2018-02

Tommy/The Who - 1969.05.23 Fri









[sales data]
1969/5/23
[producer]
Kit Lambert
[member]
Roger Daltrey(vo/harmonica)
John Entwistle(b)
Keith Moon(ds)
Pete Townshend(g/key/vo)




映画やミュージカル化されているロック分野で一番有名なロックオペラ作品。

♪"see me,feel me,touch me,heal me!"
“ぼくにさわって、ぼくを見てて、ぼくを感じて、ぼくを治して!"

私がThe Whoを強く意識したのはNHKの音楽番組だったと思うのですが
ワイト島かウッドストックでこのSee Me Feel Meの動画を観たことで、
今までThe Whoはストーンズと同じでMy Generationのようなストレートなロックしか
演奏しないと思っていたのでドラマチックなサウンド展開に少々驚きました。



The Who自体もシングルヒットを量産するヒットソングバンドのイメージから脱却し、
アルバムアーティストへ転換することに成功したアルバムになるようです。

勿論、アルバムのストーリーをおさえて聴いた方がより楽しめると思いますが
サウンド的に「音の玉手箱」という感じで、See Me Feel Meをメインテーマとして
目まぐるしく変化するのであっという間に聴き終わってしまいます。

educator1.jpg

偉大な音楽家レナード・バーンスタインが最大級の賛辞を送るなど
この作品が高く評価されるのは「人間の愚かさ」というテーマとしての質なのか
音楽性なのかは分かりませんが、オリジナル歌詞は散文的で抽象性が高く難解ですが
ストーリーはいたって簡単で、深夜TV映画でよく再放送されていますので
機会があったら是非ごらんください。


映画では「ピンボールの魔術師」はエルトン・ジョンが歌います

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Live At Leeds/The Who - 1970.02.14 Sat









[sales data]
1970/5/16
[producer]
Jon Astley
Kit Lambert
The Who
[member]
Roger Daltrey(vo/etc)
Pete Townshend(g/vo)
John Entwistle(b)
Keith Moon(ds)

the who


1970年2月14日リーズ大学(食堂)で行なわれたライヴ。
(このライヴ名盤を称えリーズ大学内には銘板(ブルー・プラーク)が掲示されているようです)

the who leeds

初のロック・オペラ・アルバム「トミー」に伴うツアーでトミーのほぼ全曲を
ノンストップで再現し、2時間以上にも及ぶ長尺のコンサートでしたが
アナログ発売時代はたった6曲に編集されていましたが、記念盤が発売されるたびに
曲数が増え、25周年記念盤(1995年)は14曲>DELUX EDITION(2001年)ではほぼ全曲の33曲、
発売40周年を記念して発表された「コレクターズ・エディション」(2010年)は
リーズの録音にトラブルが起きた時のためにサブ録音していた翌日のハル公演も収録。
(ハルの音源は機材トラブルでベース音が消えてしまっていたようですがリーズの音源を
ミックスして修復してあるとのことです)

コンサートの全容が分かるようになったのは嬉しいのですが、6曲のアナログ盤を
聴いていたオールドな世代は40分弱時代の曲順が耳にこびりついてしまっているので
全く違う印象のアルバムになってしまったのではないでしょうか(笑)

The Whoはライヴで観るバンドだったと思うのですが、ビッグネームのわりには
セールスの冴えないことが原因で?絶頂期の来日は実現せず、バンドとしての初来日は
2008年でした(同じケースではキンクスも初来日は遅く1982年でしたね)

Who's Next/The Who - 1971.08.14 Sat









[sales data]
1971/8/14
[producer]
The Who
Glyn Johns
[member]
Roger Daltrey(vo)
Keith Moon(ds/per)
John Entwistle(b/p)
Pete Townshend(g/synthe/etc)
*****
Dave Arbus(vl)
Nicky Hopkins(p)
Al Kooper(org)
Leslie West(g)




