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2020-07

1st/Roxy Music - 1972.06.16 Fri








[sales data]
1972/6/16
[producer]
Peter Sinfield
[member]
Bryan Ferry(vo/p/etc)
Brian Eno(synthe/etc)
Andy Mackay(sax/etc)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)
Graham Simpson(b)
Rik Kenton(b)



第2期キング・クリムゾンのヴォーカルオーディションを受けたブライアン・フェリーが
不採用となるも当時のクリムゾンのマネジメントをしていたEGの目に止まり、
ピート・シンフィールドのプロデュースで制作されたロキシー・ミュージックのデビュー盤。
(ジャケットの女性はカリ=アン・ミューラーさんという方での後にミック・ジャガーの弟
クリス・ジャガーさんと結婚しています)

kari.jpg

ロキシー・ミュージックの結成当時(1971年頃)はブライアン・フェリーと大学時代の親友
グラハム・シンプソン(b)にロジャー・バーン(g)デイヴィト・オリスト(g 元ナイス)、
デクスター・ロイド(d)というラインナップだったようですが、アルバムリリース時期は
既に大幅なメンバーチェンジが行われた第二期のメンバーということになります。

アンディ・マッケイとポール・トンプソンはメンバー募集の広告を見てオーディションに合格し
イーノはマッケイの誘いでバンドに参加することになり、マンザネラは正式なオーディションでは
落ちてしまったもののデイヴィト・オリストが脱退してしまったため繰り上げ採用になったようです。

roxy.jpg

デビュー当時はブームだったグラムロックに分類されていたようですが、
ブライアン・フェリー、イーノ、フィル・マンザネラなどの超個性が複雑な色彩のサウンドを
生み出し、聴き手の予定調和を意図的に外すようにストレートな曲が1曲もない(笑)
技巧に走ったわけではなく、各人の思い浮かぶ様々な音の欠片を繋ぎ合わせているような
「不確定な音」でそれはもうジャンル分けなど屁とも思わない「ロキシー・ミュージック」
という自信に満ち溢れた独自の音のアイディアがギュウギュウに詰まっています。

この後デヴィッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」英国ツアーのサポート・アクトを
務めながら2ndアルバムの制作に入ります。

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For Your Pleasure/Roxy Music - 1973.03.23 Fri









[sales data]
1973/3/23
[producer]
Chris Thomas
John Anthony
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/p/etc)
Brian Eno(synthe)
Andy Mackay(sax/org)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)
*****
John Porter(b)




アルバムジャケットの女性は当時ブライアン・フェリーの恋人だったアマンダ・レアさん。

roxy 2 roxy 1

デビューアルバムリリース後、個性的なメンバーが集ったバンド内の激しいプレッシャーに
母親の他界などの不幸が重なり、憔悴し切ったベースのグラハム・シンプソンが脱退。
イーノが語るグラハム・シンプソン

このアルバムでは後に「ザ・スミス」を手がけるジョン・ポーターがベースを担当していますが
ロキシーはレギュラーベーシスト不在というのが一つの特徴で以後

・ジョン・ガフタフスン(1973~1975年)~ジョン・ウェットン(1975年頃)~
・リック・ウイリス(1975年ツアー)~サル・メイダ(1975年ツアー)~
・ゲイリー・ティッブス(1978~1980年)~アラン・スピナー(1979~1983年)~
・ニール・ジェイソン(1980~1983年)

と変遷しています。

オリジナルのアナログ盤ではA面にポップな楽曲を揃えたため前作と比べてバンド曲として
聴き易くなっていると思います。
B面にはアヴァンギャルドでプログレ風な楽曲を収録し、タイトル曲はイーノの前衛音楽家っぷりが
爆発していてアルバムの中では非常に浮いています(笑)

