2018-07

Original Album Series/Manfred Mann - 1961.01.15 Sun









[sales data]
2003
[producer]
unkbown
[member]
Manfred Mann(key)
Mike Hugg(ds)
Paul Jones(vo/harmonica)
Mike Vickers(g)
Dave Richmond(b)
Tom McGuinness(g/b)
Jack Bruce(b)
Klaus Voormann(b)
Mike d'Abo(vo)




皆さんは「マンフレッド・マン」と聞いて想起する音楽は何でしょうか?

「マンフレッド・マン」なんて知らないの声多数(笑)なのは想定内ですが
英国ではそこそこヒット曲のあるビートポップグループだと思っていたのですが、
実際はポップ、ロック、R&B、ソウル、ジャスのミクスチャーという音楽性が売りの
バンドだったようです。

バンドリーダーのキーボーディスト、マンフレッド・マンは南アフリカ出身で
1959~61年にVIKINGSという南アフリカの最初のロックバンドで2枚のアルバムをリリース後、

vikings.jpg

同国のアパルトヘイト政策に反発し61年に渡英し結成したバンドで
ジャック・ブルースやクラウス・フォアマンが一時在籍していたことでも知られていると思います。



マンフレッドマンは歌物ヒット曲も多いのですが、後期はジャズロック志向を強めインスト曲も多数あり、
EMIからフォンタナ移籍後にリリースされた「Soul Of Mann」はインスト曲中心(歌曲1曲)で
編集されている異色作です。



1969年にバンド解散後、マンフレッド・マンと盟友マイク・ハグとジャズ・ロック・バンド
MANFRED MANN CHAPTER THREEを結成します。



又1991年、マンフレッド以外の主要メンバーを中心に「ザ・マンフレッズ (The Manfreds)」として
22年ぶりの再結成。
2012年には初来日も果たしています。

manfreds.jpg
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Le Déjeuner Sur L'Herbe(草上の昼食)/The New Jazz Orchestra - 1968.01.15 Mon









[sales data]
1968
[producer]
Tony Reeves
[member]
Henry Lowther(tp)
Ian Carr(tp/flugehorn)
Michael Gibbs(trombone)
Derek Wadsworth(trombone)
Barbara Thompson(sax/fl)
Dave Gelly(sax)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Frank Ricotti(vibraphone/marimba)
Jack Bruce(b)
Jon Hiseman(ds)
Jim Philip(sax)
John Mumford(trombone)
Tony Russell(trombone)
Derek Watkins(tp)
Harry Beckett(tp)
George Smith(tuba)
Neil Ardley(direction)




60年代中~後期にかけて、先進的なアイデアとシンフォニックなアプローチをもとに
英国ビッグバンドの最先端を切り開いたニール・アダレイ指揮のNJO。

イアン・カー、ジャック・ブルース、マイケル・ギブス、ジョン・ハイズマン、ヘンリー・ロウサー、
ディック・ヘクストール=スミスなど後にブリティッシュ・ロック強いてはカンタベリー系と
呼ばれる分野で活躍したコロシアム、ニュークリアス、そしてソフト・マシーンの
核となった猛者どもの宴会です。

米国のロックにはなかなか見られませんが、ブリティッシュロックの派生にはブルース系と
ジャズ系そしてクラシック系など様々な分野が関わっていることが興味深いです。

面子が面子なのでロックファンも名前に釣られて購入した人もいるかもしれませんが
まさに純ジャズなので(面白いことにBIG BANDでもない)それなりの耳を用意して
聴かれるのが望ましいかと。


Songs For A tailor/Jack Bruce - 1969.08.29 Fri









[sales data]
1969/8/29
[producer]
Felix Pappalardi
[member]
Jack Bruce(vo/b/etc)
Harry Beckett(tp)
George Harrison(g)
(credited as L'Angelo Misterioso)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Jon Hiseman(ds)
Henry Lowther(tp)
John Marshall(ds)
John Mumford(trombone)
Felix Pappalardi(per/etc)
Chris Spedding(g)
Art Themen(sax)




クリーム解散後にリリースしたソロデビュー作品。
同年クラプトンとジンジャー・ベイカーはS.ウインウッドとブラインド・フェイスを結成し
クリームメンバー達の解散後の活動に注目が集まります。

クラプトンはブルースを基盤としたロックを目指し、ジャック・ブルースはフリージャズとの
融合を目指しコロシアムの主要メンバージョン・ハイズマンやディック・ヘクストール・スミス
クリス・スペディングなどと当時ニュー・ロックとカテゴライズされた方向に進みます。
(ジョージ・ハリスンも参加)

クリームっぽい楽曲を作ろうと思えばそんなに難しい作業ではなかったと思うのですが、
クリームらしさを消し去ろうという意図が見え隠れし、その事がこの作品にクリームの幻影を
追っているファンに正当に評価されない足かせになっている気がしますが
コロシアム+ジャック・ブルースの相性の良い演奏はかなり聴き応えがあります。

