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2020-05

A Phenomenon/Jan Akkerman - 1979.01.16 Tue









[sales data]
1979
[producer]
unknown
[member]
Jan Akkerman
The Hunters
Brain Box
Focus

jan akkerman
(本アルバムは未CD化)


ヤン・アッカーマンがプロ活動を始めたThe Hunters時代のシングル曲
「Russian Spy And I」(1966年)が収録されていることだけがセールスポイントで
他はBRAINBOX~FOCUSなどの楽曲などで編成された捻りのない選曲のため
これまでのアッカーマンのソロ作品を総括する内容ではありませんので
CD化された場合、購入時はご注意を。

[収録曲]
1. Russian Spy and I (The Hunters)
2. Mercy Mercy
3. What I'd Say
4. Green Onions
5. Ode to Billy Joe
6. Down Man Fav(Brainbox)
7. Dark Rose(Brainbox)
8. Summertime(Brainbox)
9. House of the King Fav(Focus)
10. Hocus Pocus(Focus)
11. Sylvia(Focus)
12. Fresh Air
13. Andante Sostenuto
14. Blue Boy

Live!/Joachim Kuhn & Jan Akkerman - 1979.01.17 Wed









[sales data]
1979
[producer]
unknown
[member]
Joachim Kuhn(p)
Jan Akkerman(g)




お互いのソロ作品(「寛ぎの時」&「SUNSHOWER」)で共演した事で実現した

jan1.jpg jan2.jpg

ヨアヒム・キューンとヤン・アッカーマンのデュオライヴ。
(このツアーは欧州で40回も行われたようです)

収録曲はヨアヒム・キューンがカリフォルニアで作曲したサンタ・バーバラという組曲で
First Danceがキール、Second Danceがシュツッツガルトのライヴ音源のようです。
First Danceでアッカーマンはシンセギターを使っていますが、この演奏が初めての
シンセギターでの公式録音だったようです。


Transparentala/Jan Akkerman & Kaz Lux - 1980.01.15 Tue









[sales data]
1980
[producer]
Frits Hirschland
[member]
Jan Akkerman(g)
Kaz Lux(g,vo)
Rick van der Linden(key)
Cees van der Laarse(b)
Pierre van der Linden(ds)
Manuel Lopez(ds)
Eddy Conard(per)
Grace van der Laarse(per)

jan and kaz
(未CD化)


このユニットはこのアルバムでツアーも行っているようですがyoutubeで聴いた限りでは
オランダのバンドという特徴ははっきり分からないのですが、少々暗い感じです。
余談ですが、ある旅番組でオランダの色々なお国事情が紹介されていて、興味を引いたのが
大麻や売春が法的に認められているというカルチャーギャップに今更ながら驚いてるんですが
意外とそういう「恐るべきオランダ文化」のエッセンスが音楽に現れることは
ないのでしょうか。
国内向けの音楽にはその向きがあるのかも知れませんがその辺詳しい方是非ご一報を!

[収録曲]
A1:Inspiration

A2:Apocalypso

A3:Concentrate, Don't Hesitate


A4:Transparental
***
B1:I Don't Take It Much Longer

B2:Marscha

B3:You're Not The Type

B4:The Party Is Over

Oil In The Family/Jan Akkerman - 1981.01.15 Thu









[sales data]
1981
[producer]
Gerrit Jan Leenders
[member]
Jan Akkerman(g/b)
Jim Campagnola(sax)
Ab Tamboer(ds/vib/marimbas)
Eddie Conard(per)




前作「3」でヤン・アッカーマンから心離れたファンも多かったと思いますが、
心折れず歯を食いしばって80年代のアッカーマンについてきたファンにとっては
これが第二の踏絵的アルバムになります。
(この二つの難関を乗り超えれば、この後のアッカーマンとの腐れ縁は確定です(笑)

アッカーマンは計画的なギタリストで、ここまできっちり手を代え品を代え毎年何らかの形で
アルバムを出し続けていますが、それはこの音をギターで表現したいという強い欲求というより
リリーススケジュールを優先してしまっている感じがして、今回のヤン様は流行の
ディスコ・ミュージックに中近東風のメロディを散りばめ、シンゼギターで果敢に挑戦するも
悲しいかな「表面的な音作り」が透けて見えて、更に無機質なバック演奏は初め打ち込みかと
思っていたら、クレジットを見ると生身の人間だったことでその安っぽいリズム感に
唖然とさせられます。
確かに取り組んでいるサウンドは独特で面白いと言えば面白いのですが、聴く側には
アッカーマンの音への情熱は微塵も伝わって来ない。


