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2020-03

Seychelles/高中正義 - 1976.07.01 Thu









[sales data]
1976/7/1
[producer]
高中正義?
[member]
高橋ユキヒロ(lyrics)
今井裕(key)
後藤次利(b)
林立夫(ds/per)
浜口茂外也(per)
斉藤ノブ(per)
Jake H Conception(sax)
井上陽水(bvo)
TAN TAN(vo)




サディスティックス・ミカ・バンド解散後にリリースされた初ソロアルバム。

既にこの頃(1976年春)、高橋幸宏/高中正義/今井裕/後藤次利によりサディスティックスが
結成されておりサディスティクスのメンバーの他、井上陽水が参加。
女性ボーカルのTAN TAN(のち大空はるみに改名)とは森野多恵子さんという方だそうです。



このアルバムは「毎日グラフ」のセイシェルズ諸島の写真からインスピレーションを受けて
制作したそうで、すでにこの頃から夏全開で「高中正義=夏」というパブリックイメージが
徐々にできあがっていくのですが、私は夏という特定テーマに縛られなかった方が
人脈も広がり、もっと多様な作品が生まれたのではないかと思っています。

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Takanaka/高中正義 - 1977.03.05 Sat









[sales data]
1977/3/5
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
安田裕美(g)
村上秀一(ds)
松岡直也(p)
佐藤博(clavinet)
TAN TAN(大空はるみ)(vo)
深町純(synthe)
今井裕(key)
佐藤博(key)
薩摩光二(sax)
井上茂(ds)
小原礼(b)
松岡直也(p)
浜口茂外也、
斉藤ノブ(per)
高水健司(b)
松吉久雄(bvo)
CHRIS MOSDEL(bvo)
JAKE H.CONCEPTION(sax)
鈴木武久(tp)
伏見哲夫(tp)
赤堀榛名
山川恵子




高中さんを代表する「MAMBO NO.5」と「Ready to Fly」が収録された人気の2nd。

サディスティックスの1stアルバムとリリースがほぼ同時期だったため、下の動画を見ると
両アルバムのプロモーションのため「MAMBO NO.5」と「Ready to Fly」をメドレーで
サディスティックスとして演奏していたようです。



本作からシングルカットされた「sweet agnes」は

agnes.jpg agnes2.jpg

当時、日本で大人気だったアグネス・ラムのPV映画「太陽の恋人 アグネス・ラム」の主題歌。



このアルバムのラストを締めるのは意外にも来生たかお氏が提供したインスト「APRIL WAVE」



高中さんがブルー・ラグーンで大ブレイクする前から初期のアルバムの楽曲は粒ぞろいです。

An Insatiable High/高中正義 - 1977.12.01 Thu









[sales data]
1977/12/1
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
Lee Ritenor(g)
Harvey Mason(ds)
Ed Green(ds)
村上 秀一(ds)
Aberaham Laboriel(b)
huck Rainey(b)
Patrice Rushen(key)
深町 純(key)
Steve Forman(per)
Paulinho Da Costa(per)
浜口 茂外也(per)
Maxine Anderson(bvo)
Julia Tillman Waters(bvo)
Maxine Willard Waters(bvo)
Jim Gilstrap(bvo)
Tower Of Power Horns(horns)




リー・リトナーのジェントル・ソウツとの共演LA録音(ソロ3rd)

オープニングのSexy Danceからリー・リトナーっぽい楽曲で、格上のジェントル・ソウツな
メンバーに遠慮があったのか全体的に高中の夏いギターが全開というわけではなく、
リー・リトナーは勿論のこと、パトリース・ラッシェンのエレピや深町さんのシンセが聴き所です。

キティ時代の高中アルバムはプロモーション目的でシングルカットされるのが常套手段でしたが
このアルバムだけシングルカット曲がありませんでしたが、販促CDとして配布された
「Sexy Dance/Malibu」ダイジェスト音源はコンプリート・キティ・シングルス・コレクション
ボーナストラックで収録されています。

