FC2ブログ
A D M I N
topimage

2020-07

Chelsea Girl/Nico - 1967.10.15 Sun









[sales data]
1967/10
[producer]
Tom Wilson
[member]
Nico(vo)
Jackson Browne(g)
Lou Reed(g)
John Cale(viola/org/g)
Sterling Morrison(g)
Larry Fallon(string/fl arrangements)



本作はアンディ・ウォーホールがニコさんのドキュメンタリー映画を作っていて
そのサントラとしてVU脱退後(追放後?)にリリースされたデビューアルバム。

nico2.jpg

ニコさんの経歴に少し触れておくと、ドイツ(ケルン)生まれとハンガリー(ブダペスト)生まれという
両説があります。
10代の頃からファッション誌のモデルとして活躍しながら映画の端役でも活躍し
その美貌で数多の男達を虜にしながら(アラン・ドロンと関係を持ち(馬鹿息子をもうける)
音楽業界の人脈を築き、1965年ブライアン・ジョーンズの紹介でデビューにこじつけ
ジミー・ペイジのプロデュースでファーストシングルをリリースするも全く売れず(苦笑)



その後、彼女にお熱だったボブ・ディランの紹介でアンディ・ウォーホルに出会ったニコは、

nico 2 nico 3

ウォーホルが主宰する「ファクトリー」の実験映画に参加するとともに
曲者揃いのヴェルヴェッツの連中に引き合わされ、無理やり押し込まれたバンド内では
異分子状態で浮いた存在であったであろうことは想像に容易いのですが
ルー・リードにしてみれば「何だ、この女(アマ)、音楽をなめんな!」というような事も
あったでしょうが、実のところルー・リードもニコと恋愛関係の時期があったようです。

nico3.jpg

ルー・リード、ジョン・ケイル、ボブ・ディラン・ジャクソン・ブラウン(若干16歳)という
そうそうたる面子が楽曲を提供し、それを地下の水道管の異名をとるニコさん特有の
闇の深いヴォイスが独自の世界に料理しています。
ストリングスを多用しているので、他のニコさんのアルバムに比べると若干明るいです(笑)

スポンサーサイト



The Marble Index/Nico - 1968.11.15 Fri









[sales data]
1968/11
[producer]
Frazier Mohawk
John Cale
[member]
Nico(vo/harmonium )
John Cale(arrangement)



自分の中にある弱い部分を強く刺激する麻薬のようなニコさんですが本作もやってくれてます。

nico2_2019072311032080a.jpg

全作詞作曲はニコさんですが、全編にジョン・ケールのアレンジが暗く冴え渡っており
演奏者がクレジットされていないのですが、ニコさんのハーモニウムを除いた
ヴィオラなどの弦楽器はジョン・ケールによるものだと思われ、両者ヘロイン漬けの状態で作った
「the ultimate heroin album」です。

メロディに合わせて「歌う」というスタイルではなくジョン・ケールのインストアレンジに
言葉を乗せているというようなお経ロック?で健康的な方にはあまりお勧めできませんが、
ありきたりな女性ボーカル物に飽きた方には刺激的かもしれません。
ちなみに「アリの歌」はアラン・ドロンとの間にこさえた馬鹿息子アリ・ブーローニュを
歌ったものです。

Desertshore/Nico - 1970.12.15 Tue









[sales data]
1970/12
[producer]
John Cale
Joe Boyd
[member]
Nico(vo/harmonium)
John Cale
(all other instruments except tp)
Adam Miller(harmony voices)
Ari Boulogne(vo)






アルバムジャケット写真は当時のニコの愛人のニコフィリップ・ガレル監督の
「内なる傷痕」(La Cicatrice Interieure)という映画に出演した時のフィルムカットで
劇中で使用される楽曲も収録されています。
(ちなみに馬を引く少年役はニコとアラン・ドロンとの息子アリ・ブーローニュで
Le Petit Chevalierでは歌も歌っています)

