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2020-05

2/Stephen Stills - 1971.06.30 Wed









[sales data]
1971/6/30
[producer]
Stephen Stills
Bill Halverson
[member]
Stephen Stills(vo/g/b/key)
Nils Lofgren(g/key)
Eric Clapton(g)
Paul Harris(key)
Billy Preston(key)
Mac Rebennack(key)
Calvin Samuels(b)
Conrad Isidore(ds)
Dallas Taylor(ds)
Gasper Lawal(congas)
Rocky Dijon(congas)
David Crosby(bvo)
Henry Diltz(bvo)
Fearless Freddy(bvo)
Jerry Garcia(pedal steel g)
The Memphis Horns



前作は曲ごとに多数のゲストを起用したためバラエティに富んだ分、雑多な感じでしたが
本作は基本C,S,N&Yのリズム隊(Calvin Samuels & Dallas Taylor)で固定し、腰を据えた
バンドサウンドとしてまとまった印象を受けます。

この頃、再起が危ぶまれていたクラプトンがスティルスのソロアルバム2枚に参加しているのは
興味深いですね(本作は「Fishes and Scorpions」に参加)

ニルス・ログフレンという人は天敵のニール・ヤング(笑)のアルバムにもちょこちょこ
顔を出しているので、どんなミュージシャンだろうと思って調べてみると
ブルース・スプリングスティーンのE.ストリート・バンドの人気ギタリストでした。
(リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの第一期メンバーにも参加してました)

リズム&ブルース、ソウル、カントリー、フォークなど古き良きアメリカの良心ともいえる
サウンドが土台になっており、このバンドサウンドに好感触を持ったのかC,S,N&Y時代は「個」を
重視していましたが、本作の参加メンバーをチョイスした「集合体」としてマナサス結成に
発展するパイロット盤です。



本作のラスト曲はバッファロー時代の代表曲にメンフィスホーンを大々的に取り入れたBluebird Revisited!

Judee Sill/ジュディ・シル - 1971.09.15 Wed









[sales data]
1971/9/15
[producer]
Henry Lewy
John Beck
Jim Pons
Graham Nash
[member]
Judee Sill(vo/g/p)
Don Bagley(orchestration)
Bob Harris(orchestration)
David Crosby(g)
Graham Nash(org)
Clydie King(bvo)
Rita Coolidge(bvo)
Venetta Fields(bvo)



SSWブ―ムが巻き起こり、各レコード会社も力を入れプライオリティアーチストとして
世に送り出しますが、中には全く売れなかったミュージシャンもいます。

その代表格がこのジュディ・シルさん。

ジャケット写真などを見ると物憂げでミステリアスで知的な感じの女性ですが、
10代の頃はカリフォリニアの少女が体験できるありとあらゆる違法行為に手をそめ、
ドラッグ欲しさに盗みを繰り返す一方、夜な夜なジャズクラブに繰り出し、
マイルスやチャールズ・ミンガスのライヴを観に行っていたそうです。

そして60年代後半にS.S.Wを目指すため地元の音楽大学で音楽理論を学び、ボブ・ハリスと
結婚すると小さな小屋で弾き語りのライヴを始め、音楽中心の生活に切り替えようとしますが
ヘロイン所持で逮捕され、3か月の投獄中、今までの自分の愚かな行為を悔い改め
本格的に音楽活動を志す決意をしたのだそうです。

そして運よくジョ二・ミッチェルの対抗馬を探していたデヴィッド・ゲフィンの目にとまり
ジャクソン・ブラウンを売り出すために設立したアサイラムレーベルの第一号アーチスト
としてデビューします。

面白いのはこのアルバムにジョニの穴兄弟(笑)デヴィッド・クロスビーとグラハム・ナッシュが
参加しており、アルバムリリース後はクロスビー&ナッシュのツアーに同行します。

poster_20190729170310e30.jpg posters2.jpg

彼女の楽曲はキリストの救済に触れた部分やゴスペル色が強いのですが、神を賛美する
目的ではなく「救われるべきは誰でもない私の魂である」と若い頃に自由奔放に生きるために
罪を冒し、どんなに堕落しても神の救済を信じたその思いを歌に託したのは
彼女なりの贖罪だったのかもしれません。


Manassas(feat Stephen Stills,Chris Hillman and more) - 1972.01.15 Sat









[sales data]
1972
[producer]
Stephen Stills
Chris Hillman
Dallas Taylor
[member]
Stephen Stills(vo/g/p/etc)
Chris Hillman(vo/g/mandolin)
Al Perkins(pedal steel g)
Paul Harris(org/key/p/clavinet)
Dallas Taylor(ds)
Calvin "Fuzzy" Samuels(b)
Joe Lala(congas/timbales/per)
*****
Sydney George(harmonica)
Jerry Aiello(p/org/clavinet)
Roger Bush(b)
Bill Wyman(b)
Roger Bush(b)
Byron Berline(fiddle)
Jerry Garcia(pedal steel g)



