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2020-05

Borboletta(不死蝶)/Santana - 1974.10.15 Tue









[sales data]
1974/10
[producer]
Carlos Santana
Michael Shrievr
Tom Coster
[member]
Carlos Santana(g/per/congas/etc)
Leon Patillo(vo/p/el-p/org)
Tom Coster
(p/hammond/el-p/synthe/etc)
David Brown(b)
Michael Shrieve(ds)
Leon "Ndugu" Chancler(ds)
Armando Peraza(per/congas/sax/etc)
José Areas(timbales/congas)
Jules Broussard(sax)
*****
Stanley Clarke(b)
Airto Moreira
(ds/per/sound effects/etc)
Flora Purim(vo)
Michael Carpenter(echoplex)



私は日本公演を収録したライヴ盤の「ロータス」リリース後の次アルバムは
「哀愁のヨーロッパ」を収録した「アミーゴ」だとばかり思っていたのですが、
この「Borboletta」(不死蝶)というアルバムが間に挟まっていました(苦笑)

ジャケットもあまり見たことがないのですが、内容は・・・完全に方向性を見誤った
作品です。

来日を果たした第二期サンタナバンドからタグ・ローチなど3人が脱退してしまったため
デヴィッド・ブラウンが助っ人として復帰し、マイケル・シュリーヴも本作を最後に
脱退してしまうためレオン・ンドゥグ・チャクラーが参加)スタンリー・クラークや
アイアート・モレイラ、フローラ・プリムなどフュージョン系のミュージシャンをゲストに迎え、
曲ごとにメンバーが異なるなどアルバムの統一感がなく、「熱望」と「ヒア&ナウ」は
前作「ウエルカム」が2枚組のボリュームになるほど複数の未発表テイクがあったため
その中から採用された曲です。

ポップス的な歌物、フュージョン寄りのサウンド、ラテンロックからのネクストステージを
模索しながらそこかしこに「迷い」が感じられ、その迷いが音に出てしまった感じです。
(クラーク&モレイラ参加の「漁民の契」はRTFを模倣したのでしょうか?結構好きです)



方向性を見誤ったサンタナを軌道修正させるためビル・グラハムがサンタナの
マネージャーに就任します。

Amigos/Santana - 1976.03.26 Fri









[sales data]
1976/3/26
[producer]
David Rubinson
[member]
Carlos Santana(g/per/congas/güiro)
Greg Walker(vo)
Tom Coste
r(p/el-p/hammond/synthe/etc)
David Brown(b)
Leon "Ndugu" Chancler(ds/per/etc)
Armando Peraza(vo/congas/bongos)
*****
Ivory Stone(bvo)
Julia Tillman Waters(bvo)
Maxine Willard Waters(bvo)



無名時代のサンタナをフィルモアで見初めたプロモーターのビル・グラハムが
バンドのマネージャーになり、サンタナに明快なラテンロックへの回帰を勧めたため
往年のラテンロックが復活。

santana_20190921080600e4a.jpg

復帰のデヴィッド・ブラウン&新加入のレオン・ンドゥグ・チャクラーのリズム隊に
専任ボーカルにグレッグ・ウォーカーを置きバンドメンバー6人を固定した
どっしりした作りで、前作に見られた迷いが晴れ、第一期サンタナバンドを更に洗練した
アダルトな感じです。

日本ではとにかく「哀愁のヨーロッパ」が大ヒットしました。
(ラジオで私がサンタナを最初に聴いた曲はこの曲だったと思います)
時期同じくしてジェフ・ベックの「哀しみ恋人達」と並びギター小僧のコピー必修曲となり、
ギターインストブームの火付け役となりました。

santana1.jpg jef beck

しかし私のサンタナ哀愁物語はこの後、先に続きませんでした。
理由は分かりませんが、ラテンフレ―ヴァーなサウンドがあまり好みでないことと
フラの少ない歌メロなギタリスト(この頃は皆そうでしたが)は深追いする素材としては
物足りないと勝手に思い込んでいましたが、改めて「キャラバンサライ」や
「魂の兄弟たち」を聴くとギタリストというよりメキシカンミュージシャンとして
創り出したサンタナミュージックはとても個性的で魅力的だったことに今更気づきました。