サウンドはジョン・ケールがトランペット以外の全ての楽器を担当し
ダークで陰鬱な音の連続はマンネリ感はあるもののボーカルのユニークさは
他の追随を許さない存在感があります。

brian nico

ニコお得意のハーモニウム演奏でオープングを飾る「Janitor of Lunacy」は
亡くなった元彼ブライアン・ジョーンズへの追悼歌です。

The End/Nico - 1974.11.15 Fri









[sales data]
1974/11
[producer]
John Cale
[member]
Nico(vo/harmonium)
John Cale(b/xylophone/etc)
Phil Manzanera(g)
Brian Eno(synthe)
Vicki Wood(bvo)
Annagh Wood(bvo)




私にとってはマンザネラ経由でNicoさんを知ることになった出会いのアルバムでもあるのですが、
Nico史上最も暗い内容で人生に絶望している時に絶対に聴いてはいけないアルバムです(笑)

ジョン・ケール、イーノ、マンザネラと役者揃い踏みなんですが、リズムという概念がなく
Nicoさんのハーモニウムをバックに延々Nicoさんのお経が続くというものですので
参加メンバーから期待値を上げ過ぎると大火傷しますのでご注意を。



タイトル曲の「The End」は過去の恋人だったジム・モリソン(ドアーズ)の名曲カバーですが
ブンデスファンとしては「DAS LIED DER DEUTSCHEN(ドイツ国歌)」収録が嬉しいところ。
ドイツ国歌はナチス・ドイツの覇権主義の野望が含まれているとし第二次世界大戦後は
3番のみが公式とされていますが、このアルバムでは1番、2番の非公式の歌詞も歌っています。

[1番]
ドイツよ、ドイツよ、すべてのものの上にあれ
この世のすべてのものの上にあれ
護るにあたりて
兄弟のような団結があるならば
マース川からメーメル川まで
エチュ川からベルト海峡まで
ドイツよ、ドイツよ、すべてのものの上にあれ
この世のすべてのものの上にあれ

[2番]
ドイツの女性、ドイツの忠誠、
ドイツのワイン、ドイツの歌は
古からの美しき響きを
この世に保って
我々を一生の間
高貴な行いへと奮い立たせねばならぬ
ドイツの女性よ、ドイツの忠誠よ、
ドイツのワインよ、ドイツの歌よ

[3番]
統一と正義と自由を
父なる祖国ドイツの為に
その為に我らは挙げて兄弟の如く
心と手を携えて努力しようではないか
統一と正義と自由は
幸福の証である
その幸福の光の中で栄えよ
父なる祖国ドイツ

do or die/Nico - 1982.11.15 Mon









[sales data]
1982/11
[producer]
Phil Rainford
[member]
Nico(vo/harmonium)
Blue Orchids:
Martin Bramah(g)
Una Baines(key)
Steve Garvey(b)
Toby Toman(ds)




1982年欧州ツアー前期(1~3月)のライヴパフォーマンスを編集し、USレーベル「ROIR」より
「1982 Diary」というタイトルでカセットのみでリリースされていたものを
2000年にCD化したもののようです。

nico_20170704112924dc8.jpg

選曲は自身の代表曲の他にヴェルヴェット・アンダーグラウンド、デヴィッド・ボウイ、
ドアーズのカバー曲が収録されておりNico様の独特な歌唱力は健在ですが
とにかくBlue Orchidsというバンドのバック演奏がチープです・・・



ハーモニウムとバンド演奏の2スタイルが収録されていて
ハーモニウム演奏はニコさんの歌声が引き立つので、いっそのことアルバム全体を演奏抜き
(又はアコースティックセット)のアカペラ物で統一したほうがスッキリしたのでは
ないでしょうか。

インチキ盤に物申しても仕方ないんですが(苦笑)マニアのみお薦めです!





(おまけ:1986年の来日時のライヴ映像)

Live Heroes/Nico - 1986.06.15 Sun









[sales data]
1986/6/15
[producer]
Phil Rainford
[member]
Nico
The Blue Orchids
Samarkand



nico3_201908311836005b2.jpg

1982年10月5日、オランダ、ロッテルダムでの「the Blue Orchids」というバックバンドを
従えてのライヴと「Samarkand」というバンドとのスタジオセッションの詰め合わせ。

nico_20180812094040a12.jpg

1982年1月~3月に行われたの欧州ツアーは「do or die」でも聴けますが
とにかくテクノポップバンドのような「the Blue Orchids」の音が軽く
「地下の水道管」と呼ばれるNicoの存在感のある歌声とのミスマッチが逆に不気味で
陰鬱で混沌としていた60年代とは違うニューウェイヴ調のNicoの魅力も楽しめます。

