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2020-05

リスペクタブル・シングルズ/メスカリン・ドライヴ - 1993.03.05 Fri









[sales data]
1993/3/5
[producer]
Shigematsu Hidetoshi
Moriya Tadashi
[member]
内海洋子(vo)
伊丹英子(g/vo)
永野かおり(b)
高木太郎(ds)
中川敬(g/bavo)
奥野真哉(key/bavo)
*****
河村博司(g)
田中“ベン”勉(ds)
河原リカ(ds/per)
五師達也(ds)
菊地成孔(sax)
佐藤春樹(trombone)
佐々木 史郎(tp)
寺島基文(tp)
西山健治(trombone)
近藤房之助(blues harp)
中西康晴(p)

001_2015060212005863c.jpg


オリジナルアルバムに未収録のシングル曲B面(オノ・ヨーコやボブ・ディラン、
ティナ・ターナー、ウィルソン・ピケットのカバー曲)に新録2曲を加えて
ニューエストのベストと同日にリリースされたシングルベスト。

今更、彼女たちのサウンドクォリテイが高い事を声高に伝えようってなわけでもありませんが
内海さんのグルーヴ感はちょっと日本人離れしてます。
これでもうちょっとビジュアルがイケてたら間違いなくメディアに乗った人気バンドに
なっていたでしょうね。
演ってる音楽は違ったかもしれませんけど(笑)

カムイ・イピリマ/ソウル・フラワー・ユニオン - 1993.11.01 Mon









[sales data]
1993/11/1
[producer]
伊丹英子
中川敬
[member]
伊丹英子(g/vo)
中川敬(g/bvo)
内海洋子(vo)
奥野真哉(key/synthe)
高木太郎(ds)
永野かおり(b)
川村博司(g)
*****
kyon(p/org)
ヤヒロトモヒロ(per)
岡部 洋一(per)
金子飛鳥(fiddle)
赤木リエ(fl)
梅津和時(sax)
八木のぶお(harp)
菊地 成孔(sax)
村田陽一(trombone)
下神竜哉(tp)
佐藤公彦(sax)
都並清史(tp)
水江洋一郎(trombone)




「カムイ・イピリマ」とはアイヌ語で「神・自然の耳打ち」の意だそうです。

ニューエスト・モデル&メスカリン・ドライヴはお互いの作品やライヴで交流を深め
ソウル・フラワー・フリークが結実したため必然的にバンド統合という形になった
ソウル・フラワー・ユニオン名義の1st(キングからKioon Sonyに移籍)

ただし作品内容は元々、バンド統合前にメスカリンが4thアルバムコンセプトとして暖めていた
アイヌ民族抵抗史をテーマとしたアルバムをそのままSFU作品としてリリースしたので、
半同姓を解消して籍は入れたが未だ同居せずという内容で旦那役の中川君の歌の出番がなく
ニューエストファンには少々物足りないかもです。

尚、アルバム制作時のベースは永野かおりさんですがSFU結成時は脱退済。

Recording&Mixはキング時代に続いて牧野英司さん。

ワタツミ・ヤマツミ/ソウル・フラワー・ユニオン - 1994.10.01 Sat









[sales data]
1994/10/1
[producer]
中川敬
伊丹英子
[member]
伊丹英子(g/vo/etc)
中川敬(g/vo/etc)
内海洋子(vo/hayashi)
奥野真哉(key/synthe)
高木太郎(ds/hayashi)
川村博司(b/hayashi)
*****
八尋知洋(per)
梅津和時(sax)
チャンプルーズ(sansen/ohayashi)
金子飛鳥ストリングス
山根麻以(bvo)
山根栄子(bvo)
シーサーズ(bvo/hayashi)
赤木りえ(fl/piccolo)
竹井誠(shinobue)
永野かおり(b)
高橋佐代子(bvo)
薮下晃正(bvo)
加納直喜(bvo)




アルバムタイトルは日本列島の古語で

「ワタツミ」は「海の神」 / 「ヤマツミ」は「山の神

watatsumi.jpg yamatsumi

前作はメスカリンサイドのコンセプトをそのままアルバムにしたのでニューエストファンは
面食らったかもしれませんが、本作は逆にニューエストの後期ライヴでお馴染みの楽曲が
収録されたのでニューエストの未発表曲集のようなノリになっています。
ヤヒロトモヒロがRESONANCE VOX経由で連れてきた?金子飛鳥ストリングスや
赤木リエ/チャンプルーズの面々が参加。
(このアルバムには珍しく牧野英司さんの名前なし)