Brasilian Skies/高中正義 - 1978.07.21 Fri









[sales data]
1978/7/21
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
浜口茂外也(fl/per)
坂本龍一(key/strings ensemble)
Greg Phillinganes(key)
石川清澄(key)
Sergio Carualho(key)
Marlo Henderson(g)
Abraham Laboriel(b)
Barrozo Netto(b)
高橋ゲタ夫(b)
Scott Edwards(b)
Sergio Portello(b)
James Gadson(ds)
Jeff Porcaro(ds)
井上茂(ds)
Wilson Das Neves(ds)
Daudeth De Azevedo (cavaquinho)
Altamiro Coelho Rosa(per)
Antenor Marques Filho(per)
Elyeu Felico(per)
Hermes Coutesini(per)
Luna Do Pander(per)
Milton Delfind Marcal(per)
Paulo De Costa(per)
山川恵子(harp)
桑名晴子(bvo)
Maria Aparecida De Souza(bvo)
Maria Helena Violinn(bvo)
Maria Rita Kfouri(bvo)




サディスティックスの解散が決まっており、ソロ活動が本格化する序章。
(L.A.録音4曲、リオ録音2曲、国内録音2曲)

人気曲「Beleza Pula」「Disco "B"」「伊豆甘夏納豆売り」を収録しリオの現地ミュージシャンを
多数起用し、当時大ヒットしたスター・ウォーズをサンバにしてしまうなど遊び心満載の作品。

ただこれだけの打楽器奏者を起用しているのに、グルーヴ感というか蓄積されたエネルギーが
昇華せず、派手なサンバ衣装を着て踊り狂うパレードのイメージが想起されないのが
体全体でリズムを表現するのが苦手な日本人のサンバ解釈の限界かなと。







On Guitar/高中正義 - 1978.11.25 Sat









[sales data]
1978/11/25
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
Robert Brill(ds)
高橋ユキヒロ(ds)
細野晴臣(b)
高橋ゲタ夫(b)
Pecker(per)
浜口茂外也(per)
石川清澄(key)



サディスティック・ミカ・バンドメンバーによる楽器教則本の付則レコードの高中版。

4_202001151143352e3.jpg 6_202001151143388ca.jpg

ボビー・ウーマック、ビリー・ジョエル、サンタナ、アース・ウィンド・アンド・ファイアー、
ボズ・スキャッグスなどの洋楽カバーとサディスティックスのカバー曲(BLUE CURAÇAÓ)と
本作用に書き下ろされた「RAINBOW」が収録された内容で、セールスを見込んだ質のものでは
ありませんが、単独アルバム作品としても十分通用する内容で、大ブレイク前の
前菜作品として美味しく食せます。
(「黒船」仕立ての「We're All Alone」のカバーは間違いなく高中ギターインスト上位ランク)

高中さん曰く「アドリブの決め手はエフェクターだ」と語るように
各曲、演奏する際のアドバイスと共にエフェクターの配線図が記されており、
高中サウンドが出せるようになっています。
しかし高中さんは最後にじみじくもこのように締めています。
「エフェクターはあくまで補助的なものでやっぱりプレイをしっかりした上で使わないと。
自分自身がごまかされちゃうからね。うまくなったような気がするだけじゃ、
何の役にも立たないから」



本作には高橋幸宏と細野晴臣も参加していますが、高中さんもレコーディングに参加した
「イエロー・マジック・オーケストラ」が同日に発売されています。

3_2020011511433368a.jpg

流れ的には香津美さんではなく高中さんがYMOに参加する可能性も少なからずあったと思うのですが
高中さんはこの後、高橋ゲタ夫&ロバート・ブリルと「Bacco」という実験ユニットを結成します。

Cha Cha Me/Bacco(feat 高中正義) - 1979.05.21 Mon









[sales data]
1979/5/21
[producer]
多賀英典
[member]
高中正義(vo/g)
Jim Diamond(vo)
Robert Brill(ds/per)
高橋ゲタ夫(b)
佐藤準(key)



実験的セッションユニット「Bacco」というバンド名義の作品。

ボーカルのジム・ダイアモンドさんはスコットランド出身のS.S.Wで唐突に高中と組んだ経緯が
よく分かりませんが、1981年にサイモン・フィリップス&トニー・ハイマスとエレクトロ・ポップユニット
「Ph.D」を結成し「I Won't Let You Down」をヒットさせます。



ドラムのロバート・ブリルさんは私はお初のような気がしていたのですが、初期のチャーや
後藤次利、八神純子、鈴木茂、竹内まりや、浜田省吾、今剛、矢沢永吉などなど
日本のアーチスト作品で叩きまくりで、ベルリンというバンドで映画「トップ・ガン」のテーマ
「愛は吐息のように」を世界的に大ヒットさせた御仁でした(汗)