音楽スタイルが二極化したことが原因かどうか分かりませんが、イーノはグラハム・シンプソンの後を追うように
このアルバム発売後にバンドを脱退しソロ活動に転じます。

Stranded/Roxy Music - 1973.11.01 Thu









[sales data]
1973/11/1
[producer]
Chris Thomas
[member]
Bryan Ferry(vo/p/etc)
John Gustafson(b)
Eddie Jobson(synthe/key/vl)
Andy Mackay(oboe/sax)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds/timpani)
*****
Chris Laurence(b)
The London Welsh Male Choir(chorus)




イーノ脱退後、カーヴド・エアから「エディ・ジョブソン」、クォーター・マス~ハード・スタッフから
「ジョン・ガスタフソン」が加入してリリースされたサードアルバム。

roxy.png

ロキシーのアルバムジャケットにはその時々のブライアン・フェリーの恋人が
ジャケットに採用されるのですが、今回はマリーン・コールさんという雑誌PLAYBOYの
人気バニーガールで1973年の年間プレイメイトにもなった方のようです。

marilyn.jpg

イーノ的なアヴァンギャルドな変態POPは後退し、コンパクトで聴きやすくなった上に
ブライアン・フェリーの欧州ダンディズムが全面に出てきており
初の全英1位を獲得したアルバムです。

Country Life/Roxy Music - 1974.11.15 Fri









[sales data]
1974/11/15
[producer]
Chris Thomas
John Punter
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/key/harmonica)
John Gustafson(b)
Eddie Jobson(synthe/etc)
Andy Mackay(oboe/sax)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)




発売当時はジャケが過激だということで女性二人が写っていないジャケに差換えて
発売されたりしたそうですが、映ってないと何のアルバムだか全く分りませんね(笑)

roxy music

この二人はいずれもドイツ人らしいのですが、左側は普通に女性、右側は元男性で
性転換手術等により女性になったという噂がありますが真偽のほどはわかりません。

roxy music2

バンドとしてかなりの完成度に達し又曲作りでも親しみ易い楽曲が増えたというか
ブライアン・フェリーのボーカルメインで実験的要素は無くなり、アヴァンギャルドさは
低下しましたが、イーノ不在を全く感じさせないバンドのやる気を感じる内容です。
ただ前作に続いてジョン・ガスタフソンがゲスト扱いなのがちょっと切ない・・・

Siren/Roxy Music - 1975.10.24 Fri









[sales data]
1975/10/24
[producer]
Chris Thomas
[member]
Bryan Ferry(vo/key/harmonica)
John Gustafson(b)
Eddie Jobson(vl/synthe/key)
Andy Mackay(oboe/sax)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)




ロキシーのアルバムジャケットには毎回、美女が登場するのが楽しみの一つですが
今回はジェリー・ホールさんという方でこの頃、ブライアンと婚約中だったとのことですが、

jerry hall4 jerry hall6

ミック・ジャガーから猛烈なアプローチを受け、寝返ってミック・ジャガーの2番目の奥さんに
なった方で2016年には世界的メディア王(資産額110億ドル)のルパート・マードックと再婚
したとのニュースが報じられていました。

love is drug

アルバムからは「恋はドラッグ」がシングルヒット(全英2位・全米30位)しましたが
ブライアンの歌イメージにあったのはジェリー・ホールさんだったと思うので
ミックに横恋慕されたその無念の胸中お察しします(笑)

同時期クリス・トーマスがプロデューサーしたサディスティック・ミカ・バンドが
本アルバムの英国ツアー(全10箇所18公演)の前座を努めました。

live in london

恋の破局が原因なのかどうか分りませんが、ロキシー・ミュージックはこのツアー後に
一度解散(活動休止?)してしまいます。

Viva! Roxy Music/Roxy Music - 1976.08.15 Sun









[sales data]
1976/8
[producer]
Chris Thomas
[member]
Bryan Ferry(vo/key)
Eddie Jobson(vl/synthe/key)
Andy Mackay(sax/oboe)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)
John Gustafson(b)
*****
John Wetton(b)
Sal Maida(b)
The Sirens(bvo)




