2018-02

Marianne Faithful - 1965.04.15 Thu









[sales data]
1965/4/15
[producer]
Tony Calder
[member]
Marianne Faithful(vo)
Mike Leander(arrangements)
David Whitaker(arrangements)
Jon Mark(arrangements)




「マリアンヌ・フェイスフル」
ご存知の方、いらっしゃいますでしょうか?

私、この人のキャリアを全く知らずに友人の付き添いでライヴに行ってびっくり!
(live at 天王洲アイル 1997)

何と若き日のミック・ジャガーの恋人だったっていうじゃありませんか。

mick and marianu

ミックとキース共作のAs Tears Go Byでデビューし、POPS系アイドルとしての地位を確立し、
清楚なルックスと歌声から映画界にも進出するなど一時代を築いたらしいのですが
スキャンダルに巻き込まれ精神不安定になりドラッグはやるは自殺未遂は繰り返すはで
あっという間にスキャンダル女王に転落。

再起してからは歌声も最初の清純で清らかな歌声からドスの効いたシャガレ声に変化し
(クスリ、自殺未遂、アル中とタバコで現在の声を作り上げたらしいです)
私が見たライヴはピアノ1台だけの伴奏でJazzyに歌うもので時代がついた貫禄ものでした。

[アイドル時代]


[現在]


尚、映画「あの胸にもういちど」のヒロイン役で全裸に皮のライダースーツでバイクに乗るシーン等から
ルパン三世に出てくる峰不二子のモデルになったと言われているそうです。

Marianne Faithful
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Gimme Shelter/Merry Clayton - 1970.01.15 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Lou Adler
[member]
Merry Clayton(vo)
David T.Walker(g)
David Cohen(g)
Louie Shelton(g)
Lou Morrell(g)
Orville Rhodes(g)
Jos Sample(key)
Billy Preston(key)
King Errison(congas)
Garry Coleman(per)
Victor Feldman(per)
Bob West(b)
Paul Humphrey(ds)




let it bleed

1969年ストーンズのLet It Bleedの「ギミー・シェルター」のボーカルで脚光を浴びたR&B女性シンガー。
(元々ストーンズのレコーディングにはデラニー&ボニーのボニー・ブラムレットが
参加する予定だったのが体調不良のためクレイトンが代役で参加することになった経緯が
あるようです)

全体的にゴスペル調のご機嫌な内容ですが、本アルバムでカバーした「ギミー・シェルター」は
シングルでそこそこヒットしたようですが、ストーンズ版の最初の独特なリヴァーヴがかかる
ギターイントロ部分がとてもチープにアレンジされていてずっこけました(笑)

クレイトンさんはストーンズの他キャロル・キング、リンゴ・スター、ニール・ヤング、
レイナード・スキナードなどのヒットアルバムのバックコーラスには数多く参加しているものの
自身のソロアルバムそんなに多くない感じですね。
(売れなかったのかな?)
尚、80年以降は女優としても活躍されているようです。

I've Got My Own Album To Do/Ron Wood - 1974.09.13 Fri









[sales data]
1974/9/13
[producer]
Ron Wood
Gary Kellgren
[member]
Ron Wood(vo/g/harmonica/etc)
Keith Richards(vo/g)
Willie Weeks(b)
Andy Newmark(ds/per)
Ian McLagan(org/p)
Ross Henderson(steel ds)
Sterling(steel ds)
Mick Jagger(bvo/g)
David Bowie(bvo)
George Harrison(slide-g/bvo)
Mick Taylor(b/g)
Jean Roussel(org/p)
Martin Quittenton(g)
Pete Sears(b)
Micky Waller(ds)
Rod Stewart(bvo)
Ruby Turner(bvo)
Ireen and Doreen Chanter(bvo)




フェイセズ在籍時にリリースしたロン・ウッドの初ソロアルバム。

フェイセズ、ストーンズ、ジョージ・ハリスン、デヴィッド・ボウイと豪華なメンバーが
結集したとはいえ邦題タイトルの「俺と仲間」はもうちょっと何とかならなかっでしょうか・・・

フェイセズからはロッド・スチュワート、イアン・マクレガン、
ストーンズからがミック・ジャガー、キース・リチャード、ミック・テイラーが参加しており
サウンド的にはフェイセズとストーンズの中間音(黒に染まらない黒)で
この後ロンが「グレート・ギタリスト・ハント」で選抜されミック・テイラーの後釜として
ストーンズに参加することになりますが、布石はすでにこのアルバムにあったと考えて
間違いないでしょう。

