2018-07

Talent for Sale/Jan Akkerman - 1968.01.01 Mon









[sales data]
1968
[producer]
Tim Griek
[member]
Jan Akkerman(g)
Ron Bytelaar(b)
Sidney Wachtel(ds)
Cocky Akkerman(ds)






Johnny & his cellar rockersの一員としてプロキャリアを開始したヤン・アッカーマンが
The Hunter時代のリズム隊と兄弟のクッキー・アッカーマンというメンバーによる初ソロ作品。
(録音は1964年という説があります)

オリジナル曲は2曲でレイ・チャールズやBOOKER T & TH MG'S、スティーヴ・ウインウッド等の
カバー演奏のブルース&ジャズインスト作品。
カバー曲中心ということもありフレーズやメロディにアッカーマンのそれと分かる音は
少ないです。

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The Morning After The Third/Hans Dulfer And Ritmo Naturel featuring Jan Akkerman - 1970.01.01 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Joop Visser
[member]
Jan Jacobs(b)
Steve Boston(congas/timbales)
Paul van Wageningen(ds)
Appie de Hond(ds/etc)
Arjen Gorter(b)
Jan Akkerman(g)
Hans Dulfer(sax)
John Grunberg(timbales/etc)




FOCUSを立ち上げた1970年にヤン・アッカーマンは精力的に複数の欧州アーチストの作品に
参加していてハンス・ダルファー(キャンディー・ダルファーのお父さん)との共演作品が
ありましたのでカタログとしてご紹介しておきます。

Profile/Jan Akkerman - 1972.01.01 Sat









[sales data]
1972
[producer]
Tim Griek
[member]
Jan Akkerman(g/b/p)
Pierre v.d.Linden(ds)
Bert Ruiter(b)
Ferry Maat(p)
Jaap v.Eyck(b)
Frans Smit(ds)




FOCUSの活躍で実力人気共に充実していた時期のソロアルバム。
アルバム8曲中オリジナル5曲なんですがFOCUSで演りたいこととソロで演りたいことの
違いが明確には分からない内容でギター(リュート)中心という制作意図は分かりますが、
長編ROCK「FRESH AIR」なんかはFOCUSそのもので単にタイス・ファン・レールを
メンバーから外したかっただけ?って気もします(笑)

jan akkerman

このアルバムは今はCDで単独で購入できますが最初のプレス盤は
は「Talent for Sale」(1968)と「Profile」(1972)をカップリングさせた「A Talent's Profile」
という雑なタイトルの企画盤でCD化されて本人というよりEMIのA&Rが
「この時期売り物がないので昔の音源を適当に見繕ってくっつけて出しておきますか」
みたいなことを馴れ合いの編成会議で決定して出しちゃったんでしょうけど
こういうオリジナルに敬意を払わない冒涜行為の積み重ねが自分達の首を絞めているということが
分からないものですかな・・・

Tabernakel(流浪の神殿)/Jan Akkerman - 1973.01.15 Mon









[sales data]
1973
[producer]
Gerffrey Haslam
[member]
Jan Akkerman
(g/lute/b)
Ray Lucas(ds)
Tim Bogert(b)
Carmine Appice(ds)
George Flynn(p)
Daniel Waitzman(fl)




16~17世紀のバロック音楽やルネッサンス音楽の楽曲をアレンジしたもののリュート演奏7曲と
アッカーマンのオリジナル3曲(HOUSE OF THE KINGのカバー収録含)

どういう経緯か分かりませんがB,B&Aのティム・ボガート&カーマイン・アピスが参加し
アルバムラストを飾るLammyがハイライト曲なのでしょうが、この3人のバトル演奏が
ヨレヨレで、巷でソロ最高傑作と言われるほど凄い内容だとはとても思えないのは
偏屈な私だけでしょうか・・・
(アッカーマンの実力ってこんなもんじゃないでしょ?)