ステファン・スティルスは3枚目のソロアルバム制作のため元ザ・バーズのクリス・ヒルマンに
声をかけセッションしたところ、このメンバーとの演奏が余程しっくりしたのか
7人編成のマナサスを結成します。
(ジェリ―・ガルシアによるとアルバムクレジットはないもののこのアルバムで
ペダル・スティール・ギターを弾いているとのことです)

クリス・ヒルマンはこの頃、フライング・ブリトー・ブラザーズで活躍していましたが
相方のグラム・パーソンズがキース・リチャーズとズブズブの関係で薬中になってしまったため
バンドを解散させアル・パーキンズやロジャー・ブッシュ、バイロン・バーラインを引き連れて
参加します。

元々スティルスのソロアルバム制作の意向だったのでその色かと思ってましたが
「俺が」という自己主張の強いスティルスがバンド内に大人しく収まっているのが
ちょっと意外な感じです。

1枚物CDで全21曲を一気に聴いてしまうと気づかないかもしれませんが
アナログ発売時は2枚組で4面それぞれにテーマがつけられており
(The Raven/The Wilderness/Consider/Rock & Roll is)
広大なアメリカの大地にまたがる多様な音楽性を楽しむことができます。



(PS)
冗談みたいな話ですがライヴの移動中、ヴァージニア州マナサス駅のホームで撮った
ジャケット写真の上に「Manassas」の駅名看板が大きく写っていたことからそのまま
バンド名にしたそうです。

Graham Nash & David Crosby - 1972.04.05 Wed









[sales data]
1972/4/5
[producer]
David Crosby
Graham Nash
Bill Halverson
[member]
David Crosby(vo/g)
Graham Nash(vo/g/p/org/harmonica)
*****
Danny Kortchmar(g)
Jerry Garcia(pedal steel g/g)
Dave Mason(g)
Craig Doerge(el-p/p/org)
Leland Sklar(b)
Chris Ethridge(b)
Phil Lesh(b)
Greg Reeves(b)
Russ Kunkel(ds)
Johnny Barbata(ds)
Bill Kreutzmann(ds)
David Duke(French horns)
Arthur Maebe(French horns)
George Price(French horns)
Dana Africa(fl)



C,S,N&Yが活動を休止するとグラハム・ナッシュとデヴィッド・クロスビーはタッグを組み
デュオとしてツアーを開始し、そのままアルバム制作に発展します。
(スティルスvsヤング/スティルスvsナッシュの対立軸から考えると必然的にこういう
組み合わせになるのかなと(笑)

ギターにはジェリー・ガルシア、デイヴ・メイスンの他、当時フュ―ジョンブームの
先駆け的存在の「ザ・セクション」名義でバンド活動していたダニー・コーチマー、
リーランド・スカラー、ラス・カンケル、クレイグ・ダーギーなどが参加しています。

the section2

サウンド的にC,S,N&Yからスティルスやヤングの灰汁の強いスピードやパワーが抜けた
まったりした感じで、時代に押され消えてゆくウエストコーストロックの最終局面になって
最初の原点に立ち戻った置き土産のような作品です。

joni_20180809095119b65.jpg

このアルバムは二人とも恋人として付き合っていたことがあるジョニ・ミッチェルさんに
捧げられています。

CSNY 1974/CSN&Y - 1974.08.14 Wed









[sales data]
2014/7/8
[producer]
Graham Nash
Joel Bernstein
[member]
David Crosby(vo/g/tambourine)
Stephen Stills(vo/g/key/b)
Graham Nash(vo/g/key/harmonica)
Neil Young(vo/g/key/harmonica/banjo)
*****
Tim Drummond(b)
Russ Kunkel(ds)
Joe Lala(per)




Recorded 1974
・August 14, 15, 19, 20, 21, 27, 28, 29
・September 14
WEMBLEY.jpg
・December 14

1970年夏のツアーをもって活動を休止していたCSN&Yがエリック・ロバーツ、デヴィッド・ゲフィン、
ビル・グラハムなどの大物がヤングとスティルスの関係を修復し1974年7月9日を皮切りに
スタジアム級のツアーを敢行し1OO万人以上を動員したリユニオン・ツアー。

ライヴ・アルバムの発売が予定されていましたが、その後リリースされることなく
ブート音源で複数タイトルが出回っていましたが、40年を経過しグラハム・ナッシュの
プロデュースでBOXとしてリリースされました。
CSN&Yのアコースティックセット、エレクトリックセット、各メンバーのソロセットという構成で
40曲約3時間の濃密なライヴですので、とても聴き通せないという方にはダイジェスト版も
あります。



