FC2ブログ
A D M I N
topimage

2020-06

Space Shanty/Khan(feat Steve Hillage) - 1972.06.15 Thu









[sales data]
1972/6
[producer]
Neil Slaven
[member]
Steve Hillage(g/vo)
Nick Greenwood (b/vo)
Eric Peachey(ds)
*****
Dave Stewart(org/p/etc)




私が今まで10年近く音楽ブログを続けてきた動機には二つあり一つは加齢により
今まで聴こえなかった音が聴こえるという現象に大きなショックを受け、自分が所有する
膨大な音楽アルバムを再聴しながら時系列に整理しデータベースを構築しようと思ったこと。
二つ目は最近の売れるためだけの商業音楽があまりにショボイので
自称ギター小僧(現在はかなりおっさんですが(苦笑)はメディアがノータッチの
マイナー音楽視聴推進を謳いその旗振り役を孤高に努めているような自負があったのですが、
実は何のことはない「売れてないだけのメジャー系」をダラダラ推していただけの話で
本当のマイナー音楽にまだ殆ど切り込んでいないという現実に直面したのが
このアーチスト「スティーヴ・ヒレッジ」です。

カンタベリー畑出身でGONGのラジオ・ノーム三部作に参加して名を挙げたギタリストです。
三部作に興味を持ってGONGのその後を追う時、デヴィッド・アレンとかピエール・ムーランという
個性に耳がいってしまい、そちら側は攻めたのですがあのスペーシーなサウンドが見当たらず
おかしいな?と訝しく思ってましたがあの三部作のDNAはこのスティーヴ・ヒレッジが
受け継いでいた事を今更ながら知り長期間全くのノーマークだったことを深く反省しています。

このアルバムはスティーヴ・ヒレッジがGONG加入前に在籍していたバンドで
盟友のデイヴ・スチュワートがEGGからゲスト参加したKHAN名義唯一のアルバム
(デイヴ・スチュワートは後にBrufordで活躍)

カンタベリー系の名盤らしいのですが、全てのプログレメジャー系の○○っぽい作りというか
捻りがない分聴きやすいのですが「個性」が足りないという印象です。
(ソフツのようでもあり初期パープルのようでもありYESのようであったり・・・)
バンドは2nd制作前に解散してしまいその楽曲はヒレッジのソロアルバムFISH RISINGに収録されました。
ちなみに「STEVE KHAN」を検索するとKHANとSTEVEの語句にミスマッチしてよくひっかかる
アルバムでもあります(笑)


スポンサーサイト



Fish Rising/Steve Hillage - 1975.04.11 Fri









[sales data]
1975/4/11
[producer]
Steve Hillage
Simon Heyworth
[member]
Steve Hillage(vo/g)
Miquette Giraudy(key/synthe)
Mike Howlett(b)
Pierre Moerlen(ds/marimba/darbuka)
Tim Blake(synthe/tamboura)
Didier Malherbe(sax/fl)
Lindsay Cooper(bassoon)
Dave Stewart(org/p)




スティーヴ・ヒレッジの初ソロアルバム。
本作品は時期的にGONGからデヴィッド・アレンとジリ・スマイスが脱退し
このアルバム制作にムーランの他バンドに残ったメンバー5人が参加したことから
HILLAGE's GONGのアルバムと考える人も多いようです。

デイヴ・スチュワート(ゲスト参加)と活動していたカーン時代の2NDアルバム用に
用意していたものの解散してお蔵入りしていた楽曲を含むコンセプトアルバムで
アルバムテーマの「FISH」とはライナーによるとヒレッジは大の釣り好きで
(魚とコンタクトを取る)部屋で瞑想する時に自分のプレイするエコーが溢れ
自分が海の中にいるような気分になることが多く、自身が海草になって海の中で揺れている
幻想を見ることがあり、本人はその状態を「フィッシュ・ロック」と呼んでおり
そのイメージをサウンド化したアルバムなんだそうです。
(Gongのラジオ・ノーム・インヴィジブル3部作の浮遊感はこのヒレッジの
「フィッシュ・ロック」によるものであることが分かります)

技巧派とかメロディアス系とか巷に溢れるそういう類とは一線画す個性派ですので
ちょっと普通のギタリストに飽きた方にはお薦めです。



またこの作品からSYSTEM7に至るまでヒレッジの活動パートナー(当時の恋人)となる
ミケット・ジロティが参加(近年のGongでも一緒に活動しているようです)