アッカーマンがソロで表現したかったことを知りたくてこのアルバム以降も辛抱強く
長いお付き合いとなるのですが、アッカーマンの音楽の世界観がなかなか解からず
延々模索し続けて答えが見つからないまま現在に至るため
世界三大outsiderギタリストと名誉ある称号を頂いているのかもしれません。

ELI/Jan Akkerman & KazLux - 1976.01.15 Thu









[sales data]
1976年
[producer]
Richard DeBois
Jan Akkerman
[member]
Jan Akkerman(g/b)
Kaz lux(vo)
Pierre Van Der Linden(ds)
Richard DeBois(ds)
Rick Van Der Linden(key)
Jasper van't Hof(key)
Warwick Reading(b)
Nippy Noya(per)
Margriet Eshuis(bvo)
Maggie MacNeal(bvo)
Patricia Paay(bvo)



突然のフォーカス脱退後、ソロ活動の手始めにアッカーマンが着手したのは
BRAINBOX時代の盟友カズ・ラックスとのデュオアルバム。
(ファン・デル・リンデンも参加しているので面子的にはBRAINBOXと言えばBRAINBOX)

オープニングからいきなりアカペラで歌いあげるカズ・ラックスというボーカリストは
日本ではアッカーマンがらみでしか馴染みがありませんが、オランダ国内ではそれなりの
人気アーチストのようです。



クロス・オーバー風の仕上がりでサラっと聴けてしまうのが物足りない感じですが
何かもう一捻り足りない消化不良感こそがアッカーマンの真の魅力なのではないかと
前向きに考えるようになりました(笑)

寛ぎの時/Jan Akkerman - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977
[producer]
Richard DeBois
[member]
Joachim Kuhn(key)
Cees van der Laarse(b)
Bruno Castelucci(ds)
Pierre Van Der Linden(ds)
Neppie Noya(per)




このアルバムは非常に罪深いアルバムです。

というのもアッカーマンがFOCUS退後初のソロアルバムということでファンの期待値が
物凄く高かったと思うのです(勿論FOCUSのイメージのまま)
ところが・・・

ジャケットから想像するに壮大なクラシカルな曲が流れるのか思った1曲目
FOCUSのouttakesアルバムShip of Memoriesに収録されたCrackerの別バージョンで)
いきなりボサノバ調のイントロに意表をつかれます(苦笑)
まぁソロで色々なことを演りたいのだろうと暖かい気持ちで聴き進めると自身の名前を
アルバムタイトルにした自信作の分、かなり弾きまくっていてソコソコいいんだけど
アッカーマンに求めたい音はこれじゃないっていうか・・・
この音を聴いて「これぞアッカーマンだ!」というインパクトが弱いです。

このことはアッカーマンのソロアルバム全般に言えることですが、メロディではなくリズムに
難があるのかなと。
リズムが悪いという意味ではなく例えば下手ウマの代表格ジミー・ペイジなんかは
「タメ」と「フラ」が絶妙でその解釈幅が非常に広いのですが、アッカーマンのギター解釈は
「巧い」以上に広がらない感じがするんです。
(ライヴでは雑な演奏も多いので緻密というのとも違う)

聴いてるファンだけではなく本人も壁にぶつかって悩んだと思うのですが、
未だにライヴアンコールで悪魔の呪文とSYLVIAを演奏しているのを聴くと
アッカーマンは全ての進化の取り組みに失敗し、とどのつまりFOCUS時代の楽曲なしでは
営業できないということなんでしょうか・・・

尚、本アルバムで共演したヨアヒム・キューンとはしばらくお付き合いが続きます。

Meditation/Tony Scott feat Jan Akkerman - 1977.06.17 Fri









[sales data]
1977
(Rec:1977/6/17)
[producer]
Cees Schrama
[member]
Tony Scott(clarinet/voice)
Jan Akekrman(g)
Cees Schrama(p)
Willem Essed(b)
Bruno Castelucci(ds)

meditation.jpg


国内中古は法外な高値なので、私は博打的にベルリンから空輸しましたが
日本に数は少ないでしょうがアッカーマンのファンが待望している再CD化作品は
多分これではないかなと。
(ジャケットはアナログ盤時代のものに戻してほしいですね)

meditation2.jpg

40年代~50年代はビバップ・スタイルのサックス演奏に大きな刺激を受け、バップを演奏する
数少ないクラリネット奏者としてチャーリー・パーカー、サラ・ボーン、、ビリー・ホリディ
などと米で活動していましたが、1959年に米に見切りをつけ、東南アジアを旅して
ヒンズー教や仏教の寺院などを訪ね歩き、1960年代初頭に日本に滞在したことも影響して
東洋哲学に目覚めたトニー・スコットの瞑想ジャズ。
(1970年以降はイタリアに住み2007年ローマにてお亡くなりになっています)

