2018-02

ソリッド・ファンデーション/ニューエスト・モデル - 1986.02.15 Sat









[sales data]
1990年12月25日
[producer]
ニューエスト・モデル
[member]
中川敬(vo/g)
高木基弘(b)
田中“ベン”勉(ds)
奥野真哉(key)
*****
高原敏和(b)
河村博司(g)
伊丹英子(bvo)
内海洋子(bvo)




1985年頃、中川敬が自ら歌えるバンドとしてニューエスト・モデルを結成。
初期のバンドサウンドはストレートなR&R系で奥野君のキーボードが
70年代のストラングラーズを彷彿させます。

[爆弾じかけ]1stシングル(カセット)1986年2月
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1.爆弾じかけ
2.ニュー・ファンデーション
3.素敵なショッピング

[オモチャの兵隊]2ndシングル(ソノシート)1986年8月
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1.オモチャの兵隊
2.ニュー人生ゲーム
3.ハロー! ピープル!

[スタンディング・オン・ザ・ニュー・ファンデーション]1987年4月20日
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[A]
1.THE NEW FOUNDATION
2.(YOU MUST GO) FEELING FUCKIN' AROUND
[B]
1.爆弾じかけ
2.(KEEP A) LOOKOUT

[Senseless Chatter Senseless Fists](1st album)1988年1月25日
newest_model_solid_foundation4.jpg

[A]
1.SENSELESS CHATTER & SENSELESS FISTS
2.STIFFEN UP (FOR THE MOMENT)
3.NUCLEAR RACE OR HUMAN RACE
[B]
1.SOUL TO SOUL (危険な話)
2.OVERTHROW
3.GROOVY STAND

本作(ソリッド・ファンデーション)はアルバムSenseless Chatter Senseless Fistsに
シングル曲などを加えリマスタリングしてCD化(1990年)された作品です。

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Deep Morning Glow/メスカリン・ドライヴ - 1988.07.24 Sun









[sales data]
1988年7月24日
[producer]
Mr.INAKUMA
[member]
伊丹英子(g)
内海洋子(vo)
浅野フジコ(b)
井上美香(ds)
*****
中川敬(g)




1984年頃に伊丹英子と内海洋子により結成され、当初はT.レックスなどグラムロック系
だったようですが、何度もメンバーチェンジを繰り返すうちに
(1993年に解散するまで実に14回のメンバーチェンジ)
和製ジャニス or 和製パティ・スミスと評判だったバイリンガル内海洋子が
バンドのイニシアチブを握ると徐々にニューヨーク・パンクやサイケ色の強い
サウンド路線にシフトし、1988年盟友ニュー・エスト・モデルと2バンドで立ち上げた
インディーズレーベル「ソウル・フラワー・レーベル」からリリースされたデビュー盤。
(この時期はwikipedeiaによると第8期(1987年12月~1988年10月)になります)

まず、当時の可愛い娘ちゃん路線のギャルバンのバンドブームと一線画すのは
つたない演奏力はともかく内海洋子のボーカルの質の高さです。
全曲英語歌詞でリズムの乗せ方があまりにも流暢なので、多くの日本人歌手が
サビの部分だけ大声を張り上げる似非英語がとても恥ずかしく思えます。

このバンドがマニアックに扱われている主原因は音楽と関係なく
女性らしさを売りにせずビジュアル栄えしなかったからですが、
私が聴いたギャルバンの中ではイチニを争う好バンドです。

プリティ・ラジエーション/ニューエスト・モデル - 1988.09.15 Thu









[sales data]
1988年9月15日
[producer]
ニューエスト・モデル
[member]
中川敬(vo/g)
鈴木友之(b)
田中“ベン”勉(ds)
奥野真哉(key)
*****
内海洋子(bvo)
伊丹英子(bvo)
藤井一彦(bvo)
ワタナベマモル(bvo)
モリクン(bvo)
マークン(bvo)
コンチャン(bvo)
タカアキ(bvo)
伊藤英明(bvo)




1988年に盟友メスカリン・ドライヴとたった2バンドで立ち上げたレーベル
「ソウル・フラワー・レーベル」の記念すべき第一弾(SF-001)
ゲストにメスカリン、グレイト・リッチーズ、藤井一彦が参加。