Miquette Giraudy

L/Steve Hillage - 1976.09.15 Wed









[sales data]
1976/9
[producer]
Todd Rundgren
[member]
Steve Hillage(vo/g)
Miquette Giraudy(voice/isis vibes)
Roger Powell(key/synthe)
Kasim Sulton(b)
John Wilcox(ds)
Don Cherry(tp/tambura/etc)
Larry Karush(tabla)
Sonja Malkine
(15th century hurdy-gurdy)




トッド・ラングレンがutopiaで独自の感性で洋楽カバーしていたノリをそのままヒレッジに
演らせたという作品です。

キーボード3人という6人編成から4人の新体制となり初来日した後、
脱退したジョン・シーグラーに代わり、カシム・サルトンがオーディションで加入した後の
太陽神(Ra)制作メンバーによる録音です。



バックがUtopiaということもあるんですが、今までのGONG流リフ多用なトリップミュージックは
前作で一旦終了させトッド・ラングレン流のPOPな新境地開拓なアルバムです。
(とは言え不思議な浮遊感は残っています)

このアルバムはGONGファンというよりもUtopiaなファンの方がサウンド的には
しっくり来るかもしれません。

Motivation Radio/Steve Hillage - 1977.09.15 Thu









[sales data]
1977/9
[producer]
Malcolm Cecil
[member]
Steve Hillage(g/synthe/vo)
Joe Blocker(ds)
Reggie McBride(b)
Malcolm Cecil(synthe)
Miquette Giraudy(synthe)




Gong時期から展開していた独自の音楽観(Fish Rock)が一段落したこの頃のヒレッジさんは
パーラメントやファンカデリック等を聴くようになり、
「もう少しファンキーな音楽をやりたい」と考えていたところ



ヒレッジが気に入っていたトントズ・エクスパンディング・ヘッド・バンドのメンバーで
スティーヴィー・ワンダーの黄金期 ('72~'74年) のシンセサイザーのマニピュレイションをしていた
マルコム・セシルをヒレッジの取材記者から紹介してもらい本作のプロデュースを担当することになります。

デイヴ・コノリー(音楽評論家)
「『L』と同様に宇宙的だが、より親しみやすい」

ヒレッジ的にはファンキーな仕上がりなのでしょうが、アルバム全体がこじんまりと
まとまってしまった感じがしますが、それでもヒレッジならではの宇宙観は随所に健在です。

Green/Steve Hillage - 1978.04.15 Sat









[sales data]
1978/4
[producer]
Nick Mason
Steve Hillage
[member]
Steve Hillage(vo/g/synthe-g)
Miquette Giraudy(synthe/vocoder)
Curtis Robertson Jr(b)
Joe Blocker(ds)
Nick Mason(ds)




ピンク・フロイドのニック・メイスンと共同プロデュースしたソロ4th。

ヒレッジも例外なくこの頃注目のRoland GR 500 guitar synthesizerを使用しています。

RolandGR500_20161214091755a3f.jpg

GONGの物語性を排除した非常に聴きやすい内容で(THE GLORIOUS OM RIFFのGONGバージョンと
本アルバムのリテイクを聴き比べればその違いは一聴瞭然です)80年代に入り
パンクロックやニューウェイヴの台頭で自由奔放な思想的なGong流音楽(マインドトリップ感)が
通用しなくなると、新たなユニットsystem7でアンビエント・ハウス・テクノ・ユニットに転向するため、
元Gongのギタリストという肩書きが通用する最後のアルバムです。

Live Herald/Steve Hillage - 1978.08.07 Mon









[sales data]
1979/2
[producer]
Steve Hillage
[member]
Steve Hillage(vo/g)
Miquette Giraudy(synthe)
Clive Bunker(ds)
Colin Bass(b)
Christian Boule(g)
Phil Hodge(key)
Basil Brooks(synthe)
Andy Anderson(ds)
John McKenzie(b)
Joe Blocker(ds)
Curtis Robertson(b)




2ndアルバムのLリリース後、1977年~1978年複数個所で録音編集されたベスト選曲のライヴ盤。

・The Rainbow Theatre 1977/3/26
・The Rainbow Theatre 1977/11/3
・Oxfird Polytechnic 1978/5/25
・The Marquee Club 1978/8/7

アナログ時代は2枚組で1面のみスタジオ録音という変則アルバムだったようですが
CD化の際にライヴ音源のみに再編集し、スタジオサイドは「OPEN」に追加収録されています。

