2018-02

Alone Together/Dave Mason - 1970.06.15 Mon









[sales data]
1970/6
[producer]
Dave Mason
Tommy LiPuma
[member]
Dave Mason(vo/g)
DelaneyBramlett(bvo)
Bonnie Bramlett(bvo)
Leon Russell(key)
Carl Radle(b)
Chris Ethridge(b)
Larry Knechtel(b)
Jim Capaldi(ds)
Jim Gordon(ds)
Jim Keltner(ds)
Michael DeTemple(g)
Don Preston(key)
John Simon(key)
John Barbata(ds)
Rita Coolidge(bvo)
Mike Coolidge(bvo)
Claudia Lennear(bvo)
Lou Cooper(bvo)
Bob Norwood(bvo)
Jack Storti(bvo)




ジャガーズ~ヘリオンズ~ディープ・フィーリン~トラフィックと渡り歩き
バンド脱退~復帰というゴタゴタ時期に自身の初シングルJust For Youをリリース。



この曲はトラフィックのLast Exitの冒頭に収録されますが曲の冒頭をフェイドインさせて
収録しているようで、シングル盤(オリジナル)とは異なるようです)



B面のLittle WomanにはデビューアルバムMusic in a Doll’s Houseをプロデュースした
The Familyのメンバーが参加しています。



尚、この2曲はアイランドレコード編集盤Scrapbook(未CD化)に収録されているとのことです。

dave mason

トラフィック脱退前後はジミヘンのエレクトリック・レディランド
(余談ですがジミヘンがボブ・ディランのAll Along The Watchtowerをカバーしているのは
メイスンのアドバイスだったようです。メイスンも後にカバーしてますが
このアルバムのLook at You Look at MeはAll Along The Watchtowerを強く意識して作った
感じがします)
ストーンズのBeggars Banquetといった歴史的主要作品に名を残し
(Waitin' On Youはストーンズに提供する目的で作ったんじゃないかな?)
デラニー&ボニーの英国ツアーに参加した縁でジョージ・ハリスンのAll Things Must Passに
参加したり、クラプトンにディレク&ドミノスに誘われるなど身の振り方には複数の選択肢が
あったもののメイスン自身はトラフィック時代のイザコザでバンド活動にトラウマがあったため
ソロ活動を選択しブルー・サム・レーベルからリリースされた初ソロアルバム。

本作品はトラフィック時代の英国トラディショナルフォークに加え
デラニー&ボニー&フレンズのメンバーが参加し、スワンプなサウンドを大きく取り入れています。


(Only You Know And I Knowはデラニー&ボニーもシングル化してヒット)

このアルバムの参加メンバーはクラプトンのソロデビュー作品とほぼ同じで、
メイスンの方が先にアルバムを完成していたにも関らず、あらゆる面でメディア受けする
クラプトンを優先したため、クラプトンの陰になってしまった不運な裏事情があるようです。

こんなこと書いたら怒られるかもしれませんが、クラプトンの1stが70点なら
このアルバムは95点。
地味で知名度はありませんがそのぐらい優れた内容だと思います。

スポンサーサイト

Dave Mason & Cass Elliot - 1971.03.15 Mon









[sales data]
1971/3
[producer]
Dave Mason
Cass Elliot
[member]
Dave Mason(vo/g)
Cass Elliot(vo)
Bryan Garo(b)
Russ Kunkel(ds)
Paul Harris(key/strings)




デイヴ・メイスンはデラニー&ボニーのMotel Shotのセッションで知己を得た
グラム・パーソンズから紹介された元ママス&パパスのキャス・エリオットと
お互いの音楽観に共感して制作されたデュオ作。

連名作品ですが共作はSomething To Make You Happyのみで
キャス・エリオットがリード・ヴォーカルをとった曲も2曲しかないので
キャスママさんのファンの方にはちと物足りないかも。

メイスンは前作で試みたスワンプサウンドはあっさり畳んで(笑)
今回は米南部から西海岸に一跨ぎしたアコースティック・ロックです。
歌比重が高くメイスンのギターも控えめですが、メイスンは時流を先取りした
サウンドにチョッカイ出すのが好きで?音楽性が定まっていない節があり、
もしかするとこのことが生涯一器用貧乏を際立たせているのかもしれません。