サウンドはジャケットのイメージ通りストレートなR&Rですが
曲タイトルの邦題が「放射能で人類みな総括」「武装した平和」など
だんだん反体制な主張を明確にしてニューエストのそれっぽくなってきています。

ソウル・サバイバー/ニューエスト・モデル - 1989.07.25 Tue








[sales data]
1989年7月25日
[producer]
ニューエスト・モデル
牧野英司
[member]
中川敬(vo/g)
田中“ベン”勉(ds)
奥野真哉(key)
鈴木友之(b)
*****
kyon(acordion)
伊丹英子(bvo)
内海洋子(bvo)
CAN-Chan(bvo)
菊地成孔(sax)
吉田哲治(tp)
村田陽一(trombone)






ソウル・フラワー・レーベルがキング・レコードに移籍してリリースされた
ニューエストのメジャー第1弾。

中川君本人はデビュー時のイカ天などのインディーズブームとかビートパンクブームの
馬鹿らしさに呆れていて、バンド活動のポリシーとして精神的にそういったバンドと
自分達を明確に区別するため、日本国内の商業的なバンドと一線画すため
デビュー時から今日まで日本語歌詞を全て英訳してブックレットに掲載し
ワールドワイドな活動を目論んでいます。

又今までの彼らのサウンドは垢抜けないラジカルパンク野郎でしたが(笑)
メジャーになった短期間でどうしてこんなに劇的なサウンド変化を遂げたのか?
とても気になるところですが、レコード会社がこの手のサウンドと似つかわしくない
キングというのも興味深いのですが、そこにはco-プロデュサーの牧野英司という人の
サウンドメイキングの手腕が大きく作用しています。
(パンタ、マルコシアス・バンプ、Coccoなどの主要作にも関与)

このバンドに出会った頃は、個人的に心身共に疲弊していて
音楽を全く聴く気にもなれなかった状態でしたが
中川君の歌詞がグイグイ心に不法侵入してきた事を覚えています(笑)
このバンドのピーク時は残念ながら地方にいたので生ライヴは数回しか見てませんが
このバンドを紹介してくれた友人とも話したことがあるのですが、このバンドを取り巻く
若い連中は(黄色い声援含む)中川君の行間を読んでノッテんのかな?と。
音楽を楽しむのに理屈はいりませんが、正直、中川君の反体制的な歌詞で踊っている
ファンにはとても奇妙な感じを抱きました(笑)

Spoony Selfish Animals/メスカリン・ドライヴ - 1989.10.21 Sat









[sales data]
1989年10月21日
[producer]
メスカリン・ドライヴ
[member]
伊丹英子(g)
内海洋子(vo)
永野かおり(b)
*****
近藤房之助(blues harp)
田中“ベン”勉(ds)
五師達也(ds)
中川敬(g)
奥野真哉(key)
河村博司(g)
Can-Chan(bvo)
菊地成孔(sax)
寺島基文(tp)
西山健治(trombone)
美尾 洋乃(vl)




ソウル・フラワー・レーベルがキング・レコードに移籍したため一緒にメジャー昇格を
果たしたメスカリンのメジャー第1弾。

この頃のメスカリンはwikipediaによると第12期(1989年6月下旬~1989年8月5日)
にあたり正式メンバーは3人ですが、アルバム制作にはニューエストの
アルバム制作メンバーとほぼ同じミュージシャンがサポートしているので、
同時進行による録音だったと思います。
尚、メスカリンはボーカルを中川氏から内海さんに代えたニューエストじゃないの?という
サウンドメイキングの類似点について深く言及しませんが(笑)共同プロデューサーが
あの牧野英司氏ということを記しておきます。

ASS HOLEとJIMI JIMIはDEEP MORNING GLOWの再録で洋子ちゃんの
バイリンガルな歌唱力は疑いなくハイレベルで、日本語歌詞は少しづつ増えて行きますが、
まだ英語歌詞が多く、実は洋子ちゃんの詩の内容は中川君に負けず劣らず秀逸なので、
その意味でも強烈なメッセージは日本語でちゃんと歌って欲しいぞと。
(I Love You,I Need You,I Miss Youの3馬鹿英語しか
日本人には何も伝わらない現実(苦笑)

