2018-02

The Piper At The Gates Of Dawn(夜明けの口笛吹き)/Pink Floyd - 1967.08.05 Sat









[sales data]
1967/8/5
[producer]
Norman Smith
[member]
Syd Barrett(vo/g)
Roger Waters(vo/b)
Richard Wright(org/p/etc)
Nick Mason(ds/per)




ピンク・フロイドの入り口は定番の「狂気」だったためそれを基点に過去に遡っていったので、
このデビューアルバムを前知識なく聴いた時は異質な感じがしました。

11曲中8曲がシド・バレットのオリジナル楽曲でサイケ色濃い作品です。

syd.jpg

たった5年程度の音楽活動にもかかわらずバンドメンバーのみならずデヴィッド・ボウイや
マーク・ボランなど多くのミュージシャンに影響を与えた最大の理由はシドが五感が未分化である
「共感覚」の持ち主であったためと言われます。
(それが天性のものかLSDによるものかは分らず)

次作からLSD過剰摂取で精神分裂病を患ったシドに代わりデヴィッド・ギルモアが加入し
「狂気」的なプログレ道のフロイドサウンドが形成されて行くので、その意味でこのアルバムは
シド・バレットによるシド・バレットのためのLSDアルバムと捉えるのがよろしいかと。
(ロジャー・ウォーターズなど他の3人は全くの黒子)





この辺のLSD音楽を辿っているとtomorrow/gandalf/silver appleなどに行きつくのでは
ないでしょうか。

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A Saucerful Of Secrets(神秘)/Pink Floyd - 1968.06.29 Sat









[sales data]
1968/6/29
[producer]
Norman Smith
[member]
Roger Waters(vo/b/per)
Richard Wright(p/org/hamond/etc)
David Gilmour(vo/g)
Nick Mason(ds/per)
Syd Barrett (vo/g)




帯叩き
「内的宇宙を壮大な構築力で呈示するピンク・フロイドの妖しさあふれる耽美的世界!」
(今後も時代背景のよく分かる面白い帯叩きは積極的に紹介します(笑)

前作のデビュー・アルバム「夜明けの口笛吹き」が高い評価を受けたものの、
バンドの中心人物だったシド・バレットは、過剰なドラッグ摂取のために
リアルな狂気の世界に行ってしまったため、シド・バレットの旧友である
デヴィッド・ギルモア(ジョーカーズ・ワイルド)を迎え入れアルバム制作に入ります。

当初、シド・バレットにはソングライティングに専念させ、ギルモアをライブ用の
ギタリストとして起用する構想だったようですが、結局、アルバム制作段階で
バレットは3曲の録音に参加したたでけでバンドを離脱します。

バンドは「シー・エミリー・プレイ」のようなサイケ路線の楽曲でヒットを狙いますが
バレットの書いた曲は「ジャグバンド・ブルース」1曲のみでシングルヒットは不発でしたが
プロデューサーのノーマン・スミスがレコーディングの終盤に
「レコーディングのご褒美に、アルバムの12分間だけ、自分たちの好きなようにプレイしてよい」と
言ったため完成させたのが表題曲「神秘」だったそうです。

サイケな内容からコズミックな世界に方向転換した内容と感じるのはこの「神秘」のせいですが
ここにピンク・フロイドの新たな方向性が開けます。

More/Pink Floyd - 1969.06.13 Fri









[sales data]
1969/6/13
[producer]
Pink Floyd
[member]
Roger Waters(b/tape effects/per)
Nick Mason(ds/per)
Richard Wright(org/hamond/p/etc)
David Gilmour(g/vo)
*****
Lindy Mason(tin whistle)




シド・バレット脱退後、4人となったピンク・フロイド初のプロデュース作品で
ドラッグ&セックスに溺れ男女の破滅をテーマにしたバルベ・シュローダー監督の
同名映画のサウンドトラック(私は未鑑賞)



ピンク・フロイドは様々なサウンドエフェクトを用いた実験性の高い音楽を演るバンドとしての
認識だったからか、サントラ制作の依頼が多く、実は前年(1968年)スタンリー・キューブリック監督の
「2001年宇宙の旅」の音楽制作の依頼が来ていたようなのですが、交渉がまとまらず、
このキューブリックとの仕事がなくなった直後に本作の制作依頼があったようです。

