2018-06

Lady Coryell/Larry Coryell - 1968.01.01 Mon









[sales data]
1968
[producer]
Larry Coryell
Danny Weiss
[member]
Larry Coryell(g/b/vo)
Bobby Moses(ds)
Elvin Jones(ds)
Jimmy Garrison(b)





1965年にThe Free Spiritsというジャズ・ロック・バンドを結成し
翌年アルバム「Out Of Sight And Sound」を発表しブラッド・スウェット・アンド・ティアーズや
マイルス・デイヴィスよりも先にジャズとロックの調和を試みたギタリストとされる
ラリー・コリエルさんの初ソロアルバムです。

元々ロック寄りのアプローチをしていたのでロック好きな人のジャズの入り口になる
アーチストなのも納得なんですが、私はジャズフィールドの人だとばかり思っていましたので
ワウを使ったり、ディストーションで音を歪ませたり、はたまた歌ったりしているので
最初はとても奇異に感じました。

まぁ何でも弾けるんでしょうけど(笑)演りたいことが固まらずそのことが聴き手に
散漫な印象を与えてしまっているかもしれません。
(ジャンルにこだわりのない貪欲なアプローチ方法はマイルスから開放された
トニー・ウィリアムスと似ているかもしれません)

エルビン・ジョーンズが叩くStiff Neckは格好よし!

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Coryell/Larry Coryell - 1969.01.15 Wed








[sales data]
1969
[producer]
Daniel Weiss
[member]
Larry Coryell(vo/g/p)
Bernard Purdie(ds)
Albert Stinson(b)
Ron Carter(b)
Cuck Rainey(b)
Mike Mandel(org/p)
Jim Pepper(fl)




惜しまれながら今年2月23日に亡くなられたラリー・コリエルさんのセカンドアルバム。

亡くなる前から発売のアナウンスがあったので追悼盤ではありませんが
2001年に初CD化されてから長年廃盤入手難でしたが本年やっと再プレスされました。

何故なかなか再プレスできなかったと考えるとやっぱり推測できるのはオープニングを
飾るこの曲のせいではないかと(笑)

SEX! That's all you people are interested in:sex!(from album index)

SEX.jpg

もうSEX連呼です(笑)

ラリー・コリエルが個を確立したと言われるのは70年に入ってEleventh Houseを結成してからなので
この頃は歌?ギター?ジャズ?ロック?と演りたいことのまとまり切れてなさが
逆に自由奔放な感じにプラス作用しており、エネルギッシュな演奏を楽しめます。

Memphis Underground/Herbie Mann - 1969.01.15 Wed









[sales data]
1969
[producer]
Tom Dowd
[member]
Herbie Mann(fl)
Roy Ayers(vibes/conga)
Larry Coryell(g)
Sonny Sharrock(g)
Miroslav Vitouš(b)
-The Memphis rhythm section-
Reggie Young(g)
Bobby Emmons(org)
Bobby Wood(p)
Gene Chrisman(ds)
Tommy Cogbill(b)
Mike Leech(b)





何かのジャズ系のアルバムを購入したらリンクを辿ってamazonが毎日しつこく推薦してくるので(笑)
Herbie Mann at the Village Gateという代表作を聴いてみたのですが
個人的にはピンと来ず、そのまま放置していたのですが、

どういう経緯かハービーマンがメンフィスに乗り込んでトム・ダウトのプロデュースで
アルバムを作っちゃいましたという作品です。

フルート奏者のアルバムでは2枚目のお買い物となったわけですが結論からいいますと
「メンフィスの香り漂う好盤です」

なんか伸び伸びしているというか難しいこと考えず音楽を楽しみましょうという
爽やかなリズムが楽しめるご機嫌なR&B系ジャズロックです。

もしかするとこのアルバムに手を出した人はラリー・コリエルのファンの方が多いかも
しれませんが、コリエルの脱線気味の暴走モードで聴く"HOLD ON,I'M COMIN"の
カバー演奏は絶品です!

Spaces/Larry Coryell - 1970.01.15 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Danny Weiss
[member]
Larry Coryell(g)
Jhon McLaughlin(g)
Chick Corea(p)
Misrosla Vitous(b)
Billy Cobham(ds)




先にJazz界で名声を得ていたコリエルが先輩風吹かせて?当時の若手スターを集めて
制作した作品(ちなみにマクラフリンはコリエルより1歳上)
(CD化に際してアウトテイク集のプラネット・エンドから2曲追加収録)



ビトウスとコブハムのリズム隊をバックに、コリエルとマクラフリンが交互にソロを取るという
何とも贅沢な内容でロック志向の強い二人のギタリストのバトルはロック系の
ギターファンも必聴盤です。

hindu.jpg

この時期シュリ・チンモイを師としヒンドゥー教に入信していたコリエルは
Barefoot boyのジャケットのような髪型や服装にそれっぽさを感じますが
サウンドにそれほど大きくその色は出ていませんがこれに感化されたマクラフリンが
身も心もどっぷりつかり改宗後マハビシュヌの活動に発展するのが面白いですね(笑)