メインボーカルがジムなので高中作品では珍しくバッキングに徹している感が強く、
通常営業の夏全快の高中作品とは雰囲気は異なるものの高中ファンがこのアルバムに注目する理由は
サディスティック・ミカ・バンドの「黒船」に歌詞をつけた「Seventeen & Blue」が
収録されているからでしょうが他にも「HIGH ACE」や「CHA CHA ME」など良曲が収録されており
意外と侮れない作品です。

Jolly Jive/高中正義 - 1979.12.01 Sat










[sales data]
1979/12/1
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
高橋ゲタ夫(b/bvo)
井上茂(ds/per)
林立夫(ds)
上原裕(ds)
中島御(per)
浜口茂外也(per)
ペッカー(per)
乾裕樹(key)
坂本龍一(key)
石川清澄(key)
小林泉美(hammond/bvo)
Mayumi(bvo)
Chouv(bvo)
Pipi Hot Group(bvo)
加藤グループ(strings)



真冬に発売された夏全快アルバム(笑)

当時、殆どのご家庭のオーディオセットにアートとしてこのアルバムが立掛けて あったのでは
ないでしょうか(笑)

このアルバムと渡辺香津美さんの「TO CHI KA」を持っていればフュージョンファンを自認できた
いわば王道作品。

サディスティック・ミカ・バンド時代から高中さんは日本人の演歌心のツボを押さえるのが巧く
世界のギター歌メロベスト10に入るであろう代表曲「Blue Lagoon」はそれこそ複数の
versionが存在しますが、このオリジナルバージョンが一番落ち着きますね。



「Radio Rio」に坂本龍一が参加していますが、あまり知られていないかもしれませんが、
六本木ピットインで行われた「千のナイフ」発売記念ライブ
(「坂本龍一&イエロー・マジック・オーケストラ」名義の初ライブ)のギターは
アルバムで弾いていた渡辺香津美さんではなく高中さんだったんですよね。
(又「YMOのデビューアルバム」で「コズミック・サーフィン」「中国女」のギターを弾いているのは
香津美さんではなく高中さんです)



高中さんが大ブレイクする契機になったのはパイオニアの音響機器CMに本人出演で楽曲が使用されたためで
地方の方はご存知ないかもしれませんが、この頃、東京12チャンネル(現テレビ東京)の
平日PM18:00から15分間「パイオニア・ステレオ音楽館」という音楽番組があり
この番組でYMOの米ツアーが放送されたため、私はこの番組でYMOや渡辺香津美さんの存在を知ることに
なるのですが、この番組スポンサー「パイオニア」の音響機器のCMシリーズで高中さんの
「Blue Lagoon」の歌メロイントロを聴いた時は今までと違ったギターの大きな可能性を感じました。
(ギター小僧の間ではこの曲をコピーするのが大流行しましたよね(笑)

T-Wave/高中正義 - 1980.06.01 Sun









[sales data]
1980/6/1
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
井上茂(ds)
上原ユカリ(ds)
宮崎まさひろ(ds)
田中章弘(b)
高橋ゲタ夫(b)
石川清澄(key)
小林泉美(key)
菅原裕紀(per)
中村哲(sax)
Emiko Arai(bvo)
KATO GROUP(strings)
中村哲(horn)
武田和三(horn)
荒木敏男(horn)
向井滋春(horn)
沢井原兒(horn)
砂原俊三(horn)



高中さんのギターマジックの一つに「楽曲名」や「アルバムタイトル」から想起される
イメージとサウンドがマッチしていたことが挙げられると思います。

例えばこのアルバムタイトルの「T-Wave」とは循環器用語のT波のことではなく
高中さんが作った造語で(私は勢いのあった自身の勢い「Takanaka Wave」という意味ではないかと
勘ぐってますが)何となく海関係の「T-Wave」なアルバムに聴こえてしまうということです(笑)

本作の特徴はライヴ会場の規模が大きくなってきたことを考えてかホーン系で音を厚くしている点で
又ジャケットイメージからドライブミュージックであることを打ち出し
当時、彼女と車でドライヴする時にかけるお洒落な楽曲をカセット編集するブームを巧みに
利用しており、サウンド以外のイメージ戦略もしっかりしていたと思います。
(私はドライブ用カセットにキング・クリムゾンとかプログレの長い曲を選曲してドン引きされた
苦い思い出があります(苦笑)