Festival/Santana - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977/1
[producer]
David Rubinson
Friends, Inc.
[member]
Carlos Santana(vo/g/b/per)
Oren Waters(vo)
Maxine Willard Waters(vo)
Francisco Zavala(vo)
Leon Patillo(key/p/per)
Tom Coster(key/synthe/per)
Pablo Téllez(b/per)
Paul Jackson(b)
Gaylord Birch(ds/per/tympani)
José "Chepitó" Areas
(conga/per/timbales)
Raul Rekow(conga/per)
Joel Badie(per)
Julia Waters(bvo)



santana2_20190921152826e4f.jpg

前作「アミーゴ」でラテンロックに回帰したことで勢いを取り戻し、
日本では「哀愁のヨーロッパ」のヒットもあり「REVELATIONS」の邦題が「哀愁のボレロ」と二番煎じな
安直なネーミングでシングル化されいささか食傷気味な感じもしますが、今までのサンタナになかった
強烈なリズムのブラックファンクな楽曲がお目見えしています。





その理由のひとつはプロデューサーのデビット・ルービンソンの影響が考えられます。
デヴィッドは「ヘッド・ハンターズ」をプロデュースしてハービー・ハンコックを
ジャズ・ミュージシャンからファンクなポピュラー・ミュージシャンに押上げた人です。

headhunter.jpg

「アミーゴ」のメンバーはトム・コスタを除いてフルチェンジしており
(ホセ・チェピート・アリアスが復帰)ラテンロックに回帰したものの
このアルバム制作後に再びメンバーを入れ替えてツアーに出るなどパーマネントな
バンドメンバーが固まらなかったのはフュージョンブームの折り「哀愁のヨーロッパ」が
売れてしまったため、そちらへの色気も捨てきれず、方向性が定まらなかったからでは
ないでしょうか。
その結果ラテンロックと耳心地良いフュージョン&AOR風歌物が共存したバラエティ色のある
作品にはなっています(笑)

Viva/Santana - 1988.08.15 Mon









[sales data]
1988/8
[producer]
Carlos Santana
Jim Gaines
[member]
santana(g/per)
etc



80年代に入るとサンタナのアルバムセールスは低迷し、1999年に「Supernatural」の
大ヒットでメジャーシーンに帰り咲くまでの間、過去の人になりつつあった1988年に
フィルモア出演20周年記念として突如リリースされた70年代を中心としたサンタナ総集編。

単なるべスト盤ではなく、スタジオリミックス、初出のスタジオ&ライヴの未発表音源が
多数収録されており80年代の煮え切らないサンタナに不満を抱いていたファンは
留飲を下げたのではないでしょうか。
資料も分厚く読み応えあるのですが、いかんせん文字が小さく老眼の自分には結構辛い・・・

発売当時、アナログ3枚組のボリュームで、出始めのCDも4,600円とかなりお高く、
なかなか手が出なかったのですが最近は結構中古市場にお求めやすい価格で流通しているので、
久々にサンタナをザックリ聴いてみたい方にはお薦めです。

Live at Montreux 2011/Santana & John Mclaughlin - 2011.07.01 Fri









[sales data]
2015/9/18
(Live Data:2011/7/1)
[producer]
Carlos Santana
John McLaughlin
[member]
Carlos Santana(g)
John McLaughlin(g)
Benny Rietveld(b)
Etienne Mbappe(b)
Raul Rekow(bongos)
Cindy Blackman(ds)
Dennis Chambers(ds)
David K. Mathews(key)
Tommy Anthony(g)
Claude Nobs(vo/harmonica)
Andy Vargas(vo)
Tony Lindsay(vo)




2011年7月1日、モントルージャズフェスティヴァルでの共演ライヴ。

こういう企画がスッとできるようになったのはマクラフリンが丸くなったからでしょうか?
サンタナの趣味にあわせて「天国の階段」などベタな曲の歌メロをサラっと弾いてしまうマクラフリン様には
この勢いでvsジョンスコの最強爺ギタリスト対決も是非実現していただきたいものです(笑)

santana5.jpg

サンタナとマクラフリンはヒンドゥー教のシュリ・チンモイに師事し、魂の兄弟として
1973年に「Love Devotion Surrender」をリリースしツアーも行いましたが
このアルバムツアーは残念ながらブート音源でしか聴けなかったので
今回「Love Devotion Surrender」の楽曲を含むセットリストのライヴ音源が
オフィシャルで聴けるのはとても嬉しいです。
(何気にトニー・ウィリアムスのライフタイムの曲を2曲も演奏しているのが超嬉しい)

