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2020-03

Pickin' Up The Pieces/Poco - 1969.05.19 Mon









[sales data]
1969/5/19
[producer]
Jim Messina
[member]
Jim Messina(g/vo)
Richie Furay(g/vo)
Rusty Young(steel g)
George Grantham(g/ds)
*****
Randy Meisner(b)




リッチー・フューレイ曰く
「僕たち(RichieとJim)は、Pocoというバンドで、明確に何をやりたいのかビジョンを
持っていたんだ。ゴールははっきりしていて、バッファロー・スプリングフィールドよりも
上に行きたいってことだったんだ。カントリーとロックンロールの両方をクロスした
音楽をやりたかったってわけ」

バファロー・スプリングフィールドのラストアルバムLast Time Aroundでプロデューサーを
務めたジム・メッシーナとバファローのメンバーだったリッチー・フューレイが中心となり
ランディ・マイズナー、ラスティ・ヤング、ジョージ・グランサムの5人編成バンドの
デビューアルバム。
(ただし本作発売前にランディ・マイズナーは脱退(>イーグルス)していたためゲスト扱いで
アルバムジャケットは犬が描かれています)

ウエストコースト系列の音楽を遡ると必ずその前に現れるのがpocoで、
日本ではカントリーロックというマニア受けするジャンルのせいか?
かなり知名度が低いと思いますが、かくいうHR小僧だった私自身がカントリーロックというだけで
敬遠していたのが、嘘のようなはまり具合ですので品質保証済み(返品不可)でございます(笑)

ブルース・スプリングフィールドからスティルス&ヤングという灰汁を抜いたpoco最高!

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Orange Poco(2nd)/Poco - 1970.05.15 Fri









[sales data]
1970/5
[producer]
Jim Messina
[member]
Jim Messina(vo/g)
Richie Furay(vo/g)
Timothy B Schmit(vo/b)
Rusty Young(steel g)
George Grantham(ds)
*****
Bobby Doyle(p)
Larry Knechtel(p)
Milt Holland(per)




ランディー・マイズナー脱退(>イーグルス)後任ベーシストにティモシー・シュミットを迎え
バンド名を冠したシンプルなタイトルの2nd(通称オレンジ・ポコ)

一般的にポコらしいサウンドと言われるのはこのアルバムからで前アルバムと比較すると
新加入のティモシー・シュミットのベースが躍動していてハーモニーと合わせ技の
明るく軽快なロック&ロールがカントリー&カントリーしていないところが
pocoらしいという感じでしょうか。

又収録曲のEl Tonto De Nadie, Regresaは何と16分に及ぶインスト曲で演奏力の高さも
見せつけています。
何故こんなに長いジャムセッションの曲が収録されたのかは諸説あり

(1)アルバム収録時間が余ったのでジャムセッションで時間を稼いだ
(2) 当時、ジャムセッションが流行っていたので「実は僕たちもの凄く演奏力高いんですよ」と
  自己主張した

当時リッチー・フューレイは曲作りでスランプに陥っていた事情もあり
16分じゃラジオでオンエアできないので正解は(1)でしょうか(笑)

Deliverin'/Poco - 1970.09.22 Tue









[sales data]
1971/1/13
[producer]
Jim Messina
[member]
Jim Messina(vo/g)
Richie Furay(vo/g)
Timothy B Schmit(vo/b)
Rusty Young(steel g)
George Grantham(ds)




オレンジポコ(2nd)制作メンバーで3rdアルバムの制作に入るもpocoのライヴパフォーマンスの
評価が高かったため、急遽Boston Music Hall(9月22日)とFelt Forum, NY(9月23日)を
編集収録したライブ盤。

pocoの代表作品として多くの方が入門編として購入している傾向があるようですが
pocoのサウンド(グルーヴドラインビングするカントリーミュージック)が好きという方は
どこかメジャーに成り切れないマイナー感が好きということに誇りを持ってらっしゃる方が
多いのではないかと思うのですがいかがでしょうか(笑)

このライヴが行われていた頃、バンドはリッチー・フューレイのワンマン色が強く、
ジム・メッシーナは脱退しケニー・ロギンスと組んでロギンス&メッシーナとして活躍。



Fillmore Westで4日連続(1970年10月29~11/1)で行われたライヴで10/29&30はジム・メッシーナが
10/31&11/1は新加入のポール・コットンが登場したそうでメンバー交代は間隔を空けず
比較的スムーズに行われたようです。