クロスブリード・パーク/ニューエスト・モデル - 1990.05.21 Mon









[sales data]
1990年5月21日
[producer]
ニューエスト・モデル
牧野英司
[member]
中川敬(vo/g)
田中“ベン”勉(ds)
奥野真哉(key)
鈴木友之(b)
*****
ヤヒロトモヒロ(per)
kyon(acordion)
美尾 洋乃(fiddle)
松井亜由美(fiddle)
菊地成孔(sax)
村田陽一(trombone)
吉田哲治(tp)
松本 治(trombone)
Takashi Asahi(recorder)
千藤幸蔵(sanshi,banjo)
小宅珠実(fl)
伊丹英子(bvo)
永野かおり(bvo)
内海洋子(bvo)
河原リカ(bvo)
牧野英司(bvo)
Mikiko Kaibe(bvo)
Shinji Iwabuchi(bvo)
Michiko Koyama(bvo)
Saori Funano(bvo)
Yusuke Funano(bvo)




80年代音楽シーンはピンク・フロイドのThe Wallで幕が開きましたが、
90年代をブッチ切りでスタートしたのはまさにこのアルバム(<個人的にですけど(笑)
当時、洋楽かぶれだった自分が本腰入れて邦楽と向き合う契機になったアルバムで
その衝撃たるや計り知れないものがあり、心底、魂を揺さぶられました。

私のテーマ曲を「底なしの底」に決定して、♪底なしの底の奥に何がある~♪のか
気になって気になって仕方ないのですが(笑)邦楽のサウンドトータルアルバムでは
断トツといっていいほど完成度がすこぶる高い1枚。
テーマが統一されたコンセプトアルバムというわけでもないのに曲順、曲間のつながりが
絶妙でこのアルバムがアニメ王国キングレコード様からリリースされた事に
正直驚きが隠せません。
(牧野英司氏のサウンド魔法恐るべし・・・)

ゲストの多彩の顔ぶれを見ても分かりますが、当時からニューエストは来るものは
拒まずというスタイルで、ジャンルを厭わず色々なミュージシャンとの交流で
雑多なサウンドエッセンスを吸収してどんどん音のアィディアが膨らんでいったんだな
ことが分かります。

イデオロギー・クッキング/メスカリン・ドライヴ - 1991.03.21 Thu









[sales data]
1991年3月21日
[producer]
伊丹英子
中川敬
[member]
伊丹英子(g/vo)
永野かおり(b)
内海洋子(vo)
高木太郎(ds)
*****
中川敬(vo/g)
奥野真哉(key)
ヤヒロトモヒロ(per)
kyon(acordion)
鈴木友之(mandolin)
美尾 洋乃(fiddle)
菊地成孔(sax)
佐々木 史郎(tp)
佐藤春樹(trombone)
Kinjo Hirofumi (clarinet)
Iwabuchi Shinji(bvo)




本アルバムは全曲、日本語歌詞で伊丹&うつみの世界観がよく伝わる好盤で
時期的にニューエストのユニヴァーサル・インヴェーダーの姉妹盤。
(ゲストメンバーもほぼ同じなので同時並行で制作されたと思われます)

私がメスカリンに興味を持ったのはニューエストと合体してSFUになった時にリリースした
SOUL FLOWER BOXに収録された楽曲を聴いて後追いでしたが、
当時のギャルバンはお色気ムンムン惚れたハレタのラヴソングの大安売りだったので、
メスカリンのようにウィットの富んだ哲学的な歌詞で絶望感を明るく歌い切る
独自のスタイルに痛く感動してハマリました。
思想的にも音楽的にも嗜好性の共通点からしてニューエストとメスカリンは結ばれるべくして
結ばれたんだな事を再確認する上でかかせない1枚。
ただし伊丹さんが中川君ではなくドーナル・ラニーと結婚したのは想定外でしたが・・・