8_20200108172638682.jpg

スタジオ盤が凝ったエフェクト効果サウンドのため、GONGの時のような圧倒的なグルーヴ感は
希薄ですが、演奏がコンパクトで聴きやすいと思います。

Open/Steve Hillage - 1979.01.15 Mon









[sales data]
1979
[producer]
Steve Hillage
[member]
Steve Hillage(vo/g/sequencer/mmog)
Dave Stewart(g/synthe)
Miquette Giraudy(synthe)
Jean-Philippe Rykiel(synthe)
John McKenzie(b)
Paul Francis(b)
Andy Anderson(ds/per)
Nick Mason(co-producer)



steve live

1979年「ライヴ・ヘラルド」と同時期に発売されたスタジオミニアルバム。

オリジナルLPは7曲入りでしだが、1990年のCD化の際、「ライヴ・ヘラルド」に
収録されていたスタジオ録音4曲とニック・メイスンとの共同プロデュースでシングル化した

steve hillage

「ゲッティング・ベター」を追加し曲順も変更し、更に2007年のリマスターCDは
ボーナス・トラックが2曲追加され、計14曲に改修されています。
(追加された「Don't Dither Do It」はデイヴ・スチュワートが参加した
FISH RISING」(1974)制作時の音源)

パンク、ニューウェーブやディスコ要素を取り入れつつ、シンセ音を厚くした
POPS要素の高い作品でGong的な浮遊感は薄いです。

Rainbow Dome Musick/Steve Hillage - 1979.04.13 Fri









[sales data]
1979/4/13
[producer]
Steve Hillage
Miquette Giraudy
[member]
Steve Hillage(g/synthe)
Miquette Giraudy(sequencer.etc)
Rupert Atwill(eventide harmoniser)




1979年ロンドンで開催された「Mind Body Spirit Olympia」というフェスで使用するために
ミケット・ジローディと制作したサントラ。

当時は全く話題にならなかったようですが、90年代以降のクラブ・ミュージックシーンで
高く再評価された作品です。

FISH RISINGでも書きましたがヒレッジが体感するフィッシュ・ロックをより発展拡大させた
アンビエント物で、フリップ&イーノを陽にした感じの心地良いミストサウナを体に浴びているような
感覚の連続なので聴くというよりも浴びるという作品質です。

BBC Radio 1 Live In Concert/Steve Hillage - 1979.04.28 Sat









[sales data]
1992
[producer]
Jeff Griffin(1976)
Chris Lycett(1979)
[member]
Steve Hillage(vo/g)
(1976)
Clive Bunker(ds)
Colin Bass(b)
Christian Boule(g)
Phil Hodge(key)
Basil Brooks(synthe/fl)
Miquette Giraudy(vo/synthe)
(1979)
Christian Boule(g)
Miquette Giraudy(vo/synthe)
John McKenzie(b)
Andy Anderson(ds)



ファンの方によるとこのBBC音源(1979年4月28日パリス・シアター)はNHK-FMで放送された
ことがあるようですが、本CDは1976年12月4日パリス・シアターの音源を2曲追加収録しています。
(メンバークレジットがないのですが1976年は7人編成のLバンド、1979年はOpen制作メンバー
によるものだと推測されます)

Live Heraldはベスト的な選曲にするためライヴの流れをスタジオでコンパクトに編集したため
演奏の勢いを殺してしまっていましたが、本作はほぼノー編集のためよりダイレクトに
熱演が伝わってきます。

ヒレッジ特有のスペイシーなサウンドの広がりは心地よく心のひだを刺激します。

GONGのMaster BuilderのリテイクTHE GLORIOUS OM RIFFを大音響で体感し昇天せよ!


For To Next-And Not Or/Steve Hillage - 1983.02.15 Tue









[sales data]
1983/2
[producer]
Steve Hillage
[member]
Steve Hillage(g/synthe/programming)
Miquette Giraudy(synthe/sekencer)

steve3.jpg


テクノ・ニューウエイヴ時期にモロその色に染まったウルトラボックスのような歌物比率の高い
スティーヴ・ヒレッジのソロ名義では今のところ最後の作品。
本人と奥さんのミケット・ジロウディさんとの共作でこの後、プロデューサー業に精を出しながら
System7の活動にシフトするのでそのパイロット盤ともいえます。

steve2.jpg steve.jpg

アナログ盤の初回特典に「AND NOT OR」というギター主体のテクノ物のインストミニ・アルバムが
ついていたようですが、CD化の際に1枚に収録されています。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ブログ案内