From The Inside/poco - 1971.01.15 Fri









[sales data]
1971
[producer]
Steve Cropper
[member]
Richie Furay(g/vo)
Rusty Young(steel g &dobro)
George Grantham(ds)
Timothy B. Schmit(b/vo)
Paul Cotton(g/vo)




ジム・メッシーナが脱退し、イリノイ・スピード・プレスからポール・コットンが新加入。
(シカゴのピーター・セテラの紹介だったそうです)

ちょっと関連が良く分かりませんが、プロデューサーはスティーヴ・クロッパーです。
この良く分からない人選が効を奏し、ブルース発祥地メンフィス録音が影響しているのか
今までの爽快かつ軽快なカントリーロックというより湿り気を含んだ土臭いサウンドになり
このアルバムを「イーグルスですよ」と言って聴かせても分からないかもしれません(笑)

しかしレコーディングは長いツアーの後、休息を入れず強行スケジュールだったため、
メンバーのストレスも多く不満を持ったままのやっつけ仕事感は免れず、前作のライヴで高まった
ファンの期待感はスカされたというのが実情のようでセールス的に失敗してしまったようですが
今までの長尺の楽曲はやめ、カントリー以外にポール・コットンが持ちんだR&Bフレーバーが
上手く溶け込んだことで安定感が増し、pocoのnext stageを大いに期待させる作品です。

Sittin' In/Loggins & Messina - 1971.11.15 Mon









[sales data]
1971/11
[producer]
Jim Messina
[member]
Kenny Loggins(vo)
Jim Messina(vo/g)
*****
Jon Clarke(oboe/fl/sax/etc)
Lester "Al" Garth(vl/sax/etc)
Larry Sims(b)
Merel Bregante(ds)
Michael Omartian(key/p/etc)
Milt Holland(per)




丁度、C,S,N&Yが活動休止した頃から有名実力アーチスト達によるスーパーセッションブームに
代わりSinger Song Writer(SSW)ブームが到来し、その波に乗ろうとしていた若者の一人に
ケニー・ロギンスもいました。

デビュー当時のケニー・ロギンスはあのフットルースやトップガンのケニー・ロギンスと
結びつけるのは容易ではありませんので80年代の大ヒット映画のサウンドイメージから
フォーク・ロック&カントリー系の「ここ」に遡ったファンの方は目が点になったでしょう(笑)

このケニー・ロギンスのソロアルバムのプロデュースを担当したのがジム・メッシーナで
音楽観の波長が合った二人はいつしか楽曲作りや演奏も共同制作するようになり
出来上がったアルバムはロギンス&メッシーナの新ユニットのアルバムに変更となります。
このことでメッシーナはpocoを脱退することになります。
(一般的にこれはケニー・ロギンスのソロアルバムで2枚目のLoggins & Messinaが
デュオのデビュー作と考えられているようです)

ロギンス作でニッティー・グリッティー・ダート・バンドがヒットさせた「プー横丁の家」が
収録され、彼らを代表する曲となります。



このユニットは1976年まで活動を継続しアルバムもライヴを含めて8枚リリースしますが、
ソロに転向したケニー・ロギンスがボブ・ジェイムスのプロデュースで今までのキャリアを
捨て去るようにフュージョン寄りの劇的なサウンド転換することになります。

2005年にはロギンス&メッシーナを再結成し大規模な全米コンサートツアーを敢行しました。

Good Feelin' To Know/Poco - 1972.11.25 Sat









[sales data]
1972/11/25
[producer]
Jack Richardson
Jim Mason
[member]
Paul Cotton(vo/g)
Richie Furay(vo/g)
Rusty Young(steel g/g)
Timothy B. Schmit(vo/b)
George Grantham(ds)
*****
Barry Flast – piano



全9曲中リッチー・フューレイ3曲、ポール・コットン3曲、ティモシー・シュミット2曲
残り1曲はバッファーロー・スプリングスティーンのカバー曲と民主的な作りで
Pocoのアルバムの中では一番ロック色の強い作品です。

タイトル曲「Good Feelin' To Know」はフューレイの渾身作だったにもかかわらず
全く売れなかった事がバンドを脱退する要因の一つになったと後のインタビューで語っていますが、
Pocoは万人が知るところのヒット曲が1曲でもあれば扱いはイーグルス級だったと思うのですが
知られていない佳曲が多いのがPocoの最大の魅力かと。



最初「I Can See Everything」は女性が歌っているものと勘違いしていて
誰がゲストで歌っているのだろうと調べてみると、ティモシー・シュミットの
高音域ボーカルだったことを知り苦笑。