グラハム・ナッシュ談
「俺たちがニールと一緒に歌うと素晴らしい音楽が作れるとわかるんだよ。そこが秘訣なんだよね。
とどのつまりはすべて音楽ってところに落ち着いてくるんだよ。それにあの時代からのバンドで
メンバー全員が今もまだ生きている数少ないバンドだと思うから、将来的にはなんだって
可能だと思うよ」

この時の映像を観ると分かりますが、あのde ja vuで魅せた本来バンドの持ち味であった
コーラスワークがこの大観衆の前で発揮できるはずもなく、ただただデカイ音量でギターを演奏する
ヤングとスティルスが中心のエレクトリックセットが喝采を浴び、スタジアムとは場違いの力量の
クロスビー&ナッシュは居心地悪そうな感じでこの4人の絶妙だったバランスはもはや
修復不可能なほど崩壊していることを明白にしたライヴでもありました。


Human Highway(1974年未完)/C,S,N&Y - 1974.12.15 Sun









[Rec]
1974/12?
[producer]
C,S,N&Y
[member]
Neil Young
David Crosby
Graham Nash
Stephen Stills

csny_20171112222832279.jpg


C,S,N&Youngとしてのスタジアム級の巨大コンサートツアーを終了するとハワイのマウイ島に
休暇を兼ねて4人が集まりライヴで演奏していた新曲「Human Highway」をタイトルにした
アルバムレコーディングを行いジャケット撮影までしていましたが、録音は未完に終わり
発売が流れてしまったようです。



デヴィッド・クロスビー曰く
「あの一枚に比べたら、デジャ・ヴなんてがきのお遊びみたいなもの」



このアルバム収録予定だった楽曲は後にCSN、Crosby & NashやNeil Youngのソロアルバムに
リテイクされてバラバラに収録されることになるのですが、1991年に発売された
CSNのBOXにこのアルバム制作時の蔵出し音源が収録されています。


Stills(孤高の世界)/Stephen Stills - 1975.06.23 Mon









[sales data]
1975/6/23
[producer]
Stephen Stills
Bill Halverson
[member]
Stephen Stills(vo/g/b/p/org/etc)
Donnie Dacus(vo/g)
Tubby (Ron) Ziegler(ds)
Joe Lala(per/congas)
Jerry Aeillo(org/p)
Marcy Levy(vo)
Leland Sklar(b)
Danny Hutton(vo)
Kenny Passarelli(b)
Peggy Clinger(vo)
Dallas Taylor(ds)
Russ Kunkel(ds)
Rick Roberts(vo)
David Crosby(vo)
Graham Nash(vo)
Ringo Starr(ds)
Betty Wright(vo)
Conrad Isidore(ds)
Jimmy Fox(ds)
Claudia Lennear(vo)
George Terry(vo/g)



マナサス>C,S,N&Y再結成の後、アトランティックからコロンビアに移籍しソロ活動を再開。

この作品からスティルスはドニ―・ダッカス(この後テリー・キャスの後任でシカゴに加入)と
連るむようになり、収録曲も共作が2曲(君の面影&冷酷無情の世界)収録されています。
(この作品以降、スティルスは共作というスタイルが多くなります)

stills_2018081222072704d.jpg

もろC.S.Nっぽい楽曲の「As I Come Of Age」は1971年にリンゴ・スターとスティルスが録音した
トラックにダッカスのギターとスティルスのキーボードをオーバーダブし、
スティルス、ナッシュのボーカルを加えてインスタントC,S,Nの出来上がりです。



又話題作りのためか?宿敵ニール・ヤングが再結成C,S,N&Yで演奏していた曲(New Mama)を
カバー・・・



「アルバムの収録曲がたりなかった時は、まずニールの曲から選ぶ」と公言していたので
言葉とおり収録曲が足りなかったのでしょうが、こういうのを演ちゃう事で、
聴き手に薄々伝わってしまいますが、ウエストコーストロックの終焉と共にAORな時代の色に
合わせられなくなったそれこそケニー・ロギンスのような大胆な変わり身はできない不器用さのため、
この頃からスティルスは一気にメジャー感が無くなってしまいます。


Illegal stills/Stephen Stills - 1976.03.01 Mon









[sales data]
1976/3/1
[producer]
Stephen Stills
Don Gehman
[member]
Stephen Stills(vo/g/b/key)
Donnie Dacus(vo/g)
Jerry Aiello(key)
Howard Kaylan(vo)
Joe Lala(per)
George "Chocolate" Perry(b)
George Terry(g)
Joe Vitale(ds)
Mark Volman(vo)
Tubby Zeigler(ds)



