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2020-05

Win, Lose or Draw/The Allman Brothers Band - 1975.08.15 Fri









[sales data]
1975/8
[producer]
Johnny Sandlin
The Allman Brothers Band
[member]
Gregg Allman
(vo/org/clavinet/etc)
Richard Betts(g/vo)
Chuck Leavell
(p/moog/synthe/clavinet)
Lamar Williams(b)
Jaimoe(ds/per)
Butch Trucks(ds/congas/etc)
*****
Johnny Sandlin(g/ds/per)
Bill Stewart(ds)




グレッグ・オールマン、ディキー・ベッツそれぞれがソロアルバムをリリースし
バンドの均衡が崩れ始めた頃にリリースされたオールマンの5th。

gregg.jpg 10_20191230094059762.jpg

グレッグのブルース嗜好、デッィキーのカントリー嗜好、そしてチャックのジャズロック嗜好と
バンドとしてのまとまりは全くなく、High Fallsのようなセッションタイプの楽曲が
お約束で収録しているものの、全体的に軽く「これ、本当にオールマン?」と疑いたくなるような
味気なさですが、アルバムに4曲提供したディッキー・ベッツとチャック・リーヴェルが
音楽的方向性をめぐって対立したことに加えて、全メンバーがスタジオに揃うことすら
殆どないまま行われたため、

音楽誌レコード評
「演奏はなおもしっかりしているのに、バンド・サウンドは無気力」
「このレコードは、メンバーが殆ど同じ部屋に集まることなく、5か月もかけて制作された。
 混乱した音になるのも当然だ」
「グループはここで初めて、スタジオに集合して曲を録音せず、彼らの原点であり核でもある、
 ライヴにおけるインタープレイを捨て去った。その結果が、とっ散らかった不幸なアルバム
『ウィン、ルーズ・オア・ドロウ』だ」

allman_201701201208179ec.jpg

しかしデッィキーのカントリー色を強めたお陰で新たなファン層を獲得し
セールスはそこそこで人気面は衰えないばかりか、翌1976年、アメリカ民主党ジミー・カーターの
大統領選挙キャンペーンに参加し当選に大きく貢献するなど南部のロックバンドとして
最初に政治に深く関わったりもしましたが、オールマンのツアースタッフだった
スクーター・ヘリング(密売容疑で逮捕)の裁判でオールマンが不利な証言をしたことから、
ディッキー・ベッツ、ジェイムス、ブッチ・トラックスはオールマンを
「友達を売った奴」とみなし、オールマン・ブラザーズ・バンドを脱退し解散に追い込まれます。

Wipe The Windows-Check The Oil-Dollar Gas(熱風)/The Allman Brothers Bans - 1976.11.15 Mon









[sales data]
1976/11
[producer]
The Allman Brothers Band
[member]
Gregg Allman
(vo/org/clavinet/g)
Richard Betts(vo/g)
Chuck Leavell(p)
Lamar Williams(b)
Jaimoe(ds/per)
Butch Trucks(ds/per/tympani)




デュアン・オールマンとベリー・オークレー亡き後の1972年~1975年の編集ライヴ盤。
(1973年7月28日、記録的な60万人を動員した
ニューヨーク州ワトキンズ・グレン・レース・サーキットで行われたサマー・ジャムの音源も収録)

summer jam summer jam2

この頃メンバー間には音楽的な見解な相違、バンド活動と平行してグレッグとディッキーが
ソロ活動を活発化させるなどバンドは結束して新しい音楽を生み出す力はもはやなく、
1976年に麻薬問題でグレッグが保身のためにバンドのローディーを検察に売ったとして、
メンバー全員が共にプレイすることを拒否しバンドの解散は決定的となります。

このライヴアルバムは最新アルバムWin,Lose or Drawの全米ツアーが収録される予定でしたが
解散騒ぎでリリースが遅れ、蓋を開けてみると最新ツアーから採用されたのは4曲のみで
しかもアルバムからはCan't Lose What You Never Hadしか収録されていないことから
解散を意識し、過去のオールマンも辿れるように編集が変更されたものと思われます。

オールマンはフィルモアのライヴという決定盤があるので、どうしても比較のマイナス対象に
なってしまうのですが、普通のロックバンドのライヴ盤よりは断然良いです(笑)