ロキシーを知るにはこれ1枚あれば十分とさえ言われる初期ロキシーの魅力が
濃縮パックされたライヴ盤。
バンドがサイレンのツアー終了後、ソロ活動を優先するため活動休止を宣言した
タイミングでリリースされました。

1974年の音源を軸に3箇所のライヴ音源が編集されていますが、流れの不自然さは全く感じません。

Apollo in Glasgow in November 1973
City Hall at Newcastle in October 1974
the Wembley Arena in October 1975

ロキシーのベースはスタジオでは「Stranded」以降ジョン・ガスタフソンがプレイしていますが
固定メンバーではなかった(ゲスト扱い)ようで本アルバムには
サル・メイダ(1973)~ジョン・ウェットン(1974)~ジョン・ガスタフソン(1975)の3人のプレイが収録され
又このアルバムには収録されていませんが1975年の米ツアーはリック・ウィルスに
交代しています。

もうちょっとボリュームがあってもいいと思うのですが、イーノ在籍時のライヴ音源とか
ないものでしょうか・・・

バンド活動休止によりブライアン・フェリーはソロ活動を本格化させ
ロキシーのカバーアルバムをリリース



フィル・マンザネラはQuiet Sun801などで活動し、エディ・ジョブソンはジョン・ウェットン、
ブルフォード、ホールズワースとUKを結成
ジョン・ガスタフスンはイアン・ギラン・バンドへ。
アンディ・マッケイはプロデューサー業の側らロキシーメンバーのソロアルバムに精力的に参加。
ポール・トンプソンもロキシーメンバー中心に数々のセッションに参加しています。

Manifesto/Roxy Music - 1979.03.16 Fri









[sales data]
1979/3/16
[producer]
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/key/harmonica)
Andy Mackay(oboe/sax)
Phil Manzanera(g)
Paul Thompson(ds)
*****
Alan Spenner(b)
Paul Carrack(key)
Gary Tibbs(b)
Steve Ferrone(ds)
Rick Marotta(ds)
Richard Tee(p)




「マニフェスト」とはどこぞの政党の守れない選挙公約の事じゃありませんよ(笑)

メンバーそれぞれのソロ活動が活発になり、バンド活動休止から3年ぶりに再始動した
仕切り直しの1枚。



再始動とは言うもののフィル・マンザネラとポール・トンプソンはブライアン・フェリー・バンドで
前年(1977年)に初来日もしているのでメンバー的に大差ないものの+ベースとキーボードに
セッションメンバーを起用。

このアルバムでもベーシストは例のごとくゲスト扱いなのですがパンク系出身の
ゲイリー・ティブスはかなり目立っています(後にアダム・ジ・アントに加入)

今までのロキシー路線にブライアン・フェリー好みのAOR風味が加味されたサウンドに
仕上がっていて後の大ヒット作「Avalon」の下地は出来上がりつつあります。

フィル・マンザネラのソロ作品を一通り聴いてきた後にフェリーのソロプロジェクトみたいな
新生ロキシーに戻ってくるとマンザネラのその見事なまでのバンドの黒子役に徹している
プロフェッショナルさに感服します(手抜きってことじゃありませんよ(笑)

Flesh & Blood/Roxy Music - 1980.05.23 Fri









[sales data]
1980/5/23
[producer]
Rhett Davies
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/key/p/synthe)
Andy Mackay(sax/oboe)
Phil Manzanera(g/b)
*****
Paul Carrack(strings/org/p)
Neil Hubbard(g)
Neil Jason(b)
Andy Newmark(ds)
Simon Phillips(per)
Allan Schwartzberg(ds/per)
Alan Spenner(b)
Gary Tibbs(b)