SFUになっての大きな特徴は日本民謡などの土着的リズム(&非エレクトリック楽器)を
バンドサウンドに取り入れながら、音と文化のミクスチャーを目指す方向性が明確になり
(こうなってくるとR&Bな内海さんの居場所は自ずと無くなっていきますよね・・・)
以後この音楽スタイルがSFUの活動軸となります。

kina_20150716203227ad8.jpg

収録曲アイヌ・プリの原曲は喜納昌吉3rd「祭」に収録されていますが
沖縄音楽の再評価の気運が高まった1993年、ボ・ガンボス、山口洋らと
喜納昌吉リスペクトプロジェクトに参加しRAINBOW MOVEMENTで騒乱節を共演しています。

ソウル・フラワー・ボックス(87~93)/ニューエスト・モデル&メスカリン・ドライヴ - 1994.12.02 Fri









[sales data]
1994/12/2
[producer]
中川敬
伊丹英子
[member]
ニューエスト・モデル
メスカリン・ドライヴ


sfu box


ニューエスト・モデルとメスカリン・ドライヴの音源をインディーズ活動から時系列に整理し、
二つのバンドが合体しSFUが誕生する必然性を証明する資料的音源集(初CD化8曲収録)

私はこのBOXを購入するまでメスカリンには殆ど興味がなかったのですが
ニューエストと同時進行で進化を遂げる楽曲センスに感激して、遅まきながらここから
過去のアルバムを遡ることとなりました。

アジール・チンドン/ソウル・フラワー・モノノケ・サミット - 1995.12.09 Sat









[sales data]
1995/12/9
[producer]
中川敬
春日博文(復興節のみ)
[member]
中川敬
伊丹英子
奥野真哉
川村博司
内海洋子
高木太郎
*****
大熊亘
関島岳朗
石田長生
春日博文
川門正彦
吉田裕之




この企画は面白おかしく昔の流行歌や民謡を掘り起こしているだけのオチャラケ企画では
ありません。

1995年1月17日、阪神淡路大震災直後に伊丹英子の発案で震災被災者を励ますため
ソウル・フラワー・モノノケ・サミットとして「出前慰問ライヴ」を開始。

仮設住宅で不自由な暮らしを強いられる多くの高齢者を気遣い戦前戦後の流行り唄や
多種民族の民謡などをレパートリーにし非エレクトリックな楽器のチンドン・アレンジで
演奏し、被災者の元を複数回訪れ、気がつくとレパートリーは50曲強に。

この活動体験がバンドの音楽的な方向性を決定づけ以後ブレのないバンド活動の
基幹となります。

sfu 2

そしてこの活動の最中、山口洋との共作で「満月の夕」が生まれたのですが
この「満月の夕」のSFU版シングルのカップリングのため当初は1923年の関東大震災直後に
添田さつきが作った「復興節」の歌詞を変えてレコーディングしたものの、
ソニーからNGが出され「レブン・カムイ」に差し替えられています。

♪復興節
「東京の永田にゃ金がある、神戸の長田にゃ唄がある、ホンマの政(まつりごと)見せたれや
コリアンも大和人(ヤマトンチュ)もアリラン峠を越えてゆく、ナガタ・ちんどん・エーゾエーゾ~」

レコード会社の人っていうのは一体どこのご機嫌を伺って仕事してんですかね・・・

その後次から次へと想定外の大事件・大事故が起こり、あの大震災でさえ風化してしまう
この無関心時代にソウル・フラワー震災基金を立ち上げ、

sfeqf.jpg

長期にわたり震災被災者の支援を積極的に行っています。

是非、無償の愛だけで音を届けるという根気のいる地味な活動を長年継続している
真の音楽家達のバンドが日本にいることを気にかけておいてくださると幸いです。



エレクトロ・アジール・バップ/ソウル・フラワー・ユニオン - 1996.10.21 Mon









[sales data]
1996/10/21
[producer]
梅津和時
春日博文
中川敬
[member]
中川敬(vo/g/etc)
伊丹英子(g/etc)
奥野真哉(p/org/etc)
内海洋子(vo/etc)
河村博司(b/etc)
高木太郎(ds)
*******
大熊亘
梅津和時
春日博文
太田恵資
大原裕
河村光司
多田葉子
山口洋
山根麻以
リクオ
川門正彦
西川郷子
後藤まさる
鄭貴美恵
村川大介