縞梟

Author:縞梟
ブログ概要はこちらをご参照ください

検索フォーム

最新コメント

カテゴリ

洋楽 (2164)
Live In Japan(黒船襲来) (74)
Albert Lee (4)
Allman Brothers Band (16)
Andy Summers (7)
Anthony Phillips (3)
Asia (4)
Atomic Rooster (5)
The Band (16)
The Beatles (18)
The Beatles関連 (9)
Black Sabbath (23)
Blood,Sweat & Tears (5)
The Byrds (15)
Bill Bruford (16)
Bill Laswell (3)
Billy Preston (5)
Bob Dylan (32)
Boz Scaggs (4)
Brian Eno (14)
Carmine Appice(Vanilla Fudge~Cactus) (27)
Caleb Quaye/Hookfoot (5)
Camel (2)
Carly Simon (5)
Carole king (7)
Claire Hamill (4)
Colosseum/Tempest (15)
Cozy Powell (6)
Cream (13)
C.C.R(Creedence Clearwater Revival) (9)
C,S,N & Young関連 (24)
Curved Air (11)
Danny Kortchmar (9)
David Bowie (44)
Dave Mason(Traffic) (20)
David Sylvian (7)
Deep Purple (23)
Deep Purple関連 (16)
Derek Trucks (8)
Delaney & Bonnie (8)
The Doobie Brothers (8)
Dream Theater (4)
Eagles (9)
Emerson Lake and Palmer(E.L.P) (33)
Electric Light Orchestra(E.L.O) (0)
Emmylou Harris (5)
Eric Clapton (25)
Faces/Small Faces (19)
Family (12)
Focus (13)
Frank Marino & Mahogany Rush (15)
Frank Zappa (64)
Frank Zappa関連 (5)
Frankie Miller (7)
Fred Frith (2)
Free (18)
Gary Moore (12)
Genesis (27)
George Harrison (12)
Gong (15)
Gram Parsons (4)
Grand Funk Railroad (13)
Gurvitz Brothers (4)
Humble Pie (17)
Ian Gillan Band (10)
Jack Bruce (27)
Jackson Browne (13)
Jan Akkerman (31)
Janis Joplin (6)
Jeff Beck (32)
Jimi Hendrix (44)
Joe Walsh(James Gang) (3)
John Lennon (10)
Johnny Guitar Watson (7)
Joni Mitchell (12)
Journey(Neal Schon) (3)
Karla Bonoff (5)
Kevin Ayers (6)
King Crimson (48)
King Crimson関連 (20)
The Kinks (29)
Led Zeppelin (29)
Linda Ronstadt (11)
Little Feat (15)
Lou Reed (27)
Lovin' Spoonful(John Sebastian) (5)
Lynyrd Skynyrd (9)
Magma (2)
Marcella Detroit (4)
Marshall Tucker Band (5)
Max Middleton (6)
Michael Schenker Group(MSG) (10)
Mick Ronson (6)
Mike Bloomfield (9)
The Mountain (12)
Neil Larsen (5)
Neil Young (46)
Nicky Hopkins (11)
Nico (7)
Nucleus (4)
Paul Butterfield (9)
Paul McCartney (15)
Peter Banks (9)
Peter Frampton (8)
Peter Gabriel (16)
Peter Green (5)
Phil Manzanera (19)
Pink Floyd (23)
Pink Floyd関連 (21)
Poco (9)
Procol Harum (12)
Queen (29)
Rainbow (17)
Ray Fenwick (8)
RMS(Ray Russell/Mo Foster/Simon Phillips) (9)
Robin Holcomb (5)
Robin Trower (14)
Rod Stewart (10)
Rolling Stones (38)
Rolling Stones関連 (12)
Rory Gallagher(Taste) (12)
Roxy Music (10)
Roy Buchanan (10)
Renaissance (17)
Santana (16)
Soft Machine (11)
Spencer Davis Group (5)
Steely Dan (7)
Steve Hackett (40)
Steve Hillage (10)
Steve Miller Band (10)
Stevie Ray Vaughan (1)
Ten Years After~Alvin Lee (13)
Terry Bozzio (9)