プロデュースはクリーム時代と同じくフェリックス・パパラルディ。
収録曲のTheme For An Imaginary Westernはマウンテンがカバーして代表曲になりました。



このアルバムツアーはジャック・ブルーズ、ラリー・コリエル・ミッチ・ミッチェル、マイク・マンドルのメンバーで
行われていますがバンド結成には至りませんでした

Things We Like/Jack Bruce - 1970.01.15 Thu









[sales data]
1970
[producer]
Jack Bruce
[member]
Jack Bruce(b)
Dick Heckstall-Smith(sax)
Jon Hiseman(ds)
John McLaughlin(g)




Songs for a Tailorの後にリリースされたので2ndという位置づけですが
音源自体は1968年頃に録音されていたものなので実質的な初ソロアルバムです。

GRAHAM BONDのライヴサポートで知り合ったジョン・ハイズマン、ディック・ヘクトール・スミス、
ジョン・マクラフリン、ジャック・ブルースがJAZZセッションした内容でクリームのような
ロック演奏は微塵もありませんのでご注意を(笑)

ジャック・ブルースはクリーム解散後、流れ的にはハイズマンのコラシアムに参加する
可能性もあったと思いますが、このコラシアムな連中の協力でソロ活動を継続展開し
独自のJAZZ ROCK論法をマイナー展開して行くこととなります。

Harmony Row/Jack Bruce - 1971.07.15 Thu









[sales data]
1971/7
[producer]
Jack Bruce
[member]
Jack Bruce(vo/b/p/etc)
Chris Spedding(g)
John Marshall(ds)




このアルバム名(Harmony Row)はジャック・ブルースが幼少期を過ごしたグラスゴーの有名な長屋街から
取られたとのことです(ジャケット写真は長屋街の一角)

harmony row

クリス・スペディングとジョン・マーシャルというNucleusなメンバーを迎えてのトリオ編成で
クリーム時代のように独特のベース音で歌メロを奏でる手法は同じですが、
本作はピアノの腕前も披露しています。

クリーム時代の楽曲の殆どはジャック・ブルースの作品だったので
当然ファンは「そのこと」を「それなりに」期待していたと思うのですが
微妙にジャック・ブルースの目指す方向性が分からない内容です。

で結果セールスは振るわずこの後ジャズロックは早々に捨て去って
マウンテンのレスリー・ウエストとコーキー・レイングとクリームばりの
ウエスト,ブルース&レイングでヘヴィーロックを展開していくわけですが
どうもこの人の本当に演りたい音楽っていうのがいまいち掴めないのが難点ですが、
クリーム時代には気づかなかったジャック・ブルースが持っている
全然メロディアスではない「変てこな魅力」に気づいてしまい私はこのアルバムから
ジャック・ブルースに深くはまっていくことになります(笑)

Why Dontcha/West,Bruce & Laing - 1972.11.15 Wed









[sales data]
1972/11
[producer]
Andy Johns
West, Bruce and Laing
[member]
Leslie West(vo/g/etc)
Jack Bruce(vo/b/etc)
Corky Laing(ds)




マウンテンがハードロック志向のレスリー・ウエストとプログレ志向のパッパラルディが対立し
1972年にバンドが解散すると同時にレスリー・ウエスト&レイングとジャック・ブルースが
組んだトリオバンドのデビューアルバム。

West, Bruce Laing

この手の大物が組んだスーパーバンド系は一発屋要素濃厚なんですが、このバンドは
このアルバムを聴く限り、付け焼刃で結成したのではない充実度です。

ジャズロックを開拓していたジャック・ブルースが何故一転してクリームのような
ハードロックに回帰したのか良く分かりませんが、後のインタビューなどを読むと
あまり気乗りせず嫌々演っていたなどと語っていますので
自身のソロ活動費用捻出のための資金集めの意味合いが強かったのかもしれませんね。

Whatever Turns You On/West,Bruce & Laing - 1973.07.15 Sun









[sales data]
1973/7
[producer]
Andy Johns
West, Bruce and Laing
[member]
Leslie West(vo/g)
Jack Bruce(vo/b)
Corky Laing(ds/per)




ジャック・ブルースは当時ハードロック無理やりやらされ感に不満を持っていたようですが
プロとして不満を音に出さず、ソロアルバムで演っていたようなバラード調の曲を提供し
前作のクリーム+マウンテン合体のゴツゴツした感じをそぎ落とし
いい感じのトリオ作品に仕上がってますが、逆にまとまった感がこの豪華な顔ぶれの
荒々しさを抑え込んでしまっているのが残念です。

多分、この程度の楽曲だったらレスリー・ウエストもジャック・ブルースも幾らでも
量産できただろと思いますが、クリームやマウンテンという高い壁は超えられませんでした。

この頃ジャック・ブルースはアルコール依存の酷い状態で現地でライヴ演奏を見た
成毛滋さんによると、ジャケット画のようにステージでブランデーのボトルをラッパ飲みしながら
ヨレヨレの演奏だったそうです。