I Can Feel The Fireはフェイセズやストーンズのライヴでもロンの持ち歌として
お馴染みですがどうやらこの曲はストーンズのIt's Only Rock'n Roll制作時に
ミックやキースがロンの自宅で行ったセッションから生まれたもので
アルバム「It's only Rock'n'Roll」にはインスピレーション by ロン・ウッドと記されています。



「ファー・イースト・マン」はジョージ・ハリスンとの共作でハリスンのヴァージョンは
アルバム「ダーク・ホース」に収録されています。

[Ron Wood Version}

[George Harrison Verson}


又その「ダーク・ホース」にも参加したダニー・ハサウェイのライヴで名を挙げた
ウィリー・ウィークスが提供したCrotch Musicはベースが暴走する本アルバム唯一のインスト曲です。

Now Look/Ronnie Wood - 1975.07.02 Wed









[sales data]
1975/7/2
[producer]
Ronnie Wood
Bobby Womack
Ian McLagan
[member]
Ronnie Wood(vo/g/org)
Bobby Womack(g)
Ian McLagan(org/p/key)
Willie Weeks(b)
Andy Newmark(ds/per)
Jean Roussel(synthe/key/p/etc)
Keith Richards(g)
Mick Taylor(g)
Kenney Jones(ds)
Womack Sisters(bvo)




プロデュサーにボビー・ウーマックを迎え、R&Bに本格的に取り組んだソロ2nd。
(キース・リチャード、ミック・テイラー、イアン・マクレガン参加)

ロン・ウッドは結構ボーカルもイケるなと認識させる成長ぶり。

この作品評に「R&Bとロックの境目に位置する」という記述あり、なるほどロン・ウッドの
人柄の的を得た表現だなと。

この頃のロン・ウッドはフェイセズのメンバーでしたが既にストーンズの全米公演には
サポートギタリストとして参加しており、その後グレイト・ギタリスト・ハントを経て
ミック・テイラーの代わりに正式にストーンズに加入し、常時拗れそうなミックとキースの
不安定な関係の中和剤として長年多大な貢献をすることとなりますが、
その誰からも好かれる性格が「中間」的なサウンドに聴こえるのかもしれません(笑)

Gimme Some Neck/Ron Wood - 1979.04.20 Fri









[sales data]
1979/4/20
[producer]
Roy Thomas Baker
[member]
Ronnie Wood(vo/g/b)
Mick Jagger(bvo)
Dave Mason(g)
Robert "Pops" Popwell(b)
Charlie Watts(ds)
Jim Keltner(per)
Mick Fleetwood(ds)
Ian McLagan(key)
Swamp Dogg aka Jerry Williams(p)
Harry Phillips(p)
Bobby Keys(sax)
Jon Lind(bvo)




ストーンズに加入してからのソロ3rd。

ジェリー・ウィリアムスやディランの楽曲が聴き物で「SEVEN DAYS」はボブ・ディランが
クラプトンの「NO REASON TO CRY」セッション時に提供したのですがクラプトンが
自分のイメージに合わないという理由で採用しなかったためロン・ウッドに回ってきたようです。



前作はボビー・ウォマック色の強いR&B作品でしたが本作品は再びロケンロール路線に
戻っています。
キース・リチャード、ミック・ジャガー、チャーリー・ワッツ、イアン・マクレガン、
デイヴ・メイスン、ミック・フリートウッド、ボビー・キーズ、ジム・ケルトナー参加。

この頃キース・リチャードは薬物不法所持で逮捕され、実刑確実の所、チャリティー・コンサート開催を
条件に無罪判決となり、このアルバムプロモーションツアーを兼ねて、スタンリー・クラーク、
ボビー・キーズ、イアン・マクレガン、ジガブー・モデリステでニュー・バーバリアンズ
(ニール・ヤング命名)として北米17公演が行われています。



このライヴ音源は長らく海賊盤でしか聴けませんでしたが、ロン・ウッドが設立した
ウッデン・レコーズの第1弾として2006年公式にリリースされました。


Mick Taylor - 1979.06.22 Fri









[sales data]
1979/6/22
[producer]
Mick Taylor
[member]
Mick Taylor(g/vo/p/etc)
Lowell George(slide g)
Jean Roussel(p)
Kuma Harada(b)
Alan Spenner(b)
Mike Driscoll(ds)
Pierre Moerlen(ds)
Richard Bailey(ds)
Norman Mighell(tambourine)