4曲中3曲がトニー・スコットとヤン・アッカーマンとの共作。
(全4曲が10分以上の長時間演奏)

トニー・スコットの禅の心を取り入れている独自のサウンドコンセプトを解しないと
ちと冗長な感じがしないでもありません。

Aranjuez/Jan Akkerman - Claus Ogerman with Symphony Orchestra - 1978.01.15 Sun









[sales data]
1978
[producer]
John J.Vis
Jan Willem Vis
[member]
Jan akkerman(g)
Claus Ogerman
(arranged and conducted)
Niels Henning
Orsted Pedersen(b)




ロックとクラシックの融合などと大げさに構えたものではなく、クラウス・オガーマンという
ジャズ・ポップスの高名なアレンジャー兼現代作曲家の耽美なシンフォニックの世界に
アッカーマンがギターで参加しているという内容です。
(JALのジェットストリームの城達也のナレーションの代わりにアッカーマンのギター
みたいな(笑)

「では皆様、音楽と共に心地よいフライトでのご旅行をお楽しみください」



クラウス・オガーマンとマイケル・ブレッカーの共作(CITYSCAPE)も大変評判が良いのでご紹介しておきます

Live/Jan Akkerman - 1978.07.07 Fri









[sales data]
1978
[producer]
Richard Debois
[member]
Jan Akkerman(g)
Jasper Van 'T Holf(key)
Cees Van Der Laarse(b)
Bruno Castleucci(ds)
Tom Barlage(sax/key)
Willem Ennes(key)
Neppia Noya(per)




1978年7月7日Montreux Jazz Festival音源。

意図的にソロではFOCUSとの違いを演出しようと試みるも観客はFOCUS時代の楽曲を
聴きたいという微妙な雰囲気のライヴ。
(一番の盛り上がりがFOCUS時代のTOMMYなのは仕方ないか・・・)

アッカーマンがソロで売り出した頃はギターが主役のフュージョンブームでしたが
不思議とこの大波にアッカーマンは乗り切れませんでした。
1曲でもFOCUS調のベタなヒット曲でもあればソロキャリアの評価も随分違ったものになったと
思うのですが、自身の中でFOCUSのキャリアとうまく調和がとれないというジレンマが
そのまま音になって現れている気がします。

3/Jan Akkerman - 1979.01.15 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Richard Debois
[member]
Jan Akkerman(g)
Peter Schon(key)
Duane Hitchings(key)
David Igelfeld(ds)
Bunny Brunell(b)
Gene Santini(b)
Neppie Noya(per)
Yvette Cason(vo)
Willie Dee(vo)
Jody Pyper(bvo)
Kimm Hekker(bvo)
Margo Thunder(bvo)
John Faddis(tp/flugelhorn)
Alan Rubin(tp/flugelhorn)
Jim Odgren(sax)
Michael Brecker(sax)
Lou Marini(sax)
Howard Johnson(sax)
John Clark(french horn)
Peter Gordon (french horn)




アルバムタイトルがソロアルバムの3枚目という意味ではないので「3」の意味するところが
よく分からない作品です。

Focus脱退後どこか煮え切らないヤン・アッカーマンをいぶかしく思いながらも
歯を食いしばって追ってきたファンはこのアルバムが正念場です。
(ここを乗り切れば後は惰性でついて行けます(笑)

この作品はなかなかCD化されなかったので、コアなアッカーマンファンは待ってましたですが
サウンドは全体的にメロウなAOR & フュージョンでFOCUSファンをどんどん混迷の地に
落とし入れてしまう作品です。

厳しい言い方をすれば「誰がギターを弾いているのか分からない」ほど個性がない。

アッカーマンのソロ立ち上げの重要時期の殆どの作品プロデュースを担当した
Richard DeBoisさんという方を調べてみたのですが全く検索に引っかからず、
この辺がアッカーマンの勝負の分かれ目だったのかなと・・・

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