Live N' Kickin/West,Bruce & Laing - 1974.04.15 Mon









[sales data]
1974/4
[producer]
West, Bruce and Laing
Bob d'Orleans
[member]
Leslie West(vo/g)
Jack Bruce(vo/b/synthe)
Corky Laing(ds)




このバンドは誰がイニシアチブを持っていたのか分からないのですがサウンド的には
マウンテンがクリームっぽいインタープレイを長々演ってるって感じです。

doctor.jpg

既に2枚のオリジナルアルバムをリリースしているにもかかわらず、
このライヴ盤のセットリストで持ち歌演奏は人気曲のThe Doctorと未発表曲のみで
他はストーンズのカバー、クリームの代表曲の4曲とかなり消化不良な感じで
マウンテンの曲も演っていたようなので折角ならフルセットで再リリースして欲しいですね。

[フルのセットリスト]はこんな感じ

Don't Look Around
Pleasure
Why Dontcha
Third Degree
Mississippi Queen
Roll Over Beethoven
Powerhouse Sod
Play With Fire
Love Is Worth the Blues
Politician
The Doctor
Sunshine of Your Love



クリームな耳で聴いちゃうとレイングのドラムがちょっと役不足だなと感じてしまいます。
ジャックは後々このバンド活動は嫌々演っていたと語っていましたが常時クリームと比較される
好奇の目に耐えられず1973年の来日公演直前に脱退(>解散)します。
そのためパッパラルディが呼び戻され急遽マウンテンを再結成しことなきを得ました。
(その時のライヴ盤がこちら)

Out Of The Storm/Jack Bruce - 1974.11.15 Fri









[sales data]
1974/11
[producer]
Jack Bruce
Andy Johns
[member]
Jack Bruce(vo/g/p/etc)
Steve Hunter(g)
Jim Keltner(ds)
Jim Gordon(ds)




何か飛びぬけて「ここが好き」って魅力は感じないのですがつい癖になる音といいましょうか
クリーム解散以降何が演りたいのか方向性定まらないことがこの人の場合、妙な魅力として
プラス作用となっていて決定打は出ないものの高打率はキープみたいな(笑)
個人的な音楽嗜好として「自分の尻はウォシュレットじゃなく自分の手で拭くミュージシャン」
という感じが好きです。

この作品は本人曰く嫌々演らされていたクリームの二番煎じバンドWest,Bruce & Laing解散後
Steve Hunter(g)とJim Keltner(ds)Jim Gordon(ds)を迎えて制作されたソロ4th。
(デレク&ドミノスでクラプトンと演っていたジム・ゴードンの参加が面白いですね)

ジャック・ブルースのハードとソフトの両面が巧くかみ合った印象でベースも結構ブリブリ前面に
出ています。
とにかくジャック・ブルースの場合、クリームの延長で聴いていたら一生涯、彼の本来の魅力には
気づかないでしょう。
(クリーム時代は若気の至りの勢いで突っ走っていたと大胆に割り切る必要あり)

個人的には一切糞米POPSかぶれのない英国臭な楽曲に魅力を感じるのですがそのせいが
大衆ヒットとは無縁ではあったのですが、一聴して分からない音楽は聴くたびに印象が異なるので
長くつきあえるものなのかもしれませんね。

この後ミック・テイラー、カーラ・ブレイなどとジャック・ブルース・バンドを立ち上げ
今までのソロ作品を総括するツアーに出ます。



Live at Manchester Free Trade Hall'75/The Jack Bruce Band - 1975.06.01 Sun









[sales data]
2003/5/20
[producer]
Mark Powell
[member]
Jack Bruce(vo/b/p)
Carla Bley(clavinet/mellotron/etc)
Bruce Gary(ds)
Ronnie Leahy(p/synthe)
Mick Taylor(g)




ジャック・ブルースのマイブームの時にSPIRITというライヴBOXでこの時期のノリの悪い
BBC音源を聴いてちょっと身構えてしまったため購入がずいぶんと後回しになってました。
(1975/6/1 マンチェスター/Free Trade Hallでのライヴ)

jack bruce band jack bruce band2

今回はリマスターとのことなので若干BBC物よりは期待できたのですが
(それでもDISK2ではジャックのブリブリベース音がオンラインでちゃんと録音されてないので
折角の長時間インタープレイが台無し)ミック・テイラーやカーラ・ブレイを率いての
バンドアンサンブルは今回も高い期待値には達していません。

まずバンドの音が暖まっていないというのが一番歯がゆいですね・・・
(音合わせのような硬質なサウンドでグルーヴ感が不足>この面子でのスタジオ制作が
実現しなかった理由も何となく分かります)

それとこの面子でどの程度ツアーしたのか分かりませんが必ずしもベストなパフォーマンスが
チョイスされていないというのもジャック・ブルースの活動遍歴を知る上での資料的な内容に
落ち着いてしまっている理由ではないでしょうか。

ジャック・ブルースのソロ活動に理解なく参加メンバーの名前に誘われて購入すると
大火傷しますのでご注意を(笑)

ちなみにドラムのブルース・ゲイリーはこのあとザ・ナックを結成しマイ・シャローナで
大ブレイクします。

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