「トミー」に次ぐロックオペラ「ライフハウス」の映画制作が頓挫し、その代替として
2年ぶりにリリースされたスタジオ盤。
(ジャケットの小ネタですが写真撮影はメンバーが後の柱に立小便をした後に
社会の窓のチャックを上げているとところです(笑)

ロック名盤100選には必ず顔を出す名盤ですので国内のTHE WHOの超マイナー度から考えても
Live at Reedsと本作は聴いた人が多いのではないかと思います。

ARP_2500.jpg

ピート・タウンゼントが当時珍しかったシンセ(ARP synthesizer)をいじっていたら
偶然面白いイントロに出来上がったBABA O'RILEYはミニマル・ミュージックの
作曲家テリー・ライリーを文字ったものだそうです。



又本作でピート・タウンゼントは、ジョー・ウォルシュとレズリー・ウェストから
プレゼントされたグレッチの6120とギブソン・レスポール・ジュニアをメインに
使用しているとのことです。

The Whoの国内での不当なマイナー度?はロックネタでも頻繁に取り上げられのですが、
私が考える理由は「ストーンズ、キンクスそしてThe Whoも好き」という
同年代に活躍していた類似R&Rバンドのオマケ的な位置づけで
「The Whoが一番好き」という人が少ないからではないかと思うんですが
それはモッズ族というThe Whoの独自性が米で受けなかっため米経由のヒットという
お墨付きがなく、米音楽の影響を大きく受ける当時の国内洋楽ファンの間で
会話が生まれなかったためシンパが形成されなかったということなんでしょうか・・・

アルバム発表後もタウンゼントは「ライフハウス」にこだわり続け、楽曲製作を続け
1999年12月にBBCラジオ3で放送されたラジオドラマ、およびそれを収録した
CDボックス「ライフハウス・クロニクルズ」の発表で一応の完成を見ました。

Who Are You/The Who - 1978.08.18 Fri









[sales data]
1978/8/18
[producer]
Glyn Johns
Jon Astley
[member]
Roger Daltrey
(vo/harmonica/tambourine)
Pete Townshend(g/synthe/p/vo)
John Entwistle(b)
Keith Moon(ds/per)
*****
Rod Argent(synthe)
Ted Astley(string arrangement)
Andy Fairweather-Low(bvo)
Billy Nicholls(bvo)
Michael Nicholls(bvo)




私のThe Who初体験はNHKのヤング・ミュージック・ショウでして
圧倒的なライヴパフォーマンスに圧倒されたのですが、周辺でThe Whoに興味を持っている
友人がいなかったので、レコードを借りてすぐに聴くことができずもっぱらラジオ頼み
だったのですが、そんな頃リリースされた最新アルバムがこれでした。

今までストレートな音で勝負していたフーのスタイルから考えるとバンドピークは過ぎ、
小細工が多くちょっと異色の感じのする内容ですが、タイトル曲はディレク&ドミノスの
「いとしのレイラ」のような前半>後半でドラマチックに曲調が変化し
エンディングに向け幼心にアドレナリンがフツフツと沸騰するのを感じてました(笑)

この頃すでにキース・ムーンの状態はボロボロだったようでドラムも精彩を欠いていますが、
リリース直後にキース・ムーンが死去し追悼の意味あいもあってアルバム売り上げは
全米4位にランクしたようです。


(PVの見物は中間パートでのキース・ムーンの「変なおじさん」です(笑)

The Kids are Alright/The Who - 1979.06.08 Fri









[sales data]
1979/6/8
[film producer]
Tony Klinger
Bill Curbishley
[member]
Roger Daltrey
(vo/harmonica/tambourine)
Pete Townshend(g/synthe/vo)
John Entwistle(b)
Keith Moon(ds/per)




1979年に公開されたザ・フーのドキュメンタリー映画のサントラ(兼ベスト)



2000年の再結成ツアーはほぼこのアルバムと同内容のセットリストだったようで
ザ・フーの全貌を知るのにこの記録映画はうってつけなのですが、何故か本サントラには
記録映画収録の主要な曲が入ってないと思うと逆に記録映画に収録されてない曲が
サントラに収録されていたりとDVDとCDを合わせ技で購入させようという
メーカーの腹黒い意図が見え隠れします。