収録曲のOn And Onはネッド・ドヒニーの提供曲ですが一時メイスン、エリオット、
ネッド・ドヒニーのユニット構想もあったようですが実現しませんでした。
(On And Onはネッド・ドヒニーのデビューアルバム(1973年)にも収録されています)

[Dave Mason & Cass Elliot]


[Ned Doheny]

Headkeeper/Dave Mason  - 1972.01.15 Sat









[sales data]
1972
[producer]
Tommy LiPuma
Dave Mason
[member]
Dave Mason(vo/g)
Mark Jordan(p/key)
Lonnie Turner(b)
Rick Jaeger(ds)
Felix Falcon aka "Flaco"(conga/per)
Rita Coolidge(bvo)
Spencer Davis(bvo)
Graham Nash(bvo)
Kathi McDonald(bvo)




このアルバムはスタジオとライヴのカップリング物で、
当初、メイスンはスタジオ1枚とライブ1枚の2枚組にするつもりだったのですが
ブルーサムレコードが了承せず、不服だったメイスンは、マスターテープを勝手に持ち出し
制作妨害行動を取ったため、レコード会社は予備でコピーしていた音源を勝手に編集して
アルバムの体裁を整えて1枚物でリリースしたものです。
(この件でメイスンはレコード会社から告訴され敗訴)

メイスンのライヴは「情念」という代表作はありますが、初期スワンプ期の全容の分かる
ライヴ盤がないので、没になったライヴ音源が陽の目をみることを期待しています。

To Be FreeとHere We Go Againは、前作キャス・エリオットとの共演アルバム
収録されていた楽曲のリメイクでキャスママのハモり部分をリタ・クーリッジが
担当しています。
タイトル曲Headkeeperは「忘れえぬ人」でもリテイク収録されますが
そういう意味でブルーサム<>コロンビア移籍挟間期のouttakesな内容です。

Dave Mason Is Alive/Dave Mason - 1973.01.01 Mon









[sales data]
1973
[producer]
Tommy Lipuma
[member]
Dave Mason(vo/g)
Mark Jordan(key)
Lonnie Turner(b)
Rick Jaeger(ds)
Felix Falcon Flaco(per)

dave mason


「メイスンは死んじゃいないよ」or「メイスンはなんとか生きている」

ブルーサムレコードとトラブル渦中、新聞や音楽雑誌でその確執醜聞記事が書き立てられて
いることへの回答?としてタイトルは色々な和訳が浮かびますが、
メイスンの承諾なしにブルーサムがリリースした前作のHEADKEEPERに収録できなかった
残りのライヴ音源を使い(2曲重複)リリースしたライヴ盤。

曰くつきの1枚なのでなかなかCD化されませんでしたが、2010年にようやくCD化されました。

1971年L.A.のトゥルバドールでのライヴで、もしメイスンがマスター音源を所有しているのであれば
きっちりフルレングスで出して欲しいと思います。

クラプトンと肩を並べるほどの実力があったにもかかわらず、トラフィック脱退後のメイスンが
70年代前半に飛躍できなかったのはレコード会社とのトラブルが原因で、活動が安定するのは
ブルーサムとの訴訟が解決(敗訴)しコロンビアに移籍してからとなります。

It's Like You Never Left(忘れえぬ人)/Dave Mason - 1973.10.29 Mon









[sales data]
1973/10/29
[producer]
Dave Mason
Malcolm Cecil
[member]
Dave Mason(vo/g/moog)
Graham Nash(vo)
John Batdorf(vo)
Clydie King(bvo)
Julia Tillman Waters(bvo)
Kathleen Saroyan(bvo)
Maxine Willard Waters(bvo)
"Son Of Harry" (George Harrison)(g)
Mark Jordan(p)
Mark Jordan(org)
Malcolm Cecil(moog)
Chuck Rainey(b)
Carl Radle(b)
Charles Fletcher(b)
Greg Reeves (b)
Lonnie Turner(b)
Jim Keltner(ds)
Rick Jaeger(ds)
Rocky(congas)
Nastyee(congas)
Denny Morouse(horns)
Norma Jean Bell(horns)
Steve Madaio(horns)
Stevie Wonder(harmonica)




ようやくブルーサムとの訴訟が解決(敗訴)し新規一転CBS移籍後の第一弾作品。

Headkeeper制作時に持ち帰ってしまった楽曲のストックがあったため?
ブランク期間を空けずに新作をリリースできたことがポテンシャル継続にプラス作用に
なったのではないかと思っていたのですが、実の所は訴訟疲れか?メイスンはこの期間、
体調を崩して音楽活動は停止状態だったようで、本人の承諾なしでリリースされた
ブルーサムの2枚アルバムの売れ行きが好調だったため、表向きには心身のブランクは
分からなかったんですね。