バンドは1979年グレッグ、ディッキー、ジェイモ、ブッチに元グレイト・サザーンの
ドン・トーラー(g)とルーク・ゴールドフライズ(b)を加え
突然オールマン・ブラザーズ・バンドとして復活しアルバムをリリースしますが

allman_20180412113938de9.jpg

キャプリコーン・レーベルの倒産などもあり、バンドは軌道に乗らないまま
1981年に再び解散していますが、1989年に本格的に復活し、幾多のメンバーチェンジを
繰り返しながら現在も活動中。

Carolina Dreams(キャロライナの夢)/Marshall Tucker Band - 1977.01.15 Sat









[sales data]
1977/1
[producer]
Paul Hornsby
[member]
Doug Gray(vo)
Toy Caldwell(g)
Tommy Caldwell(b)
George McCorkle(g)
Paul Riddle(ds)
Jerry Eubanks(fl/sax)
*****
Paul Hornsby(p/org)
Charlie Daniels(fiddle)
Chuck Leavell(p)
Jaimoe(congas)
Leo LaBranche
(tp/horn arrangements)
Dezso Lakatos(sax)



マーシャル・タッカー・バンド(以下MTB)の最大のヒットアルバム(7作目)

いつものホンワカしたササンロックにオールマンのチャック・リーベルのピアノが心地よく、
折角だからこのままMTBに加入しちゃえば良かったのにと(笑)



彼らのアルバムは平均して良質なのですが、何が最大の売りかというのが少しばかり分かりにくく、
ぶっちゃけMTBはスタジオ盤ではなく現在、アーカイブでリリースされている
本アルバムツアーのライヴ盤から入門するのもいいかもしれません。



この後MTBは各メンバーのソロ・パートを大きくフューチャーした「Together Forever」を
リリース後



79年にカプリコーンが倒産するとワーナーへ移籍し、安定した活動を続けますが
80年にトイ・コールドウェルの兄弟トミー・コールドウェルが、自動車事故で亡くなり
バンドの勢いは失速し、83年にはトイ・コールドウェルがソロ活動に移行するため
バンドを脱退しますがDoug GrayとJerry Eubanksが中心となりバンドを再編成し活動を継続します。
(ソロに転向したトイは92年にリリースしたソロアルバムのプロモーション活動中の
翌93年に突然亡くなってしまいます(合掌)

そして何と2019年、48回目となる米公演(全35公演)が発表されました(驚)

2019.jpg

Playin' Up a Storm(嵐) Gregg Allman Band - 1977.05.15 Sun









[sales data]
1977/5
[producer]
Russ Titelman
Lenny Waronker
[member]
Gregg Allman(vo/org/p/etc)
Willie Weeks(b/Fender Rhodes)
Steve Beckmeier(g)
Ricky Hirsch(g)
John Leslie Hug(g)
Neil Larsen(synthe/p/key/etc)
Bill Stewart(ds)
*****
Fred Beckmeier(b)
Red Callender(b)
Dr. John(key)
Victor Feldman(per)
Venetta Fields(bvo)
Clydie King(bvo)
Milt Holland(per)
David Luell(horn/sax)
Steve Madaio(horn)
Pat Rizzo(horn)
Sherlie Matthews(bvo)
Bill Payne(synthe/key)




バンド名義の第1作(ソロとしては2枚目)

当時のことを推測すれば、勿論オールマン・ブラザース・バンドのファンは
前作のレイド・バックで展開されたルーズなサウンドのソロ作品と同イメージで
かなり期待して買ったと思うのですが・・・

その期待を100%裏切った作品といえるでしょう。

ABBではないので、リーダー本人が何を演ろうが全く問題はないのですが
「悪くないけどグレッグ・オールマンに期待しているのはこういう音じゃない」
という声があっちこっちから聞こえそうです。

まずニール・ラーセンなど参加メンバーからしてLAミュージシャンが多く
メロウなシティPOPSでAOR的な作品です。
割切って時代に合わせたということも言えるのですが、こういう音をグレッグ本人が
本当に演りたかったのか分からないところなんですが、
この頃結婚した奥さんのシェールとの共演アルバム(Two the Hard Way)も



同じ路線だったので一時的とはいえ本人の意向だったんだろうなと・・・

Enlightened Rogues(いま、再び)/The Allman Brothers Band - 1979.02.01 Thu









[sales data]
1979/2/1
[producer]
Tom Dowd
[member]
Gregg Allman(vo/key)
Dickey Betts(vo/g)
Dan Toler(g)
David Goldflies(b)
Jaimoe(ds/per)
Butch Trucks(ds/per)
*****
Joe Lala(per)
Bonnie Bramlett(bvo)
Jim Essery(harmonica)
John Lundahl(g)
Mimi Hart(bvo)