スティルス独自の楽曲は3曲のみでアルバム収録曲の半数にドニ―・ダッカスが関わる共作で
占められ、更に再び宿敵ニール・ヤングのカバー曲(The Loner)を収録するなど、
この頃のスティルスさんは曲作りでややスランプだったのかもしれません。
(「Midnight in Paris」の2番が仏語で歌われているのは作詞をした奥様が仏人だからです)

そのためアルバムは全体的に今までのスティルスらしくないお洒落なポップアルバムで
聴きやすい反面、スティルの個は霞んでしまった感じがします。
[stills ver]

[chicago ver]


ここ最近良い音楽パートナーだったダッカスさんがシカゴに加入することになり、
(本アルバムに収録されている「closer to you」のシカゴバーションは「シカゴ13」で聴くことができます)
ここでスティルスが新たなパートナーとして選んだのは意外にもまさかのあの人でした(笑)

neil_201808130930574eb.jpg

CSN/Crosby,Stills & Nash - 1977.06.17 Fri









[sales data]
1977/6/17
[producer]
Crosby,Stills,Nash
Ron & Howard Albert
[member]
David Crosby(vo/g)
Stephen Stills(vo/g/p)
Graham Nash(vo/p/harmonica)
*****
Joe Vitale(ds/org/el-p/fl/tympani)
Mike Finnigan(org)
George "Chocolate(b)
Jimmy Haslip(b)
Tim Drummond(b)
Gerald Johnson(b)
Russ Kunkel(ds/congas)
Ray Barretto(congas)
Mike Lewis(string arrangements)
Joel Bernstein(string arrangements)



この頃のスティルスさんはどうも節操がないというか浮気性な質なんでしょうか?
宿敵のニール・ヤングと手を組んだものの上手くいかないと察するや
即座に「太陽への旅路」制作時に遺恨を残したクロスビー&ナッシュのライヴに飛び入りし
観客の反応が良かったことから8年ぶりに復活したCSN名義のアルバム。

前作は殆どの楽器をスティルスが担当し、サポートはダラス・テイラーが参加していただけでしたが
本作は各自がソロ活動の交流を活かし、気心しれたミュージシャン(ラス・カンケル、
クレイグ・ダージ、ジョー・パイタール、ジョージ・ペリーなど)で固め
他にレイ・バレットやイエロージャケットのジミー・ハスリップなども参加しての
レコーディング。

往年のCSNのコーラスにストリングスアレンジを加味した作品は地味ながら安定した活動をしていた
クロスビー&ナッシュにスティルスが加わった話題性も手伝って全米アルバムチャートは
2位まで上昇し、セールス的には前作(6位)を上回り内容も良いと思うのですが、
若さギンギン思いのたけをぶつけ合っていた各人のエゴが取り除かれた分、
こじんまりとまとまってしまい、大人になった分の安定したサウンド作りに妥協を
感じてしまうのは仕方のないところでしょうか・・・

Thoroughfare Gap/Stephen Stills - 1978.01.15 Sun









[sales data]
1978
[producer]
Stephen Stills
Ron & Howard Albert
[member]
Stephen Stills
(g,b,p,synth,hrn,strings,per,vo)
Danny Kortchmar(g,per,vo)
Joey Mercia(g)
George Terry(g)
Gerry Tolman(g)
Michael Finnigan(p,org,vo)
Alby Galuten(p)
Paul Harris(p)
Kenny Kirkland(p)
Mike Lewis(hrn,strings,fl)
Whitt Sidner(fl)
Al Gould(fiddle)
Gerald Johnson(b)
George Perry(b,vo)
Joe Vitale(ds,vo)
Richard O'Connell(ds)
Paul Lee(ds)
Joe Lala(per)
Andy Gibb(vo)
Brooks Honeycutt(vo)
Dave Mason(vo)
Kitty Pritikin(vo)
Verna Richardson(vo)
Lisa Roberts(vo)
John Sambatero(vo)



ストリングスやブラスを用い音を厚くしてどこかぎこちないながらも流行のAORな分野に
スティルス風に挑戦した感じのするアルバムです。
(プロデュサーに再結成CSNと同じハワード兄弟を起用)

スティルスのアルバムでは他人のカバー曲が収録されるのが恒例ですが
前2作はニール・ヤングのカバーを採用していましたが、本作はオールマン・ブラザースの
「Midnight Rider」を収録。



このアルバムリリース翌年、キューバで開催された音楽一大イベント「Havana Jam」に
コロンビア所属歌手代表としてリタ・クーリッジ、ビリー・ジョエル、Weather Reportや
Tiro of Doomなどと出演するとしばらく表舞台から消えてしまいます。

HAVANA79.png

80年代のアルバムはジミー・ペイジが参加してそれなりに話題になった「Right By You
たった1枚のみと寂しい感じです・・・

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