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2020-07

Roy Buchanan - 1972.08.15 Tue









[sales data]
1972/8
[producer]
Peter K. Siegel
[member]
Roy Buchanan(g/vo)
Chuck Tilley(vo)
Teddy Irwin(g)
Pete Van Allen(b)
Dick Heintze(key)
Ned Davis (ds)




ブライアン・ジョーンズの後釜としてローリング・ストーンズへの加入を要請されたり
ジェフ・ベックが「哀しみの恋人達」の副題に「ロイに捧ぐ」とクレジットしたことで有名な
ミュージシャン's ミュージシャンとして敬愛される通好みなカントリー&ウエスタンな
ブルースギタリスト、ロイ・ブキャナン。

Ten Years Afterのアルバート・リーやTasteのロリー・ギャラガー、マホガニー・ラッシュの
フランク・マリノは無名メンバーとバンドを組んで自分の世界感を作り上げていきましたが、
この男「ロイ・ブキャナン」もそんな感じでのしあがってきた個性派ギタリストです。
(仮にストーンズに加入していたら、ロイの個性は埋没してしまったのではないでしょうか・・・)

roy2.jpg

テレキャスターを愛器とし複数のレコーディングに参加しスタジオミュージシャンとして
長い下積みを経て、1971年、テレビのドキュメンタリー「The Best Unknown Guitarist in the World」で
紹介されたことがきっかけで、ポリドールドと契約(この時、既に32歳とかなり遅咲き)

5人組のスネイク・ストレッチャーズを従えてのファーストアルバムは全8曲中4曲がオリジナル
多分、ロイさんより巧いギタリストは星の数ほどいると思いますが、奏法がとても独特で
ボリューム奏法、ピッキング・ハーモニクス、3音(増4度)チョーキングなどのテクニックで奏でた
本作収録の「メシアが再び」はゲイリー・ムーアがカバーするなどギターインストの代表曲となり、
又前述のジェフ・ベックは「哀しみの恋人達」を
「ロイのヴァイブレーションと同じになるように弾いた」とインタビューに答えています。

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Second Album/Roy Buchanan - 1973.01.15 Mon









[sales data]
1973
[producer]
Peter Kieve Siegel
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Teddy Irwin(g)
Don Payne(b)
Jerry Mercer(ds)
Ned Davis(ds)
Chuck Tilley(vo)



前作同様、スネイク・ストレッチャーズ(ベースとドラムのリズム隊が交代)をバックに
制作したセカンドアルバムです(日本では本作がデビューアルバムだったようです)

既に海外ではスティーヴ・ハウ、クレム・クレムソン、ジェフ・ベック、エリック・クラプトンなど
当時の人気ギタリストにフォロワーが多かったミュージシャン's・ミュージシャンですが
ジャンルがブルース&カントリーと日本では一般受けしなかったので殆ど話題に
ならない地味な扱いだったと思いますが、8曲中4曲がロイのオリジナルでR&B色が強い作品です。

ロイのギター奏法は「ペダルスティール・リック」と言われるそうで
(カントリーでよく使われるペダル・スティールの演奏を模した音を奏でる奏法)

1)ペダルスティールを模しているのにあまり似ていない(苦笑)
2)それほどでも無い事をするのに、奏法は難易度が高い
3)手がデカくないと弾けない

他に思いつくところではアルバート・リーさんなんかも演ってますね。

何故、あまり演り手のないこの奏法にこだわっていたのかは分かりませんが
テレキャスターの性能と組み合わせると個性的で面白いなと思うようになり
自分の音にしてしまおうと考えていたのかもしれません。

80年以降はかなりハードなギターワークに変化していきますが、この頃はロイの真髄というか
ギターの一音一音丁寧なニュアンスの表現にこだわった演奏で
心で弾いたマイク・ブルームフィールドと類似点を多く感じます。

「ご機嫌だよ、ロイ!」

That's What I am Here For/Roy Buchanan - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Jay Reich, Jr.
[member]
Roy Buchanan(g)
Billy Price(vo)
John Harrison(b)
Robbie Magruder(ds)
Dick Heintze(org/clavinet)



ブルース色を抑えロックにシフトして専任ボーカルを据え、ギター演奏に集中して
制作したソロ3枚目。
(ボーカルがソウルフルなこともありボブ・テンチが歌うR&Bなジェフ・ベック・グループに
似ていると思います)

ロイお得意のピッキング・ハーモニック奏法で弾きまくっているのでキンキンする高音が
少々くどい感じはしますが、ロイのライヴでお馴染みとなるジミヘンの「Hey Joe」のカバーは
大体、エフェクト(ワウ)を駆使してジミヘンっぽく演奏するのが定番ですが
ロイがテレキャスで弾く「Hey joe」は少々異質ですが恰好いいです!