前年の1995年は阪神大震災復興支援活動としてソウル・フラワー・モノノケ・サミット名義による
「出前慰問ライヴ」の活動に専念したため約2年ぶりとなったスタジオアルバム。



このアルバム前に発売されたエエジャナイカ(CDS)が石野卓球氏の極道ミックスだったので
少し身構えましたが、アルバムは基本線を外れてなかったので一安心(笑)

震災復興支援活動のチンドン活動経験を通じ、戦前戦後の流行り唄、地方民謡、昭和歌謡など
忘れられた日本の名歌へのアプローチを試み、SFUのスタイル(東アジアロックンロール?)が
確立した作品です。

山口君には遅れをとりましたがようやくSFU版「満月の夕」収録。



この頃、伊丹英子さんの耳の持病が悪化し、ソウル・フラワー・ユニオンの活動を一時停止し
その間、チンドン活動の継続、中川君はソロ活動を開始しドーナル・ラニーのアイリッシュトラッドな
サウンド志向が強まった時点でストレートなロックをやりたい内海洋子さんはグループで
浮いた存在になってしまいシングル「宇宙フーテン・スイング」を最後に1998年バンドを脱退します。

レヴェラーズ・チンドン/ソウル・フラワー・モノノケ・サミット - 1997.10.26 Sun









[sales data]
1997/10/26
[producer]
中川敬
[member]
中川敬(vo/sanshin/etc)
伊丹英子(vo/changgo/etc)
奥野真哉(accordion)
河村博司(b)
内海洋子(ching dong)
大熊亘(carinets/etc)
高木太郎(wadaiko)
*****
太田恵資(fiddle)
大原裕(trombone)




阪神大震災支援活動の音楽慰問活動が社会の弱者支援活動に発展しドヤ街や障害者イベントを通し
演奏レパートリーが増え、前作には収録されなかった朝鮮民謡や沖縄民謡、革命歌などが
収録されたモノノケ・サミット名義の第二弾。

ところであれほどの震災を歌として記憶に残し、風化させないように活動に尽力した
ミュージシャンがSFモノノケ・サミット以外どれほど日本にいたんですかね?

私の記憶では一時しのぎの有名スターの売名行為的お慰みはあったかもしれませんが
とどのつまり他人事の偽善者ばかりでしたね。
J-POPがどんなにサウンドを厚くしても世界にはばたけないのは日本語だけの問題ではない。

「音魂(おんたま)がないんだ」

ということをズシリと感じる1枚です。

ロスト・ホームランド/ソウルシャリスト・エスケイプ - 1998.02.21 Sat









[sales data]
1998/2/21
[producer]
中川敬
大熊亘
サム・ベネット
[member]
中川敬(vo/g/sanshin/etc)
大熊亘(clarinets/sax/etc)
サム・ベネット(ds)
船戸博史(b)
桜井茂樹(g)
清水一登(key)
千野秀一(key)
*****
ドーナル・ラニー・バンド
伊丹英子(hayashi)
関島岳郎(trombone/tp)
向島ゆり子(fiddle)
川口義之(sax)
片山広明(sax)
長谷川八千代(ching-dong)
高田光子(ching dong)
春日博文(changgo/kwengari)
金子飛鳥(vl)
矢野晴子(vl)
大久保祐子(vl)
深見邦代(vl)
両角りか(viola)
橋本しのぶ(cello)
etc




モノノケ・サミットの活動や伊丹英子の耳の持病悪化のためSFUの活動が休止の間に
リリースされた中川敬のソロ・プロジェクト。

最初のうちは歌っているのは確かに中川君なのだが、何故かニューエストやSFUのように
言葉がストレートに心に響かない・・・
理由は分かりませんが、些細なリズムの違いなのかなと思っていましたが
中川君はこのアルバムの楽曲を気に入っているようでSFUのライヴのセットリストに
しばし取り入れらるため今ではSFUの楽曲と勘違いして聴いています(笑)