Pleasure point/Jan Akkerman - 1982.01.15 Fri









[sales data]
1982
[producer]
Jan Akkerman
[member]
Jan Akkerman(g)
Jasper Van 'T Hof(key)
Joachim Kuhn(key)
Jim Campagnola(sax)
Pablo Nahar(b)
Roland Zeldenrust(ds)
Hans Waterman(ds)
Martino Matupeyressa(per)




3」と「Oil in the Family」という踏み絵的な作品を乗り越えてこの作品に到達した方は
とりあえずヤン・アッカーマン名義の音は一通り聴いておこうというマニアな方が多いのでは
ないかと思いますが、本作は久々に趣向を凝らしたものが何もない普通の内容です。

この頃、打ち込みの作品が多かったので生バンド音なだけでも安心感漂いますし
ライヴでお馴染みの「Heavy Plesure」が収録されている事がセールスポイントです。

アッカーマンにとってこの程度の耳心地良いギターインストアルバムのサウンドメイクは
簡単だったのでしょうが、サウンドに芯がないというか相変わらず「これぞアッカーマン!」
という訴えかけに乏しい印象です。



同時期のCD再発盤(Pleasure point/From The Basement/HEARTWARE)3枚はオリジナル収録曲に、
大幅にボーナストラックが加えられているのですが、全てM.Muletaさんという人の楽曲なので、
もしかするとM.Muletaさんのソロアルバムとして録音して没になったテイクかもしれません。

Can't Stand Noise/Jan Akkerman - 1983.01.15 Sat









[sales data]
1983
[producer]
Unknown
[member]
Jan Akkerman(g/b/per)
Marc van der Geer(key)
Dino Walcott(b)
Hans Waterman(ds)
*****
(live member)
Tom Dijkman(ds)
Lesly Joseph(b)
Willem Swikker(key)




ネットで調べても、このアルバムの作品評が検索ヒットしないので、
「日本でこのアルバムをレビューしているの俺だけ?」とうくらいこの頃のアッカーマンは
「あのFOCUSの」というより「数多のセッションに参加してそこそこ有名な」という
マイノリティな形容の方がしっくりする打ち込みっぽい(実際は人間が演奏)地味な内容です。
(「Heavy Plesure」の兄弟曲?「Heavy Treasure」収録)

1994年にCD化された盤には1993年のライヴ4曲(30分ほど)がボートラで収録されています。
別の場所にも書きましたが、オリジナル40分の収録内容にボートラ30分も追加してしまうと
(それもメンバー違いの11年後のライヴ)もはやオリジナルなんてどうでもいいという
投げやりな感じを受けてしまいます・・・

皮肉な話このアルバムはそのライヴ音源の方がアルバム収録曲よりモアベターなことが哀しいです・・・



From The Basement/Jan Akkerman - 1984.01.15 Sun









[sales data]
1984
[producer]
Jan Akkerman
[member]
Jan Akkerman(g)
Dino Walcott(vo/b)
Hans Waterman(ds)
Piet Eisma(per)
Sergio Costillo Simmons(per)
Thijs Van Leer(synthe)

11_20200127214234216.jpg


jan.jpg

この頃のヤン・アッカーマンはローランドのG-707というMIDI GUITARを使用して
デジタルミュージックに凝っており、前作(Can't Stand Noise)と同じリズム隊に加え
FOCUS脱退後初めて犬猿の仲のタイス・ファン・レールが参加していますが、
この事が「青い旅路」制作につながったのだろうと思います。

focus_201711181638161a0.jpg

All Along The Watchtowerをレゲエ調でカバー演奏しているのですが、
ボブ・ディランに対してもジミヘンに対してもボブ・マーリーに対しても
リスペクトが足りない曲解釈でアッカーマンの弱点はリズムにあると以前書きましたが、
アッカーマンのギターの源にブルースフィーリングがないことが曲解釈を狭くして
しまっているのではないでしょうか。

アルバムタイトル曲のギターはなかなか恰好いいです。


Focus(青い旅路)/Jan Akkerman & Thijs van Leer - 1985.01.15 Tue









[sales data]
1985
[producer]
Ruud Jacobs
[member]
Jan Akkerman(g/syn)
Thijs Van Leer
(key/fl/vo)
*****
Ed Staring
(programming)
Tato Gomez(b)
Ruud Jacobs(b)
Ustad Zamir Ahmad Khan(Tabla)
Sergio Castillo
(Drumfills)



jan2_201711181638207b7.jpg

前年リリースされたアッカーマンのFrom The Basementにタイス・ファン・レールが参加し
Focus解散後、商業的にパッとしない二人がバンド再結成を目論んだパイロット盤と考えるのは
邪推でしょうか?