Hanging Garden/Nico - 1990.06.30 Sat









[sales data]
1990/6/30
[producer]
Joe Julian
[member]
Nico(vo/harmonium)
James Young(p/synthe)
Henry Laycock(g)
Martin Hennin(b)
Dick Harrison(ds)
Graham Dids(per)
Henry Olsen(g)
Eric Graham Dowdall(ds/per)




ニコさんの死後数多のインチキ盤が大量に発売されたのでどれがオリジナルなのか
いまいち分らないのですが物の本によると本作が生前最後に残した音源になるようです。

しかし、これもアラン・ドロンとこさえた薬中の馬鹿息子(アリ)が金欲しさに流失させた
曰くつきのインチキ盤
のようです。
(新曲というのは実はたった3曲で殆どが再録(苦笑)

まぁあまり細かいことを気にしなければ、80年代のニコさんが聴けて結構いいです。
勿論、お約束なハーモニウム全開なお経ソングもありますが(笑)
バンドをバックにしっかり80年代風の楽曲も収録されており、全体的に通常より
50%強「明るい」のが特徴的です。

何でも薬中から抜け出て再起をかけた新たな展開を予感させていた矢先、
健康的なサイクリング中の転倒事故での死去というあっけない幕切れが皮肉。
(1988/7/18 死去 享年49歳)
時期同じくしてヴェルヴェッツの再始動と重なっていただけにただただ残念です。



これは調べていて分かったのですが、2017年に晩年のNicoを題材にした
映画(Nico 1988)が公開されたようです(日本では公開されなかったのかな?)



80年代は完全に過去の人だったので、何故この廃れた時期にスポットを当てたのか?
分かりませんが、興味大です!

