2018-02

スポイツ/スペースカンフーマン - 1997.06.21 Sat









[sales data]
1997/6/21
[producer]
スペースカンフーマン
[member]
片山智之(vo/g)
A.S.E.(g)
恋線(vo/g&シェイバー)
ハジメ(vo/b/g)
まーちゃん(ds)
**********
千葉メグ(bvo)
サトウミズエ(rap)




Bad Newsというインディーズ・レーベルをご存知でしょうか?

bad news

元々は「BadNews」という音楽雑誌の出版事業を行っていたのですが
1998年頃から音楽制作事業に特化し、有名ところでは「くるり」を生み出した
レコード会社として有名です。

たまたまこのBadNewsさん主催のライヴイベント関係で仕事をする機会が多く
そのイベントで見つけたのがこのスペカンです。

space_kung_fu_man_spoits2.jpg

片山智之さんという方を中心に結成されたバンドで後に激はまるBoatのギター神
A.S.E.さんが在籍しているバンドです(ちなみにこのバンドは現在も現役です)

この片山さんという人は神出鬼没で未確認ですが、当時10個ぐらいバンドを掛け持ちして
活動していたようです(笑)
テクノ、ポップ、スラッシュ、オルタナとジャンルに無頓着なハードコアバンド?で
このデビュー盤は1曲1~2分ぐらいの小曲で固めた20曲のアルバムですが
(いい加減なネーミングの曲名見てるだけでも楽しい)
遊び心があってインディーズってのは本当に自由で楽しくていいなと思わせる
ニンマリな内容ですが、axsxeのギターにboatを期待して聴くとひっくり返りますのでご用心(笑)

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Tokyo Hot Indies Super Recording Vol.1(including Boat) - 1997.09.12 Fri









[sales data]
1997/9/12
[producer]
伊藤かずゆき
[member]
Stun Flyer
マグネット コーティング
HYPER HONEY BEE
THE VISITOR
マリアンヌ
どんどんラジオ
rE-Lax
スライス エレファント
小原努
Chie & まーくん
BREAMEN
Rhymes
関東石田組
the ベイビーズ
うつえじゅんことBosporus Gang
boat

boat1.jpg


思えば世紀末は個人的に人生の空白期間があり、商業音楽に絶望していた時期なので
邦洋問わず新たに惚れこんだバンドは皆無な状況で20世紀最後に愛したバンドがBOATでした。

元々慶応大学の音楽サークルでジミヘンのコピーバンドを演っていたのが活動母体となるようですが、
そのBOATがメジャーデビューの足がかりとなったコンプハウスプレゼンツ
東京ホットインディーズ第1回新人発掘コンテストにエントリーした「絵になる最後」を
収録したコンピ盤。
(第1回新人発掘コンテスト優秀16バンド収録)

インディーズは金がないため複数バンドをまとめて紹介するコンピ盤が多数あるので
BOATはスタジオミュージシャンよろしく複数のインディーズコンピ盤に
音源を残しているのですが、プレス枚数が少なくほぼ全廃盤のためnatsumen時期からの
後発ファンはアルバム収集に四苦八苦しているようですが、本CDは[(株)コンプハウス通信販売]にて
現在も絶賛発売中!です。

スポイ2/スペースカンフーマン - 1997.12.10 Wed









[sales data]
1997/12/10
[producer]
片山智之
[member]
片山智之(vo/g)
A.S.E.(g)
恋線(vo/g)
ハジメ(vo/b/g)
まーちゃん(ds)




スポイツのリミックスって何のこちゃ?の内容で何故か俳優、浅野忠信がリミックスに参加。
バンドの人脈もマイナーアルバムのリミックス意図も全く分からないんですが(苦笑)
要はインディースは本人達が楽しめれば全てOK!!みたいな悪ノリ企画です(笑)

split/Catch-Up vs Space Kung-Fu Man - 1998.02.15 Sun









[sales data]
1998/2
[producer]
Catch-Up
Space Kung-Fu Man
[member]
マリモ(vo/g)
ミナコ(g)
ヨシコ(b)
マリコ(ds)
***
片山智之(vo/g)
A.S.E.(g)
恋線(vo/g)
ハジメ(vo/b/g)
まーちゃん(ds)
***
アイン

catch_up_vs_space_kung_fu_man_split.jpg
(amazonでの扱いはありません)