思いつきの再タッグと思いきや!さに非ずアルバム制作には14ヶ月も費やしたとのことで
楽曲制作には力を入れたようですが、二人の共作はWHO'S CALLING1曲のみで
あとはアッカーマン3曲タイス3曲の構成でタイトルからして明らかにFocusファンを意識していますが
基本、ヤン&タイスのシンセ系打ち込みサウンドが大半でFocusっぽいのは最初の2曲だけで
バンドのようなグルーヴ感が皆無で(意図的に冷徹なサウンドの仕上がりにしたのかもしれません)
ヤン・アッカーマンのソロ作品の延長と捉えるのが吉かと。

発売時Focusのファンの間では、それなりに話題になったと思いますが、時代は二人を置き去りにし
結果的にセールスは散々でバンド再結成は実現しませんでしたが、意外とイケてる内容なので
是非CD再発を願いたいところです。
(PS)
収録曲の長編ディスコナンバー「ベートーベンの復讐」(18:53)はアッカーマンのHEARTWAREに
コンパクトにまとめて「My pleasure」としてリテイクが収録されました。

The Complete Guitarist/Jan Akkerman - 1986.01.15 Wed









[sales data]
1986
[producer]
Jan Akkerman
[member]
Jan Akkerman(g)
Kenneth Knudsen(key)
Pabro Nahar(b)
Ole Theill(ds)
Mark van de Geer(key)




ヤン・アッカーマンの混迷期、1982年3~4月と1983年夏に録音していた蔵出し音源で
アナログ時代1982年にリリースした「It could happen to you」というミニアルバムに

jan1_20171118163819030.jpg

1983年の音源2曲を加え再編集して、CD化したものです。

同時期に制作していた「3」や「Oil in the Family」に参加していたメンバーと異なるので
上記アルバム制作と別セッション物のようです。





このアルバムは近年、A Real Elegant Gypsyというアル・ディ・メオラをパクったような
タイトルで再リリースされています。

Heartware/Jan Akkerman - 1987.01.15 Thu









[sales data]
1987
[producer]
Jan Akkerman
[member]
Jan Akkerman(g)
Ton Dijkman(ds)
Michael Peet(b)
Manuel Hugas(b)




これまでのソロ活動を通して、タイス・ファン・レールやヨアヒム・キューンのように
ヤン・アッカーマンの潜在能力を引き出してくれる個性的なアーチストとの出会いが
皆無だったことがアッカーマンの音楽観をこじんまりとさせてしまった要因なのかなと。

個人的には個性的なアーチストが集まったCMPレーベルに所属していれば大きな刺激を受けて
別次元のギタリストとして開花していたと思うんです・・・

音楽理論に裏打ちされたインテリアーチストに立ちはだかる大きな壁を乗り越えるには
「音符にできない音」を表現できるかどうかが鍵になり、多くは安易にドラッグにその処方箋を
求め身を滅ぼして行く傾向でしたが、一つの対処方法として演奏者自身が楽しく演奏しているか
どうか?という「音楽と正面から向き合う基本姿勢」を正した時にその音変化を感じることが
あります。

アッカーマンにとってはそれがこのアルバムではないかと思います。

眠れるアッカーマンに音楽の神が舞い降りて来たというほどインパクトがあるわけでは
ありませんが、オープニング曲「My Pleasure」(「ベートーベンの復讐」カバー)の
弾けた演奏から、何らかの心境の変化を感じ、特に今までのソロアルバムに欠落していた
アッカーマンの人間味を感じる内容です。
(リズム隊はこのアルバム以降長年に渡りTon Dijkman&Manuel Hugasに固定されます)

今まで残念な実験アルバムの連続に打ちのめされ、何度となくソロのアッカーマンは
FOCUSのアッカーマンではないと自分に言い聞かせ続けててきましたが、
このアルバムはFOCUSのイメージを完全払拭した「ヤン・アッカーマン」という
一人のギタリストの作品として向き合える好内容だと思います。

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