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (2169)
Live In Japan(黒船襲来) (74)
Albert Lee (4)
Allman Brothers Band (16)
Andy Summers (7)
Anthony Phillips (3)
Asia (4)
Atomic Rooster (5)
The Band (16)
The Beatles (18)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
Blood,Sweat & Tears (5)
The Byrds (15)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (8)
Bob Dylan (32)
Boz Scaggs (4)
Brian Eno (14)
Carmine Appice(Vanilla Fudge~Cactus) (27)
Caleb Quaye/Hookfoot (5)
Camel (2)
Carly Simon (5)
Carole king (7)
Claire Hamill (4)
Colosseum/Tempest (15)
Cozy Powell (6)
Cream (13)
C.C.R(Creedence Clearwater Revival) (9)
C,S,N & Young関連 (24)
Curved Air (11)
Danny Kortchmar (9)
David Bowie (44)
Dave Mason(Traffic) (20)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (16)
Derek Trucks (8)
Delaney & Bonnie (8)
The Doobie Brothers (8)
Dream Theater (4)
Eagles (9)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (33)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (0)
Emmylou Harris (5)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (19)
Family (12)
Focus (13)
Frank Marino & Mahogany Rush (15)
Frank Zappa (64)
Frank Zappa関連 (5)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (18)
Gary Moore (12)
Genesis (27)
George Harrison (12)
Gong (15)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (13)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (17)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (27)
Jackson Browne (13)
Jan Akkerman (31)
Janis Joplin (6)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Joe Walsh(James Gang) (3)
John Lennon (10)
Johnny Guitar Watson (7)
Joni Mitchell (12)
Journey(Neal Schon) (3)
Karla Bonoff (5)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (20)
The Kinks (29)
Led Zeppelin (29)
Linda Ronstadt (11)
Little Feat (15)
Lou Reed (27)
Lovin' Spoonful(John Sebastian) (5)
Lynyrd Skynyrd (9)
Magma (2)
Marcella Detroit (4)
Marshall Tucker Band (5)
Max Middleton (6)
Michael Schenker Group(MSG) (10)
Mick Ronson (6)
Mike Bloomfield (9)
The Mountain (12)
Neil Larsen (5)
Neil Young (46)
Nicky Hopkins (11)
Nico (7)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (9)
Paul McCartney (15)
Peter Banks (9)
Peter Frampton (8)
Peter Gabriel (16)
Peter Green (5)
Phil Manzanera (19)
Pink Floyd (23)
Pink Floyd関連 (21)
Poco (9)
Procol Harum (12)
Queen (29)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (9)
Robin Holcomb (5)
Robin Trower (14)
Rod Stewart (10)
Rolling Stones (38)
Rolling Stones関連 (12)
Rory Gallagher(Taste) (12)
Roxy Music (10)
Roy Buchanan (10)
Renaissance (17)
Santana (16)
Soft Machine (11)
Spencer Davis Group (5)
Steely Dan (7)
Steve Hackett (40)
Steve Hillage (10)
Steve Miller Band (10)
Stevie Ray Vaughan (1)
Ten Years After~Alvin Lee (13)
Terry Bozzio (9)
Terry Reid (5)
Thin Lizzy (21)
Tommy Bolin (10)
toto (1)
UFO (22)
UK (6)
Uli Jon Roth(Scorpions) (13)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (14)
The Who (20)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (31)
ZZ Top (5)
カテゴリ外(洋楽) (90)
ジャズ・フュージョン (805)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (48)
Baby Face Willette (3)
Bernard Purdie (3)
Big John Patton (2)
Bill Evans (5)
Billy Cobham (15)
Bobby Hutcherson (1)
Boogaloo Joe Jones (6)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Didier Lockwood (4)
Donald Byrd (2)
Frank Gambale (4)
Grant Green (24)
George Benson (12)
Hank Mobley (6)
Herbie Hancock (6)
Herbie Mann (3)
Herbie Mason (1)
Idris Muhammad (4)
Ike Quebec (1)
Jaco Pastorius (5)
Jack McDuff (2)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
Jimmy McGriff (0)
Jimmy Smith (2)
Joachim Kuhn (3)
Joe Pass (15)
John Abercrombie (4)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (52)
John McLaughlin関連 (8)
John Scofield (54)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (9)
Johnny Hammond Smith (3)
Keith Jarrett (0)
Kenny Burrell (3)
Larry Carlton (0)
Larry Coryell (13)
Larry Young (2)
Lee Morgan (3)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (7)
Lonnie Smith (2)
Lou Donaldson (10)
Mark Nauseef (6)
Mahavishnu Orchestra (18)
McCoy Tyner (0)
Melvin Sparks (6)
Mike Stern (13)
Miles Davis (56)
Miles Davis関連 (8)
O'donel Levy (0)
Oregon (1)
Pat Martino (5)
Pat Metheny (0)
Pat Metheny関連 (3)
Paul Humphrey (1)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (9)
Return To Forever (14)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (13)
Stone Alliance (2)
Stuff (10)
Tony Williams (13)
Weather Report (27)
Wes Montgomery (9)
大村憲司 (10)
高中正義 (19)
パラシュート (8)
深町純 (8)
プリズム (4)
本多俊之 (4)
増尾好秋 (6)
マライア (10)
森園勝敏 (9)
渡辺香津美 (37)
渡辺貞夫 (3)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (50)
邦楽 (894)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (29)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (39)
小川美潮 (12)
大瀧詠一 (8)
加藤和彦 (11)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (32)
子供ばんど (11)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
斉藤哲夫 (4)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (14)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (18)
シアターブルック(佐藤タイジ) (14)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (47)
近田春夫 (4)
チャー(Pink Cloud/Psychedelix) (46)
ちわきまゆみ (9)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
The News (7)
人間椅子 (12)
バウワウ(Bow Wow/山本恭司) (22)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (34)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (34)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (25)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/ローザ・ルクセンブルグ/どんと関連 (43)
細野晴臣 (40)
Boat/Natsumen (12)
三上寛 (6)
ミッキー・カーチス (6)
ミッキー吉野(ゴダイゴ) (3)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (4)
ザ・モップス (6)
森高千里 (34)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (4)
山下達郎 (7)
レイジー~ラウドネス(高崎晃) (21)
YMO/坂本/高橋関連 (18)
wha-ha-ha~はにわちゃん (7)
日本のプログレバンド (12)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (16)
アニメ (11)
カテゴリ外(邦楽) (32)
その他(戯言・雑記) (129)
備忘録 (25)
パチスロ (65)
お悔やみ (30)
メディア番宣(テレビ、ラジオ、映画など) (8)

リンク

このブログをリンクに追加する