この後このアルバム参加メンバーはイレブンス・ハウス、マハビシュヌ、RTF、
ウェザー・リポートと時代をリードするフュージョンバンドでそれぞれ
活躍することになります。

Barefoot Boy/Larry Coryell - 1971.01.15 Fri









[sales data]
1971
[producer]
Bob Thiele
[member]
Larry Coryell(g)
Steve Marcus(sax)
Lawrence Killian(conga)
Roy Haynes(ds)
Harry Wilkinson(per)
Mervin Bronson(b)
Mike Mandel(p)




マクラフリンやビリー・コブハムなど当時の若手ミュージシャンが参加した
Spacesに次ぐアルバムで「ジャム・セッション」(3曲収録で1曲10分~20分)です。

シュリ・チンモイを師としヒンドゥー教に入信していたラリー・コリエルは
髪型や服装にその影響は感じますが、特にインド音楽に傾倒した作りではありません。
ただ「インド音楽はあらゆる楽器を打楽器と考えた音の積み重ね」と考えると
必然的に打楽器奏者は複数参加しています。

1曲目(Gypsy Queen)は妙にサンタナみたいだなと思ったら、そういえばこの曲は
Black Magic Womanとメロディ形式でサンタナもやってましたね。



サウンド展開はマイルスが試みていた同じフレーズを繰り返しながらトランス状態に
入っていくスタイルに近く、ウウを多様しておりジャズというよりかなりロック寄りです。



又コリエルのソロなのにこの頃つるむことが多かったスティーヴ・マーカスが
かなり前に出ています(笑)

Larry Coryell At The Village Gate - 1971.01.22 Fri









[sales data]
1971
[producer]
Jack Lothrop
[member]
Larry Coryell(g/vo)
Julie Coryell(vo)
Harry Wilkinson(ds)
Mervin Bronson(b)




1971年1月22&23日のNYヴィレッジ・ゲイトで行われたライヴ。

私がラリー・コリエルさんを最初に聴いた作品は何だったか忘れてしまいましたが
「ジャズ系の人?なのにワウを使う変な人」という印象が強く、このライヴはまさに
ジミヘンバリの歪みです。

コリエルさんがジミヘンに強く影響を受けていたというのは有名な話のようですが
ジミヘンは「エレクトリック・レディランド」のレコーディング期間、夜な夜な
ニューヨークのナイトクラブで様々なミュージシャンとセッションを行っており、
ある日クラブ「ザ・シーン」で演奏後店からスタジオに引き連れてきたトラフィックの
スティーヴ・ウィンウッド、ジェファーソン・エアプレインのジャック・キャサディ、
そしてラリー・コリエルにレコーディングへの参加を促したものの、
何故かラリー・コリエルはこの世紀の申し出を辞退しています・・・
(この時ウィンウッドやキャサディが参加したセッションはヴードゥー・チャイルとして録音)

この時、ラリー・コリエルがこのセッションに加わっていたらコリエルの進む道も
随分と変わっていたかもしれませんね。

演奏はバンド・オブ・ジプシーズそのもので、このアルバムは1972年にキングレコードから発売され、
ジャズリスナーのみならず多くのロックファンやギター小僧をも虜にしたとのことで
ジャズではなく完全なロックアルバムです。


チック・コリアのカバー曲「Entardecendo En Saudade」


一緒に歌っているのは奥さんのジュリー・コリエルさん

実は、この頃ジャック・ブルーズ、ラリー・コリエル・ミッチ・ミッチェル、マイク・マンドルというメンバーで
ライヴを行い、バンド結成の構想があったのですが、コリエルさんはこの後マクラフリンの
マハビシュヌに対抗すべくイレブンスハウスを組閣します。

Introducing/The Eleventh House with Larry Coryell - 1974.01.15 Tue









[sales data]
1974
[producer]
Danny Weiss
[member]
Larry Coryell(g)
Randy Brecker(tp)
Mike Mandel(p/synthe)
Alphonse Mouzon(ds/per)
Danny Trifan(b)




この頃、ラリー・コリエルさんはジミヘンの影響を受けバンド・オブ・ジプシーズのような
トリオ編成でヘヴィロックな活動を行っていましたが、このEleventh Houseは時期的に考えて
マクラフリンのマハビシュヌ・オーケストラに対抗するために結成したバンドと考えて
間違いないでしょう。
(コリエルさんというのは確固たる「これ」という音楽信念があるというよりも、
流行の音楽に興味があるという感じですね)

チョーキングやディストーション等のロックテイストな奏法を導入しJazzギターの考え方を
根本から変えた「Jazzギターの変革者」で面白いのは「巨匠」にして「発展途上」という評が
的を得ているといいましょうかなんかもうひとつフレーズが痒いところに届かないもどかしさ
みたいなものを感じます。