尚、この映画用の演奏がオリジナルWHOの最後の演奏となり、キース・ムーンは
このサントラ演奏収録の約3ヶ月後の1978年9月7日バディ・ホリーの誕生パーティーから帰宅後
アルコール依存症の治療のために服用していた薬を過剰摂取して急死(享年32歳)

keith-moon.jpg

バンドの顔でもあったキース・ムーンの後任に元フェイセスのケニー・ジョーンズを迎え
活動を継続します。
私はこの判断は間違っていたと思いますけどね・・・

Who's Last/The Who - 1982.10.10 Sun









[sales data]
1984/11
[producer]
Cy Langston
[member]
Roger Daltrey(vo/g/harmonica)
Pete Townshend(vo/g)
John Entwistle(b)
Kenny Jones(ds)
Trim Gorman(key)




キース・ムーン没後ドキュメンタリー映画The Kids Are Alright(1979)公開後、
新生The WhoとしてFace Dances(1981)It's Hard(1982)をリリースするもバンドの勢いは戻らず
The Filal Concertと題され1982/9/10~1982/12/17に行われたFarewell Tour。
(トロントのライヴはLive From Toronto 1982として単独リリース)

ライヴ音源は
Behind Blue Eyes(10/10 at Brendan Byrne Arena in East Rutherford)
Magic Bus and Summertime Blues(10/20 at the Kingdome in Seattle)
Substitute(10/27 at Jack Murphy Stadium in San Diego)
上記4曲をのぞき
12/14 Richfield Coliseum in Cleveland, Ohio

本ツアーではFace DancesとIt's Hardからの楽曲もセットリストに含まれていましたが
本作は意図的にキース・ムーン在籍時のみの楽曲のみの選曲編集です。

余談ですが、今は見かけなくなりましたが当時の輸入盤の2枚組は縦長の箱に
単CD2枚が収容されていましたよね。
ケース裏を見ると今は亡きWAVE渋谷の値札シールが貼ってありました・・・



Live From Toronto 1982/The Who - 1982.12.17 Fri









[sales data]
2006/4/21
[producer]
unknown
[member]
Roger Daltrey(vo/g/harmonica)
Pete Townshend(vo/g)
John Entwistle(b)
Kenny Jones(ds)
Trim Gorman(key)





キース・ムーン死後(1978年)、元フェイセズのケニー・ジョーンズを向かえ
新生whoとして2枚のアルバム、フェイス・ダンシズ(1981)イッツ・ハード(1982)をリリースし
トロントで行われた解散ライヴツアー最終日。
(1982/12/17 American Tour,live from Maple Leaf Gardens,Tronto)

who1.jpg

このライヴはFarewell Tourとアナウンスされ、米&豪のTVとFMで放送され、
映像は80年代にVHSでも発売されていたようです(現在はDVD化)

who2.jpg

海外ではスタジアム級の人気を誇り、キース・ムーン死後のライヴでも1979年12月3日
米オハイオ州シンシナティのコンサートでは開場時に観客が入場ゲートに殺到し、
将棋倒しとなって11人が死亡するという悲劇もおきましたが、日本では80年代も活動してたの?
というぐらいマイナーな扱いです(苦笑)

かく言う私もキース・ムーン死後のスタジオアルバムは未聴だったので、新曲の含まれる
セットリストには興味津々で購入してみたのですが、オープニングのMy Generation~
I Can't Explainと定番の流れはいつものように掴みはOKな入りなんですが、
続く新曲からガクっとテンション下がります・・・
(新曲のIt's Hardが昔のThe Whoの楽曲っぽく作っていることには複雑な気持ちです)

日本はともかく海外では需要があったからこそ、キース・ムーン死後も活動を続けたのでしょうが
代役を任されたケニー・ジョーンズの力量云々よりも、過去のイメージに頼りすぎで
The whoが80年代に切り込んで行くにはあまりにもパワー不足を感じます。
その点、ジョン・ボーナム死後、潔く解散したZEPPは大正解だったかと。