サントラなので小粒な楽曲で占められ(日本では「ナイルの歌」がシングル・カット)

pink floyd

楽曲は捻った実験要素が薄く、ブルース、カントリー、フラメンコなどが収録され聴きやすく、
ピンク・フロイドの一連の大作に隠れがちですが、日本では四人囃子がCymbalineをライヴで
演奏していたので意外と人気が高い作品です。

Ummagumma/Pink Floyd - 1969.11.07 Fri









[sales data]
1969/11/7
[producer]
Pink Floyd
Norman Smith
[member]
David Gilmour(vo/g)
Nick Mason(de/per)
Roger Waters(vo/b)
Richard Wright(org/hamond/p)
*****
Lindy Mason(fl)




私の拙い記憶ではピンク・フロイドで一番初めに聴いた曲は何かのFM音楽番組のリクエストで
オンエアされた「ユージン、斧に気をつけろ!」だったと思います。
(私は長年、この曲は「友人、斧に気をつけろ!」だと思っていました(苦笑)

1枚目がライブ盤で、2枚目がスタジオ盤という変則的な内容でライブは、1969年のバーミンガムの
マザーズいうクラブとマンチェスター・メトロポリタン大学での音源。
この頃、バンドは精力的にライヴを行っており、迫力ある演奏を聴くことができます。

2枚目のスタジオ盤は各メンバーの4人のソロ作品が収録されており、

・シシファス組曲(リチャード・ライト)
・グランチェスターの牧場(ロジャー・ウォーターズ)
・毛のふさふさした動物の不思議な歌(ロジャー・ウォーターズ)
・ナロウ・ウェイ三部作 - The Narrow Way)(デヴィッド・ギルモア)
・統領のガーデン・パーティ三部作(ニック・メイスン)

ライヴと実験音楽の詰め合わせの2枚組で、曲もラジオでかけられない長曲が多く
とても売れる代物ではないと思うのですが、これが売れました(全英5位)
60年代後半、英国ではビートポップスの終焉で実験性の高い音楽が好まれたということを
如実に表していると思います。



このジャケットを手がけたのはヒプノシスですが、ジャケ内のGiGiとクレジットのあるアナログ盤は
「恋のてほどき」という映画のサントラで興味のある方はDVDも出ています。

Atom Heart Mother(原子心母)/Pink Floyd - 1970.10.02 Fri









[sales data]
1970/10/2
[producer]
Pink Floyd
Norman Smith
[member]
Roger Waters(vo/b/g)
David Gilmour(vo/g/b/ds)
Rick Wright(vo/key)
Nick Mason(ds/per)
*****
EMI Pops Orchestra
Haflidi Hallgrimsson(cello)
John Alldis Choir(bvo)
Alan Styles(voice/sound effects)




全英1位を記録し、批評家筋からも絶賛されるなど音楽的、商業的に成功を収めた
牛ジャケットでお馴染みのピンク・フロイドの初期代表作。

高校時代のS君がピンク・フロイドの大ファンで,、特にこの「原子心母」が
いかに偉大なアルバムかということを休み時間延々語っていました。
市民会館でライヴ演るから観に来てくれというので気乗りせず行ったら
確かアニマルズの楽曲をヨレヨレでカバー演ってました(笑)

確かにS君の言うように一般的に「ピンク・フロイド」とはこのアルバムからのことを
指すのでしょう。

アナログA面をオーケストレーションを大々的に導入したタイトル曲に費やした大作ですが、
ピンク・フロイドは他のプログレバンドに比べるとテクニカルではない分、
サウンド展開の難解さがなくとても聴き易い。

ただ当時EMIの名物プロデューサーだった石坂敬一氏が命名したタイトルの「原子心母」
という直訳の意味が分からないので、調べてみると
英題の「Atom Heart Mother」となるまでも紆余曲折あり、元々はギルモアがライヴで
思いついたインスト曲(Theme from an Imaginary Western)をプロトタイプに
ライヴで演奏を繰り返しながら曲を完成させ、バンドは「The Amazing Pudding」と呼び、
ライブの定番曲として演奏していましたが、正式なタイトルは決まっておらず、
1970年7月16日「BBCインコンサート」出演の際、DJのジョン・ピールから
「お客さんに紹介するためにタイトルが必要」と言われた際、ロン・ギーシンが持っていた
当日のイブニング・スタンダード紙に「Atom Heart Mother Named」という見出しで、
atom.jpg