Rescue Me/Roy Buchanan - 1974.06.15 Sat









[sales data]
1974
[producer]
Ed Freeman
[member]
Roy Buchanan(g)
Bill Sheffield(vo)
Kenny Tibbetts(b)
Bill Stewart(ds)
Tom Flye(tambourine)
Armando Peraza(congas)
Ed Freeman(key)
Jim Romeyn(programming)
Lenny Pickett(sax)
Stephen Kupka(sax)
Mimi Castillo(sax)
Greg Adams(tp)
Mic Gillette(tp/trombone)
Carlena Williams(bvo)
Venetta Fields(bvo)



本作は米国盤「In The Begining」と同内容。
(日本では「ギター・ルネッサンス」なる邦題で出回っているのでややこしいです)

基本R&Bですが管楽器を多用して音を厚くしているためビッグバンドのような感じのサウンドです。
ピッキングハーモニック奏法を多用して自己主張は強いですがメリハリをつけ
通常ピッキングの演奏もあり、来るギターインストブームに先駆けて「メシアが再び」的な
バラード調のギターインスト曲も楽しむことができます。



個人的にはマイク・ブルームフィールドのカバー曲「You're killing My Love」の熱演が
嬉しいですね。

Live Stock/Roy Buchanan - 1974.11.27 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Jay Reich, Jr.
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Billy Price(vo)
John Harrison(b)
Malcolm Lukens(key)
Ronnie "Byrd" Foster(ds)



1974年の「ロイ・ブキャナン」は「That's What I am Here For」「Rescue Me」2枚のアルバムを
リリースし、粗削りながらその勢いをそのまま収録した初のライヴ盤です。
(1974年11月27日、ニューヨークのタウンホール)

ジャケットの印象操作で長年誤解していましたが、田舎の場末にあるようなライヴハウスの
録音にしては、客数も多く、音が良いので変だなとは思っていましたが
ジャケット写真に写る小さな建物はライヴを収録したタウンホールではなく、
ロイがオーストラリア旅行でパラマタで同名のロイ・ブキャナンさんという方が
所有するファミリー・ストアを見つけ、面白かったのでそのままジャケットに採用したとのことです。

town hall
(タウンホール実物はこちら)

内容は文句なく素晴らしいですが、1枚物アナログ盤に収録する録音分数のためか
曲間が雑にぶった切られていて、ライヴの余韻を妨げてしまっているのが残念です。



(追記)
制約の多かったLive Stockの完全盤が2018年にリリースされ全貌が分かるようになりました(喜)

A Street Called Straight/Roy Buchanan - 1976.04.15 Thu









[sales data]
1976/4/15
[producer]
Arif Mardin
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
John Harrison(b)
Will Lee(b)
Ronnie "Byrd" Foster(ds)
Andy Newmark(ds)
Rubens Bassini(per)
Gonzalo Sifre(per/ds)
Billy Cobham(per/timbales/tom-tom)
Kenneth Bichel(synthe)
Malcolm Lukens(key)
Buddy Lucas(harmonica)
George Opalisky(horn)
Barry Rogers(horn)
Michael Brecker(horn)
Randy Brecker(horn)
Lew Del Gatto(horn)
Luther Vandross(vo)
David Brigati(bvo)
Eddie Brigati(bvo)
Robin Clark(bvo)
Diane Sumler(bvo)



アトランティック移籍第一弾ということもあり、サポートメンバーの面子
(ウィル・リー、ビリー・コブハム、ブレッカー兄弟、ルーサー・バンドロスなど)
スタジオ録音の音の良さなど急激に垢抜けてしまって、聴いてるこちらが気後れします(苦笑)

jeff beck

代表曲の「メシアが再び」が再録されていることもあり人気盤ですが
この再録は「ロイ・ブキャナンに捧げる」とサブタイトルを付けたジェフ・ベックの
「哀しみの恋人達」がギターインストの人気に火をつけたため、ロイの知名度が飛躍的に上り
レコード会社がこの流れを利用したものだと思われます。



「メジャー」になることの引換にマイペースに自分の音だけを表現していたロイの環境も
大きく変わり、セールス結果を求めるレコード会社の要求に生真面目に応え
この後フュージョンっぽいことをしたり「演りたい音楽」よりも「演らさられる音楽」を
強いられる分岐点の作品です。
その複雑な心の内をギターで表現したのが混沌とした「Guitar Cadenza」ではないかなと。


Live(Charly Blues Masterworks)/Roy Buchanan - 1985.02.15 Fri









[sales data]
1999
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Martin Stevenson(vo)
John Steele(g/key)
Anthony Dumm(b)
Martin Yula(ds)



2度目の来日公演のライヴ音源を探していたらアリゲーター期のライヴ音源が安価で
購入できました。

外観からバッタ物の一種だと思っていたのですが「Charly Blues Master works」とは
往年のブルースマンの未発表ライヴを編集したシリーズ企画で?外資系レコード店でも
どっさり陳列しているのを見たことがあります。
(現在50枚ぐらいリリースされているようです)

音源は予想通りブート興しのような感じで、ライヴの日付が不明で曲目インデックスも
表記ミスがあり正確には分かりませんが「When A Guitar Plays The Blues」制作前の
ライヴ音源ではないかと思います。
(1985年2月ハンブルグの「Live At Rockpalast」とセットリストはほぼ同じ)