ミック・テイラー談
「メンバー間の個人的感情の問題ではなく、純粋に音楽的理由で脱退した。」

1974年ストーンズ脱退前にマイク・オールドフィールドの「チューブラー・ベルズ」の
プロモーション・ライヴに参加したことで、ミック・テイラーの音楽観が大きく変わったと
思われますが、その後はマイペースな音楽活動を続けレコーディングにはいたりませんでしたが、
カーラ・ブレイとジャック・ブルース・バンドに参加、「チューブラー・ベルズ」セッションで
共演したピエール・ムーランのゴングのレコーディングに参加後、CBSと契約。

ストーンズ脱退から5年経てリリースされたソロアルバムということでブルースは勿論、
ストーンズっぽい曲(Broken Hands)もありますがストーンズから開放されたリラックス感があり、
アナログ時代のB面(6曲目以降)は新境地のフュージョンサウンドです。
(Giddy Upのスライドギターはローウェル・ジョージです)



私個人はストーンズの黄金期はミック・テイラー在籍時だと考えていたので
フュージョンに手を出したことには少なからず驚きもありましたが、
細々としたマイナーな音楽活動を続けるうちにブルース回帰し、最近ではゲスト扱いですが
ストーンズのライヴにも参加しています。

Rocket88 feat Jack Bruce,Charlie Watts,Alexis Korner - 1979.11.17 Sat









[sales data]
1981/3
[producer]
Ian "Stu" Stewart
[member]
Alexis Korner(vo/g)
Ian "Stu" Stewart(p)
Jack Bruce(vo/b)
Charlie Watts(ds)
Colin Smith(tp)
John Picard(trombone)
Hal "Cornbread" Singer(sax)
Don Weller(sax)
Bob Hall(p)
George Green(p)




まず「ROCKET88」という単語をネットで調べていて知ったことですが、
ブギウギ生誕50周年にかこつけて「Pete JohnsonのRocket 88 Boogie」から命名した
即席バンドのようです。
(1979年11月17日、ドイツ、ハノーファーでのライヴ)



ジャック・ブルースの名にひっかかって購入したのですが、イアン・スチュワートがバンマスの
ピアノの旋律が引っ張るブギウギ物でチャーリー・ワッツ、アレクシス・コーナーなども
参加しています。

rocket.jpg

実は同年12月15日、ロンドンのザ・ヴェニューのライヴにはクリス・ファーローが参加していて
ブートでは聴けるようですが、できればこっちを公式にリリースして欲しかったなと(苦笑)




Slide on Live...Plugged In And Standing/Ronnie Wood - 1993.09.28 Tue









[sales data]
1993/9/28
[producer]
Ronnie Wood
Bernard Fowler
Eoghan McCarron
[member]
Ronnie Wood(vo/g/harmonica)
Bernard Fowler(vo)
Ian McLagan(key)
Johnny Lee Schell(g)
Shaun Solomon(b)
Wayne P. Sheehy(ds)
Chuck Leavell(key)

ron wood


フェイセズ>ストーンズと渡り歩き、その知名度は高いもののギターセンスは
あまり語られることのないロン・ウッド(笑)

しかし地味に量産しているソロアルバムはフェイセズやストーンズのようなルーズ感を出して
なかなか好作品です。
普通ソロではグループと違うことを演る傾向ですが、ファンにとっては変にアーチストぶって
かしこまった内容にしない方が聴きやすいですね。



このライヴアルバムは前年(1992年)にリリースしたSlide On Thisツアーで来日も果たし
ニューヨーク、ボストンに加え武道館公演の音源も収録されています。
(武道館はサプライズで山内テツが出てくるんじゃないかと思いましたが出てきませんでした)

武道館(1/14)のセットリスはこんな感じです。

1.Testify
2.Show Me
3.Flying
4.Breathe on Me
5.(I Know) I'm Losing You
6.Josephina
7.Black Limousine
8.Pretty Beat Up
9.Seven Days
10.Little Red Rooster
11.I Can Feel The Fire
12.It's Only Rock'n Roll
[Encore]
13.Guitar Solo
14.Stay with Me

ライヴ評を読むと
「ストーンズとフェイセズの中庸を行く感じだが、強烈なものを求めてはならない」と
予防線張ってるんですけど、ライヴこそギタリストの評価を決定するものだと思いながら聴くと
まぁそんな感じです(笑)

ストーンズの大きな謎としてミック・ジャガーやキース・リチャード、チャーリー・ワッツ、
ビル・ワイマンミック・テイラーなどのソロアルバムを聴いても「らしさ」以外には
全く面白みいがない内容なんですよね・・・

その意味でストーンズというバンドはメンバーの足し算ではなく掛け算だったことがよく分ります。

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