次作Level Oneでは改善されているのですが、ギターエフェクトが壊れたディストーション
のようにキンキンな音になってしまっているのが残念なのと
マハビシュヌに比べると予定調和がとれているというか、どこか商業的な匂いがして
物足りなさを感じてしまいますが、アルフォンソ・ムザーンやランディ・ブレッカー、
この後Blood, Sweat & Tearsに参加するダニー・トリファンの若々しい演奏には
キラっとヒカルものを聴き取れます。



2016年にこのメンバーに鍵盤奏者のマイク・マンドルが加わった1973年のライヴ(FM音源)盤も
お目見えしました

Larry Coryell & The Eleventh House at Montreux 1974 - 1974.07.04 Thu









[sales data]
1978
[producer]
Tom Paine
Vince Cirrincione
[member]
Larry Coryell(g)
Danny Trifan(b)
Alphonse Mouzon(ds)
Mike Mandel(key)
Michael Lawrence(tp)




ランディ・ブレッカーが抜けマイケル・ローレンスに交代したEleven Houseの
1974年モントルーでのライヴ(7月4日)
(7月7日の大トリにはコリエルさんがライバル視したマハビシュヌが登場)



コリエルさんの速弾きはアコースティックの時はなめらかに聴こえるんですが
エレキになると雑に聴こえるのは何故なんでしょうか・・・
(ピッキングのアタッキングが強すぎるのでしょうか)
スタジオ盤の時もキンキンに聴こえるのはエフェクターの録音レベルの問題かと思いましたが
このライヴもほぼ同じエフェクターだと思われるのでコリエルさんは好んで
このエフェクト音を好んでいたいたということなのでしょうか。



この頃のアルフォンソ・ムザーンのドラムがキレキレでソロアルバムもかなりの
枚数をリリースしていますが、いわゆるヒット曲にからんでいないため
日本では有名ではないと思いますがマイルスがムザーンについて語った言葉

(ハイ・ハットの足の使い方について)
「こんなスタイルで叩いていたのは、トニー・ウィリアムスとアル・ムザーンと
ジャック・ディジョネットくらいだな。」

ムザーンを中心に興味の枝葉を伸ばそうと最近は何をしているのだろうと調べてみたら、
昨年2016年12月26日に癌でお亡くなりになっていました(合掌)

ALPHMOUZON.jpg

Level One/The Eleventh House with Larry Coryell - 1975.01.15 Wed









[sales data]
1975
[producer]
Skip Drikwater
[member]
Larry Coryell(g)
Michael Lawrence(flugelhorn/tp)
Mike Mandel(key)
Alphonse Mouzon(ds/per)
John Lee(b)
*****
Steve Khan(12 string guitar)




ザ・イレブンス・ハウスがアリスタへ移籍してリリースした2ndアルバム。
(コリエルさんのソロ作品のレーベルはVanguardのまま)

モントルー'74のメンバーからはBlood, Sweat & Tearsに加入したダニー・トリファンから
ジョン・リーに代わり、タイトル曲のみ12弦ギターでスティーブ・カーンが参加。

前作INTRODUCINGと同風の作りですが、個人的に不満だったギターエフェクトの音が改善されていて
バンドアンサンブルもシャープでスマートにまとまったハードなジャズロックが展開されています。
(とにかくムザーンのドラムが凄さまじい)

マクラフリンのマハビシュヌへの対抗意識剥き出しのこの暴力的サウンドを受け止める体力は
もはや年齢的にありませんが、むしゃくしゃした時に大音量で聴くとスカっとすること請け合いです。


Aspects/The Eleventh House with Larry Coryell - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976
[producer]
Danny Weiss
[member]
Larry Coryell(g)
Gerry Brown(ds)
Terumasa Hino(tp/flugelhorn)
John Lee(b)
Mike Mandel(key/synthe)
*****
Mtume(per)
Danny Toan(g)
Steve Khan(g)
Michael Brecker(sax)
Randy Brecker(tp)
David Sanborn(sax)




音楽ネタではなくビンタ騒動で久々に名前を見た日野皓正さん(笑)が参加した
イレブンス・ハウスの3rd。



ムゾーンさんに代わって加入したゲイリー・ブラウンさんはベースのジョン・リーさんと
ヨアヒム・キューン・バンドで活躍するなど連名のアルバムで佳作を残している名パートナー
だそうです。
(この辺の人脈からコリエルさんとフィリップ・カテリーンがつながったのだと思います)



この頃のイレブンス・ハウスのバンドの内情がどうだったのかよく分かりませんが
日野さんをメンバーにした上でブレッカー兄弟+サンボーンをゲストに迎え
ホーン系のサウンドをかなり厚めにしているためファンキー度が高めです。

その一方でスティーヴ・カーンさんとのアコースティックなデュオ演奏が収録されていますが、
コリエルさんはこの作品でイレヴンスハウスとしての活動に区切りをつけアコースティック路線へ
転じるため、Free Spirist時代からのジャズロック路線とアコースティック路線の
分岐点となる作品になります。


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