ロイはマイナーな「ブルース」というジャンルで語られることが多いですが、
数多のへっぽこなHR・HMバンドの歌心のないギターより100倍格好いいですね。
日本でロイ・ブキャナン再評価向上運動みたいなものがあれば惜しみなく協力したい心持です。

死後、ロイのライヴ音源は多数リリースされていますので、節操なくリリースされるものの
全く代わり映えしないジェフ・ベックのライヴシリーズをお付き合いで嫌々買うぐらいなら
是非、一度ロイ・ブキャナンにお立ちよりください。

When a Guitar Plays The Blues(至高のブルース・ギター)/Roy Buchanan - 1985.07.15 Mon









[sales data]
1985/7
[producer]
Roy Buchanan
Dick Shurman
Bruce Iglauer
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Larry Exum(b)
Morris Jennings(ds)
Bill Heid(key)
Steele "Sonny" Seals(sax)
Criss Johnson(g)
Otis Clay(vo)
Gloria Hardiman(vo)



roy1.jpg roy2_201910120955472bd.jpg

「レスポールとの遭遇」(1978)ではテレキャスターをレスポールに持ち替える話題作りも
不発に終わりアトランティックを離れると、1981年にAJKから「My Babe」をリリースするも
アルコール&薬物で身を持ち崩し、しばらく表舞台から消えてしまいますが、
再起をかけインディーズ系ブルース・レーベル「アリゲーター・レコード」から
4年ぶりにリリースされた作品は原点の「ブルース」に立ち戻った内容です。
(80年代後期のリズム隊はLarry ExumとMorris Jenningsに固定)

ブルース物ではありますが、メジャーレーベルのセールス縛りのプレッシャーから
解放されたためか、再び往年のピッキングハーモニック奏法でキンキンした高音で
思う存分弾きまくっているので「至高のブルースギター」という邦題から想起される
枯れたブルース物と思って聴くとびっくりすると思います(笑)



そんな中、オーティス・クレイやグロリア・ハーディマンをゲストに歌物をひき立てる
バッキングという今までになかったスタイルのギターを披露しており、もう少し存命期間が長ければ、
ジョー・パスのように歌うギターで複数歌手とデュエットするという演奏スタイルが
ブキャナンの新しい魅力に加わったのではないかと思います。

Dancing On The Edge/Roy Buchanan - 1986.06.15 Sun









[sales data]
1986/6
[producer]
Roy Buchanan
Dick Shurman
Bruce Iglauer
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Larry Exum(b)
Morris Jennings(ds)
Stan Szelest(key)
Donald Kinsey(g)
Delbert McClinton(vo)



演奏表現の自由を取り戻したブキャナンさんはタガが外れたが如く弾きまくり。
(ジャケットには何故か再びレスポールが登場)

アルバムのOPの「Peter Gun」を一番最初に聴いたのは何かのラジオ番組だったと思いますが
このぶっ飛んだギターを「メシアが再び」と同じ人が弾いているとは思いもしませんでした(笑)



本作も個性バリバリのキンキンギターインストに加えデルバート・マクリントンを
ゲストボーカルに起用し、味のあるバッキングギターを披露しています。



尚、ブキャナンは1986年このアルバムを引っ提げて小規模ですが2度目の来日を果たしています。

9月15日 札幌 キャンパス21
9月17日 東京 読売ホール
9月18日 神戸 チキンジョージ
9月19日 大阪 御堂会館
9月21日 京都 磔々
9月22日 名古屋 ELL
9月24日 東京 ライブイン
9月25日 東京 読売ホール

Hot Wires/Roy Buchanan - 1987.01.15 Thu









[sales data]
1987
[producer]
Roy Buchanan
Dick Shurman
Justin Niebank
Bruce Iglauer
[member]
Roy Buchanan(vo/g)
Larry Exum(b)
Morris Jennings(ds)
Stan Szelest(key)
Donald Kinsey(g)
Johnny Sayles(vo)
Kanika Kress(vo)



ロイ・ブキャナン現役最後のスタジオアルバム。



再びレスポールが大写しになったジャケットですが、どうやらこの頃はレスポールの音を
気にいっていたようで、ギターの種類関係なく本作もキンキンギター炸裂で(笑)
もうこうなるとギターの種類は関係なく、ロイはロイのギタープレイでご機嫌なナンバーを
ガンガン浴びせてくるだけです。

roy2_20191014170956a6e.jpg

ジャケット裏のメンバーと和気あいあいで写る姿を見ると健康そのものなのですが
1988年8月14日、泥酔して収容された留置場で発作的に?首吊り自殺で死亡。
(享年48歳)
既に次のアルバムレコーディングのスケジュールも決まっていた矢先の出来事でした・・・

ラストナンバーの「The Blues Lover」は奇しくも自分のために作ったような鎮魂歌に
なってしまいました。
70歳ぐらいの老いたロイのギターで枯れたブルースが聴きたかったですね・・・

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