1979年に約3年のブランクを経て活動を再開し、初来日も果たしたロキシー・ミュージックでしたが、
ポール・トンプソンが交通事故を機に脱退してしまい、オリジナルメンバーは3人だけとなり
複数のセッション・ミュージシャンを起用したため、リズム隊が曲ごとに異なり
もはやロキシー・ミュージックなのか?ブライアン・フェリー・バンドなのか?
サウンド的に境目が曖昧な作品です(笑)

roxy_20190422183830a62.jpg

このアルバム発売前にジョン・レノン射殺事件を受けての追悼シングルとして
「ジェラス・ガイ」のカバーがバンド初の全英NO.1になっており(本アルバムには未収録)



その勢いも手伝い、ブライアン・フェリーの欧州ダンディズムがAORブームとリンクし
次作「Avalon」の大ヒットにつながっていくことになります。


Avalon/Roxy Music - 1982.05.28 Fri









[sales data]
1982/5/28
[producer]
Rhett Davies
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/key/g/synthe)
Phil Manzanera(g)
Andy Mackay(sax)
*****
Neil Hubbard(g)
Alan Spenner(b)
Neil Jason(b)
Paul Carrack(p)
Andy Newmark(ds)
Rick Marotta(ds)
Jimmy Maelen(per)
Kermit Moore(cello)
Fonzi Thornton(bvo)
Yanick Etienne(bvo)



ケルト神話で、アーサー王が死後に赴いたとされる伝説の極楽島「アヴァロン」をモチーフに、
ブライアン・フェリーの欧州ダンディズム美学が最高点に到達した作品(全英1位の大ヒット)

この作品がセールス的にロキシーの一番売れたアルバムでAORな作風は多くの音楽ファンに
高評価をされますが、「マニュフェスト」(1979)以降のロキシー・ミュージックは
ブライアン・フェリー・バンドとの境がなく、個人的にブライアン・フェリーに特別な思い入れがなく、
歌物中心のため「ロキシー・ミュージック」というバンド作品として聴くとイマイチです。



この後、バンドは解散し、ブライアン・フェリーはソロ活動、マンザネラ&マッケイは
ブライアン・フェリーと同質のボーカリスト、ジェイムズ・レイスと「EXPLORERS」を立ち上げます。

mm.jpg

Live/Roxy Music - 2003.06.03 Tue









[sales data]
2003/6/3
(Rec:2001/6/17–10/2)
[producer]
Rhett Davies
Roxy Music
[member]
Bryan Ferry(vo/p)
Andy MacKay(sax/oboe)
Phil Manzanera(g)
*****
Paul Thompson(ds)
Chris Spedding(g)
Colin Good(p)
Zev Katz(b)
Lucy Wilkins(vl/key)
Julia Thornton(key/per)
Sarah Brown(bvo)
Yanick Étienne(bvo)
Michelle John(bvo)
Sharon White(bvo)



2001年に行われた再結成ワールドツアー時の音源。

roxy2_20190515102022fee.jpg

何故この時期に突然再結成?という素朴な疑問はありましたが、
どうもバンド結成30周年記念という色合いのものようでベスト盤もリリースされました。



イーノが参加するとの噂もありましたが実現しませんでしたがブライアン・フェリー、
フィル・マンザネラ、アンディ・マッケイが顔を揃えポール・トンプソン、クリス・スペディングが
万全のサポート。

バンドメンバーはそれぞれにベテランの域に達しているので初期ロキシーなやんちゃ坊主ぶりは
望むべくもありませんが、しっかりアダルトな雰囲気で全てのアルバムから入念に代表曲&
人気曲が選曲されており活動総決算ベストライヴです。

日本ツアーも行われ「More Than This」は9月7日東京フォーラムでの音源です。

roxy_201905151025189f5.jpg

若干リズムのもったり感はありますが、他の再結成バンドとは異なり何故かフレッシュで
エネルギッシュなロキシーの魅力を十分に堪能できます。







同ツアーのDVD(Live At The Appolo)もありますが、日時場所(2001/10/2)が異なります

live_20190515102018ab9.jpg

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