ジョージ・ハリスンやスティーヴィー・ワンダー辺りを連れてくる所が
さすがCBSという気もしますが、チャック・レイニーやジム・ケルトナーの堅実なリズム隊に
マーク・ジョーダンの跳ねるピアノ、グラハム・ナッシュとのデュエットなど
聴き所があっちこっちに散らばっていて楽しい内容でメイスンの入門編としてお奨めです。

Dave Mason/デイヴ・メイスン - 1974.10.15 Tue









[sales data]
1974/10
[producer]
Dave Mason
[member]
The Dave Mason Band
Dave Mason(vo/g)
Mike Finnigan(key)
Bob Glaub(b)
Rick Jaeger(ds)
Jim Krueger(vo/g)
*****
Richard Bennett(pedal steel g)
Gary Barone(horn section)
Jerry Jumonville(horn section)
Jock Ellis(horn section)
Sal Marquez(horn section)
Tim Weisberg(fl)





前作のようにゲストを多用せず、後にDFKバンドを結成するマイク・フィネガンや
ジム・クリュガーといった自身のバンドメンバーを中心に制作し、自身の御名をタイトルに
冠した自信作。

目をかけていたジム・クリューガーにギターパートを任せることでクラプトン同様、
メイスンさんもギターより歌物にシフトしてきた感じの作品です。

Every Womanのリテイクや3曲もカバー曲を収録している理由は年アルバム2枚という
CBSとの契約のため新曲が間に合わなかったためのようです。



ボブ・ディランの「All Along The Watchtower」のカバーが収録されたことが本アルバムの
トピックスとして取り上げられることが多いのですが、この曲には因縁めいたものがあり、
ボブ・ディランの「John Wesley Harding」の完成パーティーに
メイスンとジミヘンが出席していたらしいのですが、この席上、初めて聴いたこの曲を
ジミヘンが大変気に入り、自分のアルバム(エレクトリック・レディ・ランド)
カバー収録することにし、この頃、ジミヘンとノエル・レディングは険悪な状態だったため
ジミヘンは代わりにメイスンをベーシストとして迎え入れようとしていたようなのです。
(この計画はジミヘンのマネジメントサイドの進言でとん挫)
そしてこの「All Along The Watchtower」のギターとベースをメイスンが演奏したものが
録音されますが、最終的にベースはジミヘンのものに差し替えられています。

hendrixmason.jpg

レイドバックはグレッグ・オールマンやクラプトンの代名詞ですが、このアルバムは
メイスン版のレイドバックな作品です。

Split Coconut/Dave Mason - 1975.09.15 Mon









[sales data]
1975/9
[producer]
Bruce Botnick
Dave Mason
[member]
Dave Mason(vo/g)
Rick Jaeger(ds)
Gerald Johnson(b)
Mark T. Jordan(key/clavinet)
Jim Krueger(g)
*****
David Crosby(vo)
Graham Nash(g/bvo)
The Manhattan Transfer(bvo)
Emil Richards(per/marimba)
Jai Winding(key/synthe/p)




いきなりファンク調な表題曲に意表をつかれますが、これは黒人ベーシストの
ジェラルド・ジョンソンの参加が大きいのですが、当時はファンクが流行し
メイスンがそこに目をつけての起用だったと思います。
前作からソロというよりバンドスタイルな作りで特にジム・クリューガーとの
ダブル・ギターがライヴでは評判だったようです。
(マイク・フィネガンはこの時期、一時的に脱退しておりアルバムには不参加)

クロスビー&ナッシュ、マンハッタン・トランスファーのボーカルサポートも話題となり
セールスも上々だったようですが、あまり話題になりませんけど、このジャケットの構図には
流れがありまして、中ジャケットのメイスンの頭部はココナッツにすり代えられており
裏ジャケットは頭部がココナッツのままメイスンの胴体はギターにすり代わっているという
遊び心のあるものです(笑)

dave1.jpg dave2.jpg

当時はカリフォルニアのウエストコースト経由で音楽と共にジャケットのような
トロピカル・ファッションが流行し、日本でも東京というより大阪ミナミで
アロハシャツが大ブームだったようです。