アナログ盤は4曲入りで1000枚の限定盤。
Catch-Upとスペカンという全く音楽性の異なるユニークなグループ同士のコラボ。
まさに美女と野獣(笑)
お互いのカバー曲を収録するなどこれを聴くとスペカン+CATCH-UP ≒ boatという公式に
導かれるのが興味深いですね。
(アインがゲスト参加)

宇宙ブランコ/Catch-Up - 1998.02.25 Wed









[sales data]
1998/2/25
[producer]
Catch-Up
[member]
マリモ(vo/g)
ミナコ(g)
ヨシコ(b)
マリコ(ds)




スペースカンフーマンと対バンや共同制作などで仲良しだったCatch-Upのデビューアルバム。

TV朝日系音楽番組「えびす温泉」(CASCADEやハシケン、スケボーキングなどを輩出)に出演し、
番組で獲得した10万円で3曲入りデモテープを制作し200本完売。
(収録曲「太陽ぶらんこ」「暑い日はブレイク」「イエーイ!ブラフマン」)

キャッチーさではboatにもひけを取らないなかなか好感触のギャルバンでした。
このインディーズから発売されたアルバムはなかなか入手できなくて、諦めかけていた頃
ブックオフで500円で売られているのを発見した時は目が点になりました(苦笑)

minakumari.jpg

メンバーそれぞれのことはあまり詳しくないのですが、ギター担当のミナコさんは
インド修行から帰国後シタール奏者としてミナクマリという名で活躍する一方
CHARAや新居昭乃らと共に活動しているようです。

HAPPY HOUSE/スペースカンフーマン他 - 1998.03.21 Sat









[sales data]
1998/3/21
[producer]
unknown
[member]
スペースカンフーマン
36.5'C Bullet
Sick Pop Parasite
Suns Owl
Ugry Duck United
Cult De Personality
Gnash
Gari
W.A.R.P.
Almi

happy.jpg


深夜テレビの「イカ天」でインディーズバンドにスポットがあたり、素人にしかできない
馬鹿ばかしい発想が最大の魅力だったのが、いつしかプロデビューバンドのプロモーション
番組化してブームは衰退し、インディーズバンドにはそれほど興味がなかったのですが、
ボ・ガンボス、SFU、ヒート・ウェイヴなどインディーズあがりのバンドが新風を
巻き起こし、札幌から東京に帰郷してライヴハウスに入り浸るうちにくるり、クラムボン、
ズボンズ、boatなど質の高いインディーズバンドが頭角を表してきていたこともあり、
しばしインディーズ界に没頭していた時期のコンピ盤。

世にオムニバスと称されるコンピ盤は星の数ほどあり、その範囲をインディーズまで
広げるともう収拾がつかないタイトル数なのですが、この企画アルバムは
「売れ線」に物申すという主旨でジャンル問わず「表現者の自由な欲求」を醸し出す
天然石にスポットを当てていこうという制作意図も明確でビクターにしてはやりがいのある
レーベルだと思いましたがチョイスしたバンドがニルヴァーナっぽいオルタナ系ばかりなのは
いかがなものかと・・・
想像以上にインディーズマーケットは拡大しており1メーカーで括れるほど柔なものでは
なかったと痛感。
(確かこのシリーズはこの1作で終了(苦笑)

本作で本格的なスタジオ録音(ビクター山中湖スタジオ)に感激を受けたAxSxEさんは
自宅にSOUND CIRCLEというマイスタジオを作りこの後BOAT~NATSUMEN名義で数々の名作を
生み出した事を考えるとこれはこれで良い影響を与えた1枚だったかなと(シミジミ・・・

ドカリズムワイルド/スペースカンフーマン - 1998.06.26 Fri









[sales data]
1998/6/26
[producer]
スペースカンフーマン
[member]
片山智之(vo/g)
A.S.E.(g)
恋線(vo/g)
ハジメ(vo/b/g)
まーちゃん(ds)
****
Catch-Up etc