ノスタルジア・シンドローム/メスカリン・ドライヴ - 1991.07.21 Sun









[sales data]
1991年7月21日
[producer]
Mescalin Drive
中川敬
[member]
伊丹英子(g/vo)
永野かおり(b)
内海洋子(vo)
高木太郎(ds)
*****
中川敬(vo/g)
奥野真哉(key)
Tatsuya Goshi(ds)
菊地成孔(sax)
佐々木 史郎(tp)
佐藤春樹(trombone)

NOSTALGIA SYNDROME


ノスタルジア・シンドロームのRadio Mixとボブ・ディランとザ・バンドのカバー曲、
SPOONY SELFISH ANIMALSで没になったI DON'T LIKEの手直しの
計4曲を収録したミニアルバム。

この後メスカリンは次アルバムの構想がありましたが、ニューエスト・モデルと合体し
ソウル・フラワー・ユニオンに生まれ変わり「カムイ・イピリマ」としてリリースされます。

Universal Invader/ニューエスト・モデル - 1992.02.21 Fri









[sales data]
1992年2月21日
[producer]
中川敬
[member]
中川敬(vo/g)
奥野真哉(key)
田中“ベン”勉(ds)
鈴木友之(b)
伊丹英子(bvo)
永野かおり(bvo)
内海洋子(bvo)
*****
ヤヒロトモヒロ(per)
kyon(acordion)
藤井一彦(g)
宍戸幸司(g)
梅津和時(sax)
美尾 洋乃(fiddle)
菊地成孔(sax)
佐々木 史郎(tp)
佐藤春樹(trombone)
otsu tetuji(per)
高木太郎(bvo)
iwabuchi shinji(bvo)
Kaibe mikiko(bvo)
タンポポ自動合唱団




キングレコード3連発でニューエストの人気は頂点に達します。

クロスブリード・パーク同様、トータルサウンドのアルバム展開でかなり作り込まれており
牧野英司氏の音響センスが冴え渡っています。
中川君の哲学でより踊れるようにダンサブルなナンバーが増えたかなと。
(というか中川君の哲学で客を踊らそうという発想も凄いのですが(笑)

クレジットを見るとライヴ活動や互いのアルバム制作で共演していた
メスカリン・ドライヴの伊丹英子/永野かおり/内海洋子の3人がゲストではなく
ニューエストメンバーとしてクレジットされていますので、既にこのアルバム制作時に
ニューエストとメスカリンを合体させたソウル・フラワー・ユニオン構想は
決まっていたと思われます。

尚、中川君はニューエスト・モデルの再結成は完全にないと明言していますが
SFUのライヴでニューエストの主要曲は演奏しています。

カウンター・センサーシップ/ニューエスト・モデル - 1993.03.05 Fri









[sales data]
1993年3月5日
[producer]
中川敬
伊丹英子
[member]
中川敬(vo/g)
奥野真哉(key)
川村ひろし(b)
田中“ベン”勉(ds)
oki masahiro(ds)
伊丹英子(bvo)
内海洋子(bvo)
永野かおり(bvo)
*****
ヤヒロトモヒロ(per)
kyon(acordion)
鈴木友之(b/etc)
菊地成孔(sax)
佐々木 史郎(tp)
吉田哲治(tp)
佐藤春樹(trombone)
村田陽一(trombone)
松本 治(trombone)
松井亜由美(fiddle)
Takashi Asahi(recorder)
Kaibe Mikiko(bvo)
Kawara Rika(bvo)


counter censorship newest model



シングルB面曲集。

この企画盤がリリースされた時は少し複雑な気持ちでした。
というのもキング移籍後のニューエストはシングルを積極的にリリースしていて
シングルB面曲はアルバム未収録だったので、全てのシングルを購入していたのですが
こうも丁寧にまとめられちゃうと半泣きです。

newest model single

ニューエストはそんなにヒット曲が見込めるアーチストだと思えないのですが
SFUになってもシングルを積極的にリリースしていましたが、以後シングルを買わなく
なったことは言うまでもありません(笑)

ニューエストはシングルもそうなんですが、活動が一区切りするとシングルB面曲を含んだ
ベスト盤を多数リリースしていて、又年代ごとの総まとめとしてBOXをリリースするのが
恒例行事になっています。

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