Join Together/The Who - 1989.07.27 Thu









[sales data]
1990/3
[producer]
Billy Nicholls
Bob Clearmountain
Clive Franks
[member]
Roger Daltrey(vo/harmonica/g/etc)
Pete Townshend(vo/g)
John Entwistle(vo/g)
*****
Simon Phillips(ds)
Steve "Boltz" Bolton(g)
John Bundrick(key)
Billy Nicholls(bvo)
Cleveland Watkiss(bvo)
Chyna Gordon(bvo)
Jody Linscott(per)
Simon Clarke(brass)
Simon Gardner(brass)
Roddy Lorimer(brass)
Tim Saunders(brass)
Neil Sidwell(brass)




The Kinks同様、世界的な人気を誇るも何故か日本ではマイナー扱いの英国ロック古参のThe Who
(日本では再評価の動きもなく一流中の二流とも言われ初来日は2004年だったのをご存知でしたか?)

キース・ムーン没後の80年代に入り失速し、1983年に解散するも一時的に再結成し1989年に行われた
キース・ムーン追悼公演を兼ねた結成25周年記念ツアー。
(ドラムは当時ピート・タウンゼントのソロアルバムをサポートしていたサイモン・フィリップス)

6つのライヴ会場の音源を採用し、主にラジオシティ・ミュージックホール(ニューヨーク)(7/27)
ユニバーサル・アンフィシアター(ロサンゼルス)(8/24)が中心となっています。
(日によってはフィル・コリンズ、エルトン・ジョン、スティーヴ・ウィンウッド等がゲスト参加)



このツアーは17年ぶりにトミー完演という大きな話題がありましたが日本では黙殺されました(笑)

the who

大ホール用に音を厚くするため管楽器奏者を含めた大人数での演奏なので本来のモッズ
(怒れる知性のあるらしい族)のイメージはないのでWHOが主催したチャリティイベントといった趣です。
尚、この時のライヴ映像を見るとピート・タウンゼントがアコギを弾いているのは聴力障害の
影響なんだそうです。


One Night In New York City/amazing journey - 2006.05.31 Wed









[sales data]
2007/1/29
[producer]
unknown
[member]
Mike Portnoy (ds)
Paul Gilbert (g)
Gary Cherone (vo)
Billy Sheehan (b)
*****
Jeff Calder(key)




Amazing Journeyとはマイク・ポーノトイとポール・ギルバートのトリビュートバンドで
The Beatlesのトリビュート「One Night In New York City / Yellow Matter Custard」


The Rushのトリビュート「One Night In Chicago / Cygnus And The Sea Monsters」


に続く2006年5月31日(3daysの千秋楽)NY、B.B.King Clubで行われたThe Who トリビュートライヴ。

ジャケットがThe WhoのTommyを真似ているので間違って買った人もいるかもしれませんね(笑)



この癖のある面子が実にシンプルでエネギッシュに飛ばしていたThe Whoをトリビュートの
ターゲットにしたことから違和感ありありなんですが、パープルとかレインボーとか演っちゃうと
あまりにベタってことをメンバーが良く分かっているからかもしれません。

このアルバムはドリーム・シアターやMr.Bigのファンが購買層なんでしょうが
日本では非常に少ないと思われる純粋なThe Whoのファンは手を出すんでしょうかね・・・

突っ込みところは幾らもあるんですが、やっぱりキース・ムーンの破壊的なドラムが
The Whoの肝だったことから、キース・ムーン死後の再結成したThe Whoにレベルを落として
聴けばそれなりに楽しめるかもですが、ビリー・シーンが随所に超絶ベースを入れちゃう時点で
The Whoの面影は全くないので、これを聴いてThe Whoに遡って聴く人がいるかどうか甚だ疑問。

ただDisk2のTommyのほぼ全曲演奏は面白いです。

縞梟格言
「トリビュート盤はオリジナルに盤を聴く気にさせなければそれはトリビュートではなく仲間内の学園祭」

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