帯叩き
「サチ子は本当にかわいくてしょうがないんです。
娘のいないぼくの娘です。かわいい娘のためにこれからもがんばります。」

全く意味が分かりません(笑)

このバンドに興味を持って遡って聴いてる方はboatやnatsumenのファンの方だと思うのですが
とにかく意味不明が売りなのか?人を食ったようなサウンドと歌の洪水です。
ボートラが無意味に99トラック入っていたり「演るならとことん楽しくやろうぜ!」って
インディーズ魂に溢れているスピリットが素敵です。
尚、このアルバムにはaxsxeさんのギターに若干boatにつながるフレーズが出来てます。
しかしこの片山って人の暴走パワーはある意味怖し(笑)



現在も不定期に活動しており2014年に結成20周年を迎えました。
インディーズバンドでこれほど活動歴の長いバンドはないのでは(驚)

フルーツ☆リー/Boat - 1998.07.25 Sat









[sales data]
1998/7/25
[producer]
Kazutoshi Chiba
[member]
Shiori(vo/b)
ASE(vo/g)
Mayuko(ds)
Sakai(key)
Aine(vo)




Boatのデビュー盤。

boat.jpg

バンド名からしてふざけた名前でなかなか手のでないマイナー度なんですが(笑)
慶応大学軽音楽部出身でCRJ(COLLEGE RADIO JAPAN)という音楽好きの大学生有志が集まり
メディアに関係なく、自分たちの耳だけを信じてすばらしい楽曲の情報発信団体)で
(参考:CRJ 札幌支部)
年間チャート一位になるなどアマチュアレベルでも相当に人気があり
個人的に丁度この頃、色々あって商業音楽の行く末に絶望的になっていた20世紀末、
たまたまインディーズ会社のバッド・ニュース(くるりを見出したところです)関連で
ライヴハウスに行く機会が多く、仕事モードであまり気乗りしないで聴いていたら
キャッチーな女性ボーカルに暴力的なギターをかぶせ、意味の分からない歌詞に乗せた
心地良いメロディー、なにしろインディーズとは思えないクォリティの高さを伸び伸び
表現しているこのバンドに耳を奪われました。
そもそもアルバムタイトルのフルーツ・リーはブルース・リーを文字ったローソク屋の名で
なんでもニューヨークの電気を全部消してローソクでがっぽり儲けるために日本から来たのだが
ケンカが滅法弱いため、戦いには常に落とし穴を用い百戦連勝の記録を持っている・・・
というような説明書きがあるのですが、まぁあまり深く考えず音を楽しめばOKです(笑)

セールスに左右されない音楽エッセンスの自由度(制作費、宣伝費なんて糞くらえ)と
音楽本来の持つ本当の楽しさを再認識させられました。

「まだまだあるじゃないか好きな音楽・・・」

それは多くの人が気づかないところに眠っていて、知る人ぞ知る的な存在で、
でもたまたま耳にしたそんな一期一会な素敵な音楽と出会えた喜びを
これからも皆様と共有できれば幸いでございます。

Soul,Thrash,Train/Boat - 1999.03.26 Fri










[sales data]
1999/3/26
[producer]
A.S.E
[member]
A.S.E(vo/g/etc)
AINE(vo)
SHIORI(vo/b)
KIYOSICK(synthe)
MAYUKO(ds)




BOATの入口はこの2ndアルバムでした。

「とにかく衝撃的でした」

デヴィッド・アレンのGONG風の入りから祭囃子のSEを挟んでアインちゃんの
愛くるしいキャッチーな歌声が始まり、エンディングはスペカンよろしくハードコアな
AXSXEさんのギターが覆いかぶさってくる。

ニューエスト・モデルのクロスブリード・パークのようにアルバムの曲間の繋ぎ&流れが素晴しく、
これがインディーズバンドの作ったアルバムとは俄かには信じられませんでした。