ちなみにデニチェンとツインドラムを叩いている女性ドラマーのシンディ・ブラックマンさんは
現在のサンタナの奥様です(マイルスの「Black Satin」でドラムソロを披露)

cindy.jpg

1978年にもマクラフリンとサンタナは「Electric Guitarist」でも共演していますが
それほど頻繁にジョイントしているわけでもないのでモントルーならでは一発屋企画なのかと
思っていましたが、この企画が発展して2005年来日公演が実現した、
「サンタナ、ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーター」
にマクラフリンが加わり
スーパーグループ「Supernova」として始動(アルバムリリース&ツアー)するとアナウンスが
ありましたが、この企画は一体どうなったのでしょうか?



又サンタナはグレッグ・ローリー、マーカス・マローン、マイケル・カラベロ、マイケル・シュリーヴ、
ニール・ショーンなど初期メンバーが再集結し
24枚目のアルバム「Santana IV」をリリースしツアーも行われました。

santana2_201909191949049fb.jpg

宗教色が増したサンタナミュージックに嫌気がさしてバンドを脱退したニール・ショーンは
今回の最新アルバムに大きな手応えを感じ、ジャーニーの活動を制限してでも
サンタナとのツアーを続けたいと語っています(笑)

[ニール・ショーンインタビュー]

Ⅳ/Santana - 2016.04.15 Fri









[sales data]
2016/4/15
[producer]
Santana
[member]
Carlos Santana(g/vo)
Gregg Rolie(vo/hammond/key)
Neal Schon(vo/g)
Benny Rietveld(b)
Michael Shrieve(ds)
Michael Carabello(congas/per)
Karl Perazzo(timbales/per)
*****
Ronald Isley(vo)



サンタナさんの24枚目のオリジナルスタジオアルバムのタイトルは「Ⅳ」

それは「III」(1971年)の続編という意味でサンタナがグレッグ・ローリー、ニール・ショーン、
マイケル・シュリーヴ、マイケル・カラベロに共演を打診し、当時のメンバーが
45年振りに再集結したことで「スーパーナチュラル」(1999年)以来のヒット作になりました。
(残念ながらホセ・チェピート・エレアスとデヴィッド・ブラウン(2000年没)が不参加)

santana2_20190921170612276.jpg

パッション(情熱)とスピード感こそ当時に比べると物足りませんが、ベテランミュージシャンが
一同に会したという話題性だけではなく、アルバムは全曲オリジナルで構成しており、
特に「Fillmore East」なるファンなら「おっ!」と思うようなタイトル曲もあります。



多くのファンは「Ⅲ」の続編というイメージを追って聴いていると思うのですが
やはり後半に行けば行くほど「Ⅳ」のタイトルが重いというか・・・
サウンド的には当時を彷彿させようとした作りですが、むしろ45年経った
新しいサウンドメイキングで往年のサウンドを否定した作りの方が良かったのではないかなと。
その意味では「come as you are」や「Forgiveness」のような楽曲を柱にして
15曲も詰め込むのであれば「パトゥーカ」「ジャングル・ストラット」など1曲ぐらい「Ⅲ」に収録した
楽曲のリテイクを入れて流れを作るお遊びがあっても良かったかもしれません。
(サービスのために「哀愁のヨーロッパ」的なえっ!って思うようなあまりにベタな演歌歌謡な
インスト曲を無駄に収録しているのがこのアルバムの悪いところ)



2006年に発売された「Ⅲ」のレガシーエディションにフィルモア・ウエストでの
「フィルモア最後の日」のライヴ音源が付いてきましたが、むしろ本アルバムの
初回盤の特典につけて欲しかったかなと。



本作リリースの2016年4月15日と前後して、ジャーニーとのジョイント・コンサートが
ニューヨーク、アンカスビル、アレンタウンで開催され、本アルバムツアーの
DVD & CDもリリースされました。


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