原子力電池駆動の心臓ペースメーカーの植込み手術に成功した56歳の女性の記事を見て
「Atom Heart Mother」というタイトルが決定したとのことです。

Meddle(おせっかい)/Pink Floyd - 1971.11.11 Thu









[sales data]
1971/11/11
[producer]
Pink Floyd
[member]
David Gilmour(vo/g/b/harmonica)
Roger Waters(vo/g/b)
Nick Mason(vo/ds)
Rick Wright(p/hammond)




オープニングは人気レスラーだったアブドーラ・ザ・ブッチャーの入場曲としてお馴染みの
ロジャー・ウォーターズのベースが炸裂する「吹けよ風、呼べよ嵐」



A面は小曲が並び、やはり本作の聴きものは大作「エコーズ」

ニック・メイスン談
「『エコーズ』ではじめてピンク・フロイドがスタートした」

初期の頃のピンク・フロイドがシド・バレットのサイケ色を継承したサウンドだったのは
実はリック・ライトの陰気な音色のせいだったと思うのですが、前作「原子心母」から
サイケ色が弱まりかといってプログレでもなく「ピンク・フロイドはプログレはではない。
ピンク・フロイドミュージックなのだ。」という記述をどこかで読んだことがあるのですが、
確かにそんな感じです。

この際ジャンルはあまり関係ないのですが、本作収録の大作「エコーズ」の表現力は壮大で
(人の神経を魅きつけるあの”ピン”のイントロは反則でしょう(笑)50年近く経った今でも
色褪せないのはもはやサウンド質はロックなどという小さな範疇ではないからではいかと思います。



バンドはアルバム発売前の1971年8月に初来日し「箱根アフロディーテ」などに出演しますが
本アルバムのジャケットのデザインとアルバムタイトルは来日時の滞在ホテルで
決定されたものだそうです。

hakone.jpg

余談ですが「Fearless」の最後の方に流れる感動的な合唱はプレミアリーグのリバプール応援歌
「You'll Never Walk Alone」です。


Obscured By Clouds(雲の影)/Pink Floyd - 1972.06.02 Fri









[sales data]
1972/6/2
[producer]
Pink Floyd
[member]
David Gilmour(vo/g/pedal steel g/
synthe)
Nick Mason(ds/per)
Roger Waters(vo/b)
Richard Wright(vo/key)




「おせっかい」のツアーが終了すると、バンドは早速次のアルバム制作に取り掛かり
ウォーターズが、新作のアルバムテーマとして「人間の内面に潜む狂気」を描くことを提案。

pink floyd 72 pink floyd 72 a

バンドはこのアイディアを元に組曲を作り上げ、1972年1月20日(Brighton Dome)の初演から
「A Piece for Assorted Lunatics」(狂気のプロトタイプ)というタイトルで
実に1年に渡り観客の反応を伺いながら、あの化け物アルバムのコンセプトをサウンドとして
構築していきます。
(1972年3月に2回目の来日を果たし、ここでも狂気のプロトタイプを披露しています)







バンドはこの「狂気」の制作を一時中断させバーベッド・シュローダー監督の映画
「La Vallée」のサントラ制作を担当し完成させたのが本作「雲の影」(映画は未鑑賞)



映画のシーンに合わせて楽曲が作られていると思いますが、同時並行で制作していた
「狂気」の合間(片手間)に作った割には1曲1曲丁寧に作られており、
狂気のサウンドに近いものもありますが、「The Gold It's In The?」のように
今までのピンク・フロイドでは考えられないようなストレートなロックナンバーも収録されています。



超モンスター級のアルバム誕生前ということで、嵐の前の静けさとでもいいましょうか
アルバムジャケットもピンボケな感じで本作について書いているブログ記事は少ないのですが、
ファンの間では意外にも人気のアルバムです。

pink single

シングルカットされた「フリー・フォア」はウォーターズの祖父が1944年にイタリアで戦死した
ことについて言及しており、後に「会ったことのない父親を戦争で亡くした
精神不安定なロック・スター」というキャラクターを生み出しあの「The Wall」が
誕生することになります。

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