マイナーネタですが「空ド白ソ」は「北の国から」の中で使われていました。

Finger Dancin'/高中正義 - 1980.11.28 Fri









[sales data]
1980/11/28
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
宮崎まさひろ(ds)
田中章弘(b)
小林泉美(key)
菅原裕紀(per)
中村哲(horn)
沢井原兒(horn)
砂原俊三(horn)
中沢健二(horn)
岡野等(horn)
山本直親(strings)
KATO GROUP(strings)
OHNO GROUP(strings)



70年代後半からちょっとしたブームになっていた30センチ45回転という企画で発売された
ジャンボ・シングル盤(4曲収録)

時期的なことと参加メンバーから推測するに「T-Wave」と同時期にレコーディングされた
ものだと思います。

高中さんがいつごろからガス欠になっていったのか正確には覚えていないのですが
少なくとも「虹伝説」(1981年)頃までは高中さんのギターフレーズのアイディアは
無尽蔵に溢れ出ていたような気がします。

今聴き返すと「Blue Lagoon」や「Ready to Fly」「黒船」を応用展開したような同じ曲ばかりですが
当時は不思議とそのワンパターンとかマンネリ具合はあまり気にならず、ヒットメイカーの
つんくや秋元康さん以前の日本の音楽は高中に任せておけば安心みたいな雰囲気ありました。
ギターインストのシングルやアルバムがオリコン上位に入るなんて今じゃとても考えられませんよね(笑)

虹伝説(The Rainbow Goblins)/高中正義 - 1981.03.10 Tue









[sales data]
1981/3/10
[producer]
高中正義
[member]
高中正義(g)
宮崎まさひろ(ds)
井上茂(ds)
村上秀一(ds)
Bass:田中章弘(b)
石川清澄(key)
小林泉美(key)
菅原裕紀(per)
木村誠(per)
山崎進(per)
さつま光二(sax)
Roy Garner(narration)
Special Thanks to Seven Goblins



「虹のしずくが音になった」



イタリアの画家ウル・デリコさんの絵本をテーマに高中正義が全12枚の絵にひとつひとつ楽曲を
吹き込みギターで描いた絵本とは言いえて妙(アナログ時代は2枚組大作の高中作品唯一の
コンセプトアルバム)
「Jolly Jive」の大ヒットのせいでTV出演などアイドル並みに多忙なスケジュールを強いられ、
逃げるようにグアムに逃亡した時にウル・デリコさんのこの絵本に出会いコンセプトアルバム制作の
アイディアが浮かんだとのことです。
高中談
「これはすごいなと思った。これに音楽を付けたらイエスやピンク・フロイドのようなことができるんじゃないかと」

すっかりアロハシャツな夏男のイメージの高中さんは高校生頃はプログレフリークで
キング・クリムゾンを完コピしたりフライド・エッグでもそれ系統の音楽嗜好だったわけですが
高中談
「みんなコンセプト・アルバムというのを作ってたでしょ。ピンク・フロイドで言えば『原子心母』とか。
みんな一枚のLPが物語になってたじゃないですか。あれにあこがれてね。
でも、自分にはそれは作れなかった。自分ではストーリーなんて書けないし。
だから、長年題材を探していたところへ偶然その絵本に当たって、これだと思ったわけ」

多分、今までの高中ファンの多くは「イメージ」と「ノリ」を気軽に楽しんでいたので
このような練り込んだコンセプトアルバムは堅苦しく感じたかもしれませんが
私個人は高中作品では断トツで好きな作品です。

この作品はコンセプトとサウンドのマッチングがあまりに素晴らし過ぎて、高中さんも
この作品を頂点に創作メロディの才能が昇華してしまった感があります。


収録曲の「Thunderstorm」は言わずと知れた天龍源一郎の入場曲。
せかっくだから武道館の時のように「鬼の被り物」をして演奏すればよかったのに・・・



武道館にバンドではなくたった一人のギタリストを観に行ったのは後にも先にもこれが初めてですが
レインボーのサーチライトなどビジュアルの舞台演出効果を含めこのアルバムツアーの武道館の
パフォーマンスは最高でした!

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