Certified Live(情念)/Dave Mason - 1976.11.15 Mon









[sales data]
1976/11
[producer]
Dave Mason
[member]
Dave Mason(vo/g)
Mike Finnigan(key)
Rick Jaeger(ds)
Gerald Johnson(b)
Jim Kruegar(g)
Jai Winding(key)




このアルバムは当時レコード店に飾っているのをよく見かけ「情念」という演歌チックな
邦題タイトルがとても印象に残ってます(笑)

オリジナル・タイトル「Certified Live」とは一切音を加工していないという
ダイレクト録音を意味しているようですが、又「内容保証付ライブ」とも読み取れ、
以前、本人に同意なくライヴ盤をリリースしたブルーサムレコードへの当て付けの意味も
あるのではないでしょうか(まさに「執念」(笑)

Split Coconutリリース後、マイク・フィネガンが復帰してのライヴで
アナログ時代2枚組みの4面はそれぞれにテーマが分かれていて、カバー曲ロックパート~
アコギセット~長尺インスト~大円団とメイスンの集大成的な内容です。
(締めがウインウッドのGimme Some Lovin'なのが意味深)

まさにメイスンの音楽キャリアの集大成でかつピークを迎えた瞬間が凝縮された内容だと思います。


Let It Flow(流れるままに)/Dave Mason - 1977.05.21 Sat









[sales data]
1977/5/21
[producer]
Ron Nevison
[member]
Dave Mason(vo/g)
Jim Krueger(g)
Gerald Johnson(b)
Rick Jaeger(ds)
Mike Finnigan(key)
Ernie Watts(sax)
Stephen Stills(bvo)
Yvonne Elliman(bvo)




70年代前半、音楽業界を席巻していた英国ハードロック&プログレの勢力図は
イーグルスのホテル・カリフォルニアの登場で一気に米国ウエストコースト>AORという
流れに変化し、その時流に乗ったメイスン人気のピークはこの時期だったのでは
ないでしょうか。

dave mason a
(日本では丁度初来日記念盤として発売されました)

私がメイスンを知る契機になった翌1978年のカリフォルニアジャム2で演奏された
「Let It Flow」のイントロに物凄く思い入れがあるのですが、本アルバムトータルからは
メイスンの良さがあまり伝わって来ません。
(決して「悪い」という意味ではなく私の感性にはピンと来ないという意味ですの悪しからず)



その理由はヒット曲請負人ロン・ネヴィソンのプロデュース作品という事もあるのですが、
米POP仕立てとなり非常に明るく聴きやすくなっていますが、メイスンらしさ
(いい意味での英国特有の芋っぽさ)が消えてしまい、セールス的には成功していますが
(We Just Disagreeは自身の最大ヒット)当時流行のAORな作品として扱われたため、
そのブームの終焉と共にメイスン人気も一気に下降線を辿ります。



今では笑い話となりますが、あまりにアメリカナイズされた作品だったので
私は長い間メイスンは生粋の米人だと思ってました(笑)

Mariposa De Oro(黄金の蝶)/Dave Mason - 1978.01.15 Sun









[sales data]
1978
[producer]
Ron Nevison
Dave Mason
[member]
Dave Mason(vo/g)
Dr. Rick Jaeger(ds)
Gerald Johnson(b)
Bob Glaub(b)
Jim Krueger(g)
Mike Finnigan(key)
Mark Stein(key/p/synthe)
Ernie Watts(sax)
Gerry Beckley(bvo)
Graham Nash(g)
Stephen Stills(bvo)
Jeff Porcaro(d)
Jerry Williams(g)
John Sambataro(bvo)
Ron Greene(Per)




ロン・ネヴィソンのプロデュース第二弾。
作風は前作とほぼ同じAOR路線でゲストにグラハム・ナッシュ、ステファン・スティルス、
ジェフ・ポーカロの名前があります。
鍵盤のマーク・スタインは元ヴァニラ・ファッジにいた人ですね。

ストリングス、ホーンを多用し12弦ギターやハーモニーやコーラスを前に出して
かなりサウンドを厚めにした感じで、キャロル・キングのWill You Still Love Me Tomorrowの