「Sweet Lovin'」のような美しい曲を今日初めて聴いた人は本当にラッキーだと思いますよ。


Crazy Eyes/Poco - 1973.09.15 Sat









[sales data]
1973/9/15
[producer]
Jack Richardson
[member]
Paul Cotton(vo/g)
Richie Furay(vo/g)
Rusty Young(steel gu/g/banjo)
Timothy B. Schmit(vo/b)
George Grantham(ds)
*****
Chris Hillman(mandolin)
Bob Ezrin(p)
Alan MacMillan(key)
Aynsley Dunbar(ds)
Bill Graham (vl)
Paul Harris(p)
Joe Lala(per)



リッチー・フューレイ在籍最後のアルバム。

作品は置き土産的にリッチー・フューレイ色の強い作品で最初、2枚組構想だったため
アルバムの未収録曲は後に「The Forgotten Trail」に収録されています。



アルバムタイトル曲は異色のプログレ?的大作(9分強)でプロデューサーのジャック・リチャードソンが
アリス・クーパーのアルバム制作つながりで同曲のアレンジをボブ・エズリンに依頼し
エズリンが同年プロデュースしたルー・リードの「ベルリン」に参加したアラン・マックミランや
エイズレー・ダンバーを起用し、ほのかにベルリンの残り香がする大曲に仕上がっています。

自信満々だった前作「Good Feelin' To Know」のセールス不振でフューレイは既に
バンドを脱退する意思を固めていたらしく、方やマナサスでスティルスと音楽の方向性が
食い違ってきていたクリス・ヒルマンやパーキンスと次のバンド活動の構想が着々進み
この話にゲフィンが口を挟み、J.D.サウザーが押し込まれて「SHF」が誕生します。

SHF.jpg

バンドの柱だったフューレイが脱退し、四人になったPocoはこのまま失速かと思いきや
Rusty Youngの才能が急に開花し、Fab Four(Fantastic Four Era)と呼ばれる
この時期はpoco史上最も安定した活動期を迎えます。

The Souther Hillman Furay Band - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Richie Podolor
[member]
John David Souther(vo/g)
Chris Hillman(vo/g/b/mandolin)
Richie Furay(vo/g)
*****
Al Perkins(pedal steel g/dobro)
Paul Harris(p/key)
Jim Gordon(ds/per)
Joe Lala(per)



デヴィッド・ゲフィンのお気に入りだったJ.D.サウザーは同期のジャクソン・ブラウンや
イーグルスに比べセールズ面で伸び悩み、そこでゲフィンは金に物言わせて売り出しの
梃入れを図り、クリス・ヒルマン(ザ・バーズ>マナサス)とリッチー・フューレイ(Poco)と
トリオ編成を組み合わせ第二のC,S&Nを目論見ます。

コーラスを多様したカントリータッチな作品なのかと思っていると、意外とギターが
前に出てくるらしくないR&Rナンバーも多数収録されています。

質も高くいいバンドなのですが、お互いに遠慮してしまい、3つの個性が小さくまとまってしまい
流行のウエストコースト作品の型に収まってしまっていて、どこか突き抜けない(大人しい)のが
もどかしい感じです。

このアルバムの聴き所は意外とジム・ゴードンのドラムだったりするかもしれません(笑)

Legend/Poco - 1978.11.15 Wed









[sales data]
1978/11
[producer]
Richard Sanford Orshoff
[member]
Paul Cotton(vo/g)
Rusty Young(vo/steel g/g)
Charlie Harrison(b)
Steve Chapman(ds)
*****
Michael Boddicker(synthe)
Steve Forman(per)
Tom Stephenson(key)
Jai Winding(key)
Phil Kenzie(sax)
David Campbell(string arrangements)



ジム・メッシーナとリッチー・フューレイというバンドの2枚看板を失った後、
残った4人のメンバー、ポール・コットン、ラスティ・ヤング、ティモシー・シュミット、
ジョージ・グランサムは結束を固め「Rose Of Cimaron」(1976)「Indian Summer」(1977)など



コンスタントに好作品をリリースしてきましたが、ここに来てティモシー・シュミットが
イーグルス参加のため脱退、そして「コットン・ヤング・バンド」への改名騒動で
ジョージ・グランサムが脱退とバンドはリズム隊を失い又しても解散危機に陥りますが
新たにチャーリー・ハリスンとスティーヴ・チャップマンを迎えての作品は
逆境を跳ね返すバンド史上最大ヒット作品になりました。

カントリーロック路線で地味に名をあげていた彼らですがここに来てのAORへの大きな路線変更が
成功するわけですが、売れていない頃のPocoサウンドが「Crazy love」をのぞくと微塵もない
というのはどこか寂しい感じがします・・・

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