「Brothers & Sisters」リリース後、グレッグとディッキーがソロ活動を活発化させ
麻薬問題でグレッグが保身のためにバンドのローディーを検察に売ったことが決定代となり
1976年に一度バンドは解散しますが、グレッグがベッツに和解を呼びかける形で再結成と
なったカプリコ―ン期最後の作品。
(旧メンバーのチャック・リーヴェルとラマー・ウィリアムはシー・レヴェルでの活動のため
代わりダン・トーラーとデヴィッド・ゴールドフライズが新加入)

a1.jpga2.jpg

本作は8曲中、6曲にディッキーがからみグレッグの楽曲は1曲のみ。
ディッキー好みのカントリー色が強いもののオールマンというバンドの威厳は十分に
保っており、「Brothers & Sisters」同様の高水準の作品なのですが、時代はすでに
サザンロックから遠く離れたディスコ、テクノ、パンクなどに推移しており
多くの音楽ファンが聴き逃してしまっている勿体ない作品だと思います。



聴き逃している原因の一つに挙げられるのが購買欲をそそらない安価なベスト盤的な
アルバムジャケット(何でこんなジャケットにしてしまったんでしょうか・・・)
更に本作リリース後にカプリコ―ン・レコードが倒産してしまうなどプロモーションが
万全ではなかったことが推測されます(バンドはアリスタへ移籍します)

アリスタ期の作品はPOPになりすぎたということであまり評判がよろしくなく
私は1枚も聴いたことがないのですが、今後時期をみて開拓してみようと思っています。

Peakin' At The Beacon/The Allman Brothers Band - 2000.03.09 Thu









[sales data]
2000/11
[producer]
The Allman Brothers Band
[member]
Gregg Allman(vo/org/p/g)
Dickey Betts(g)
Derek Trucks(g)
Oteil Burbridge(b)
Butch Trucks(ds/per)
Jaimoe(ds/per)
Marc Quiñones(conga/per)



2000年3月9-25日の期間N.Y.ベーコンシアターで行われた13公演を編集したライヴ盤。
(ベーコンシアター連続公演は再結成後のオールマン(以後ABB)の恒例行事となっているようです)

デレク・トレックス&オテイル・バーブリッジが加入しての新生ABBのライヴは
過去の名ライヴ盤と比べると大人しい感じで、13公演からチョイスした音源は
「これが本当にベストなの?」というぐらいABBにしてはノリが悪い・・・

以前、大名盤「フィルモア・ライヴ」でトランス状態について触れましたが、
このアルバムについて言えば往年のABBにあったそういうスピリチュアルな魅力がありません。
この後ディキー・ベッツがバンドから追放されるのですが、バンド内の雰囲気もあまり
良くなかったのかもしれませんね。

ディキー・ベッツ曰く
「何年間も鬱積したかなりの量の敵意と恨みがあり、手に負えなくなったんだと思う。
僕たちは嫉妬を取り除いたり、バンドのベストな部分を得るにはどうすればよいか、
というような点に関しては本当にすばらしかった。そうでなければ、バンドは解散しちゃうだろう? 
けれど、僕にとってはメンバーと一緒に目の前で起きていることを目撃するのは
大変なことだった。それでバンドから離れたんだ」

とりあえず、最近ABBに興味を持った方は迷うことなく「フィルモア・ライヴ」から聴きましょう!

allman_20190310102230f0d.jpg

この後オールマンはメンバーチェンジを繰り返しながら精力的にライヴ活動を行い
1991年には初来日も実現しましたが、2014年にウォーレン・ヘインズとデレク・トラックスが
同年中の公演を最後にバンドから脱退することを表明
(デレクは奥さんとのバンド、テデスキ・トラックス・バンドの活動に専念するため脱退)

2014年10月を最後に活動を休止し、その後2017年1月24日、オリジナルメンバーの1人、
ブッチ・トラックスが死去(69歳没)
マイアミ・ヘラルド紙によると、ブッチはフロリダ州ウェストパームビーチにある自宅のマンションで
拳銃で頭を撃ち自殺したとのことです。
そして2017年5月27日、オールマン兄弟のグレッグ・オールマンが死去(69歳没)

ABBにゆかりのあるメンバーとしては追い出されたディキー・ベッツとジェイモーの二人だけに
なってしまいました・・・



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