カバー演奏がアルバムのトピックスと書いてある記事が多いのですが
このアルバムで肝なのは何といっても「ジェリー・ウィリアムス」の参加です。

jerry.jpg

実に本アルバムの半数近くの楽曲制作に携わっており、後にクラプトンと仕事をして
大成功するんですが、(クラプトンの「Behind the Sun」や「August」と聴き比べると
彼の作風が一聴で分かります)メイスンは常にクラプトンの先を行きながら美味しい所を
全て持っていかれてしまうそういう立ち位置からロック界の月見草(野村克也)と
呼ばれているとかいないとか(笑)

Prev «  | TOP |  » Next

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (1302)
Live In Japan(黒船襲来) (49)
Albert Lee (3)
Allman Brothers Band (11)
Andy Summers (7)
Atomic Rooster (5)
The Band (13)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
The Byrds (10)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (4)
Bob Dylan (30)
Cactus (2)
Caleb Quaye/ Hookfoot (5)
Camel (2)
Colosseum/Tempest (14)
Cozy Powell (4)
Cream (13)
C,S,N & Young関連 (12)
Curved Air (9)
David Bowie (42)
Dave Mason (16)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (15)
Delaney & Bonnie (7)
Eagles (5)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (32)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (4)
Emmylou Harris (6)
Eno (8)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (4)
Focus (13)
Frank Zappa (24)
Frank Zappa関連 (2)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (1)
Gary Moore (11)
Genesis (5)
Gong (14)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (3)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (2)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (25)
Jackson Browne (2)
Jan Akkerman (30)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Johnny Guitar Watson (1)
Joni Mitchell (7)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (16)
The Kinks (6)
Led Zeppelin (27)
Little Feat (11)
Lou Reed (13)
Lynyrd Skynyrd (5)
Magma (3)
Max Middleton (7)
Mick Ronson (5)
Mike Bloomfield (7)
The Mountain (3)
Neil Larsen (1)
Neal Schon (3)
Neil Young (15)
Nicky Hopkins (11)
Nico (6)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (7)
Peter Banks (8)
Peter Frampton (2)
Peter Gabriel (10)
Peter Green (3)
Phil Manzanera (20)
Pink Floyd (7)
Pink Floyd関連 (2)
Poco (5)
Procol Harum (11)
Queen (4)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (10)
Robin Trower (14)
Rolling Stones (19)
Rolling Stones関連 (8)
Roxy Music (7)
Roy Buchanan (4)
Renaissance (9)
Santana (4)
Soft Machine (8)
Spencer Davis Group (5)
Steve Hackett (39)
Steve Hillage (8)
Steve Miller Band (3)
Terry Bozzio (8)
Tommy Bolin (10)
UK (6)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (1)
The Who (9)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (30)
カテゴリ外(洋楽) (57)
ジャズ・フュージョン (536)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (35)
Bernard Purdie (3)
Billy Cobham (15)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Frank Gambale (4)
Grant Green (3)
Herbie Hancock (7)
Idris Muhammad (4)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
John Abercrombie (1)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (38)
John McLaughlin関連 (6)
John Scofield (35)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (8)
Larry Carlton (1)
Larry Coryell (13)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (5)
Mark Nauseef (4)
Mahavishnu Orchestra (15)
McCoy Tyner (3)
Melvin Sparks (4)
Mike Stern (13)
Miles Davis (32)
Miles Davis関連 (2)
Pat Metheny (12)
Pat Metheny関連 (3)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (4)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (7)
Stuff (10)
Tony Williams (9)
Weather Report (29)
大村憲司 (9)
パラシュート (8)
深町純 (5)
増尾好秋 (6)
マライア (7)
森園勝敏 (10)
渡辺香津美 (21)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (52)
邦楽 (633)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (14)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (36)
小川美潮 (11)
大瀧詠一 (6)
加藤和彦 (9)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (28)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (11)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (11)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (28)
高中正義 (4)
char & Pink Cloud (3)
ちわきまゆみ (8)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
人間椅子 (7)
BOW WOW (10)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (33)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (18)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (23)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/どんと (27)
細野晴臣 (32)
Boat/Natsumen (12)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (7)
ザ・モップス (6)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (3)
山下達郎 (6)
Lazy~Loudness (18)
YMO/坂本/高橋関連 (19)
wha-ha-ha~はにわちゃん (4)
日本のプログレバンド (11)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (15)
アニメ (12)
カテゴリ外(邦楽) (21)
その他(戯言・雑記) (92)
縞梟的笑論文 (12)
パチスロ (54)
お悔やみ (17)

記事画像

リンク

このブログをリンクに追加する