このアルバム制作にインディーズにしては異例の7ヶ月も費やしたらしく随所に遊び心を盛り込み
「俺たちの音を聴け!」という意気込みがダイレクトに伝わってきます。

中心人物のAxSxEさんはギターワークも素晴らしいんですが、そのsongwritingはちょっと
別次元の素質を感じます。



TOKIOのラガービールのCM曲「乾杯」とか木村カエラのヒット曲などちょっと捻った
変体POPSの裏にAxSxEさん(阿瀬研一)の存在を知るとニヤっとしてしまいます。

ase.jpg

AxSxEさんが「乾杯」制作を受けた理由(偏見対談より抜粋

K:オレが端から見てて、アセ君が音楽で仕事してるって思ったのは、”TOKIO”の乾杯ラガーの
曲だったんだよね。

A: あれはでも、BOATがレコード会社に所属してて、そこのディレクターにTOKIOの担当の人が
連絡してきたらしく、コンペとかでさ。オレは、ただ、そん時“ガチンコ”
(2000年代にTBSで放送されてたTOKIO司会のTV番組)超見てたからさ(笑)
そんで、使われたら“ガチンコ”のエンディングテーマになるっていうからさ。
まぁ、そういう事をオレはあんまりやりたいと思ってへんでさ。
BOATの時もタイアップとかアニメの主題歌とか、話来てたけど、一個もやらんかったんや。
今思たらアホやなって思うけど。“ワンピース”とか“ちびまるこちゃん”とかさ。

K: じゃあ、その”TOKIO”の曲は、全然仕事の意識なくて趣味に近い。

A: 趣味っていうか“ガチンコ”だけや。

K: (笑)使われたら嬉しいっていう。

A: 嬉しいっていうか、受けるかなと思って。その頃、みんな、スペカンの中でも
”ガチンコ”に夢中やったから、それで、エンディングオレの曲やったら受けるかなって(笑)
あれも「乾杯ラガー(曲のサビの部分)」ってとこはベイシティーローラーズの曲やったからさ、
それをくっつけるっていうのが条件やったから、より印税が細分化されて、
オレの取り分が少なくなった(爆笑)それなかったら、オレ、倍以上貰って、
カシマくんに絶対チャリンコ買ってたよ(爆笑)

K: (爆笑)別にオレがチャリンコ欲しいって言ってたわけじゃないんだよ。

A: オレが酔っ払って、勝手に言ってたんや(笑)

アージ/Catch-Up - 2000.03.09 Thu









[sales data]
2000/3/9
[producer]
Catch-Up
[member]
マリモ(vo/g)
ミナコ(g)
ヨシコ(b)
マリコ(ds)
*****
Kyoshi Sakai(p)
A.S.E(g)
Tomoyuki Katayama(sequence)
Hisami Hashimoto(sitar)
Shungo Fujiwara(tabla)




ゲストにboatのaxsxe&坂井氏、スペカンの片山氏などのお仲間をサポートに迎え
Japanese Gal Pop大名盤「宇宙ブランコ」以来2年ぶりの2nd。

タイトル曲のヨシコさんの爽快なベースラインから鳥肌物です。
親の反対を押し切って、将来が不確かなバンド活動を選んだことで期待を裏切った
懺悔ソング「マイ・ペアレンツ」の歌詞が切ない。



HELLO 分んないことだらけの島国
眠気で身体がポカポカ熱くなる

人と違いすぎ困らせるような
特別な子どもでもなかったけれど
たくさん悩みを抱えていました

同じ方向へ歩いていく大人達を
遠くで見ながら少しだけ焦っている

夢を追いかけるのが好きで まだ見ている娘です
もう私に理想なんてとっくに 描いてないよね

ねぇ マイ マミー ダディー どうですか?

あなた達 それぞれの描く理想通りの
子どもからは遠くかけ離れてしまったけれど・・・


私はミナコさんのシャープなギターカッティングと丁度いい具合に歪んだエフェクト音が
とても好きなんですが、5曲目のStarにはシタール、タブラ奏者が参加しており
この頃からインド音楽に傾倒していたものと思われます。

有名か無名かだけで音楽を聴き分けて、このバンドを知らない音楽生活なんて
不幸すぎると思います。

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