本ソロ・プロジェクトを通じドーナル・ラニーと接近ししばしアイリッシュなサウンドに
傾倒しますが、その結果一番驚いたのは伊丹英子とドーナル・ラニーが結婚したことでしょうか。

私はてっきり中川君と出来ているものとばかり思ってましたよ(笑)

ちなみにドーナル・ラニーとの共同録音(満月の夕)は英国のピーター・ガブリエルの
リアル・ワールド・スタジオで収録されたようです。

バースト・ヒッツ/メスカリン・ドライヴ - 1998.04.24 Fri









[sales data]
1998/4/24
[producer]

[member]
伊丹英子(g)
内海洋子(vo)
永野かおり(b)
高木太郎(ds)
川原りか(ds/per)
井上美香(ds)
KEITO(b)
浅野フジコ(b)
*****
中川敬(g/bvo)
奥野真哉(key/bvo)
etc

mescaline drive


SFUファミリーってシングルヒットがないのに何故かベスト盤多いよなと思いながら
デビュー時のソノシート(オー・ボーイ)音源など初CD音源収録のためマニア買い。

mescaline_drive_burst_hits3.jpg

メスカリンは全活動期1984年~1993年までに14回もメンバー交代しているそうなのですが
その割に77分23曲の本作を一気に聴いてその思いが確信になりましたが
このバンドの初期内海系サウンドは「徹底的に一本調子」なので、聴く側も内海さんと
同等以上の気合を入れて聴かないと結構キツイです(笑)

パンク系にありがちな曲調が同じで、歌詞だけ異なるって感じで
内海さんがバイリンギャルってことが売りだから仕方ないですが英語歌詞の曲は
特にその印象が強く、普通ギャルバンってちょっと「ガールな色気」でキャッチーさを出すのに
メスカリンの場合は全体的にボーカルが中川君ではなく内海さんという違いだけの
初期ニューエストと同じく不器用に一直線なR&Rなのがとても香ばしいです。

その反動もあり伊丹さんの歌う日本語歌詞の曲は総じてとても聴きやすいです(笑)

年代が進むにつれ一本調子のR&Rからキャッチーさが増し実質的にはメスカリンのアルバム
カムイ・イピリマ」につながるまでの経緯が分かりやすいよう編集されているのが
GOODです!

マージナル・ムーン/ソウル・フラワーwithドーナル・ラニー・バンド - 1998.07.08 Wed









[sales data]
1998/7/8
[producer]
ドーナル・ラニー
中川敬
[member]
中川敬(vo/sanshin/etc)
伊丹英子(hayashi)
大熊亘(sax)
ドーナル・ラニー・バンド




中川君のソロアルバム、ロスト・ホームランドに収録しきれなかった
ドーナル・ラニー・バンドとの英国レコーディングの全セッションと
1997年のラフォーレ・ミュージアム六本木でのライヴを収録したミニ・アルバム。


(同時期に録音していたDonal Lunny and Coolfinのアルバム)

私個人はドーナル・ラニーのアイリッシュトラッドフォーク系の音楽に興味が持てなかったので、
何故SFUや山口洋がこの時期揃って虜になったのか分かりませんが、音楽以上に
人間的な魅力があったのかもしれませんね。

ドーナル・ラニーのキャリアを調べてみると1973年にデビューし本来ギリシャの民族楽器である
ブズーキを「アイリッシュ・ブズーキ」としてアイリッシュ・トラッド・ミュージックに
定着させたアイルランド音楽の代表的存在。



1996年過去プロデュースに携わったアイリッシュ系アーティスト16人を集結させ
(ティム・フィン&ニール・フィン、U2のボノ、アダム・クレイトン、シネイド・オコナー、
エルヴィス・コステロ、ケイト・ブッシュ、クリスティ・ムーア、アンディ・アーヴァインなど)
「魂の大地(Common Ground)」をプロデュースしたことを契機に同年8月に初来日公演が
行われており、この時にSFUメンバーや山口洋と親交が芽生えたようです。



そういえば先日、ご紹介したあがた森魚の乙女の儚夢(ろまん)はアイルランドロックの代表格
フェアポート・コンベンションのアルバムを下地にしているとのことで、なにかぼんやりしていた
アイリッシュ・トラッド・フォークに俄かに興味の枝葉が伸びつつある模様(笑)

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