Terry Reid (5)
Thin Lizzy (21)
Tommy Bolin (10)
toto (1)
UFO (22)
UK (6)
Uli Jon Roth(Scorpions) (13)
Velvet Underground (9)
Whitesnake (16)
Wishbone Ash (14)
The Who (20)
Yardbirds (8)
YES (28)
YES関連 (31)
ZZ Top (5)
カテゴリ外(洋楽) (88)
ジャズ・フュージョン (759)
Al Di Meola (11)
Allan Holdsworth (48)
Baby Face Willette (3)
Bernard Purdie (1)
Big John Patton (2)
Bill Evans (4)
Billy Cobham (15)
Boogaloo Joe Jones (2)
Brecker Brothers (13)
The Crusaders (1)
David Torn (7)
Didier Lockwood (4)
Donald Byrd (2)
Frank Gambale (4)
Grant Green (16)
George Benson (12)
Hank Mobley (2)
Herbie Hancock (3)
Herbie Mann (0)
Herbie Mason (1)
Idris Muhammad (0)
Jaco Pastorius (5)
Jack McDuff (2)
Jean-Luc Ponty (8)
Jeff Berlin (6)
Jimmy McGriff (0)
Jimmy Smith (2)
Joachim Kuhn (3)
Joe Pass (14)
John Abercrombie (4)
John Coltrane (2)
John Mclaughlin (52)
John McLaughlin関連 (8)
John Scofield (54)
John Tropea (7)
Jonas Hellborg (9)
Kenny Burrell (3)
Larry Carlton (0)
Larry Coryell (13)
Larry Young (2)
Lee Morgan (1)
Lee Ritenour (3)
Lenny White (7)
Lou Donaldson (7)
Mark Nauseef (6)
Mahavishnu Orchestra (18)
McCoy Tyner (2)
Melvin Sparks (0)
Mike Stern (13)
Miles Davis (56)
Miles Davis関連 (9)
Oregon (1)
Pat Martino (5)
Pat Metheny (0)
Pat Metheny関連 (3)
Paul Humphrey (0)
Pharoah Sanders (3)
Philip Catherine (9)
Return To Forever (13)
Stanley Clarke (15)
Steve Khan (13)
Stuff (10)
Tony Williams (12)
Weather Report (27)
Wes Montgomery (9)
大村憲司 (10)
高中正義 (19)
パラシュート (8)
深町純 (8)
プリズム (4)
本多俊之 (4)
増尾好秋 (6)
マライア (10)
森園勝敏 (9)
渡辺香津美 (39)
渡辺貞夫 (4)
カテゴリ外(ジャズ・フュージョン) (51)
邦楽 (894)
あがた森魚 (5)
荒井由実 (4)
井上陽水 (29)
ウエスト・ロード・ブルース・バンド(山岸潤史) (5)
遠藤賢司 (39)
小川美潮 (12)
大瀧詠一 (8)
加藤和彦 (11)
カルメン・マキ (14)
久保田麻琴(サンディー&ザ・サンセッツ) (3)
クラムボン (5)
クリエイション/竹田和夫 (32)
子供ばんど (11)
コシミハル (9)
ゴールデン・カップス/エディ藩 (11)
斉藤哲夫 (4)
サディスティック・ミカ・バンド/サディスティックス (14)
サンハウス/シーナ&ザ・ロケッツ (18)
シアターブルック(佐藤タイジ) (14)
鈴木慶一 (3)
鈴木賢司 (6)
鈴木茂 (10)
ズボンズ (5)
ソウル・フラワー・ユニオン/ニューエスト・モデル (47)
近田春夫 (4)
チャー(Pink Cloud/Psychedelix) (46)
ちわきまゆみ (9)
陳信輝 (6)
戸川純 (9)
西岡恭蔵(ザ・ディランⅡ) (8)
The News (7)
人間椅子 (12)
バウワウ(Bow Wow/山本恭司) (22)
はっぴいえんど~ティン・パン・アレイ関連 (34)
ハプニングス・フォー (7)
早川義夫(ジャックス) (6)
浜田麻里 (6)
パンタ/頭脳警察 (34)
ヒート・ウェイヴ/山口洋 (25)
フラワー・トラベリン・バンド (6)
ボ・ガンボス/ローザ・ルクセンブルグ/どんと関連 (43)
細野晴臣 (40)
Boat/Natsumen (12)
三上寛 (6)
ミッキー・カーチス (6)
ミッキー吉野(ゴダイゴ) (3)
紫(沖縄ロック) (10)
村八分(山口冨士夫) (4)
ザ・モップス (6)
森高千里 (34)
柳ジョージ (6)
矢野顕子 (13)
山内テツ (4)
山下達郎 (7)
レイジー~ラウドネス(高崎晃) (21)
YMO/坂本/高橋関連 (18)
wha-ha-ha~はにわちゃん (7)
日本のプログレバンド (12)
岡野ハジメ (4)
成毛滋 (6)
ファー・イースト・ファミリー・バンド (6)
柳田ヒロ (7)
四人囃子 (16)
アニメ (11)
カテゴリ外(邦楽) (32)
その他(戯言・雑記) (128)
備忘録 (24)
パチスロ (65)
お悔やみ (30)
メディア番宣(テレビ、ラジオ、映画など) (8)

リンク

このブログをリンクに追加する