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2020-07

有頂天/サンハウス - 1975.06.25 Wed









[sales data]
1975/6/25
[producer]
柴山俊之
[member]
鮎川誠(g)
菊(vo)
篠山哲雄(g)
鬼平(ds)
奈良敏博(b)

09253053.jpg


バンド結成の流れを柴山氏のHPのプロフィール記事から抜粋

1970年頃の福岡のミュージックシーンはダンスホールが中心になっていて
一つのダンスホールには2,3の専属バンドが客を踊らせたり、楽しませるのが仕事だったため
演奏曲は流行物でグループサウンズのヒット曲やビートルズ、ビージーズ等が主流だったそうです。

keith.jpg

柴山俊之は元々ブルースに浸透していたわけでなはなく大学時代にキースというバンドで
ダンスホールやディスコでの営業の他、米軍キャンプ地でも演奏していたので
ドアーズ、アニマルズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、ラヴィン・スプーンフル、
ヤードバーズなどもレパートリーに取り入れじょじょにホワイトブルースに目覚めていったようです。

大学卒業後の進路に悩んでいた頃、突然、ダンスホールで活躍する中でも特に有名だった
アタックというバンドの篠山哲雄から突然電話があり(面識は全くなかったようです)

attack.jpg
篠山哲雄&鮎川誠の出会い(2013/11/18付 西日本新聞夕刊記事)

「俺はアタックというバンドでギターを弾いていた篠山というものだけど、
今度新しいバンドをしようと思うが良かったら一緒にどうか?」と誘いを受け
電話で断るのも失礼だと思い、喫茶店で会うことにするとそこに鮎川誠も同席していたそうで
柴田氏の記憶では以前、鮎川氏と一度会ったことがあり鮎川氏が篠山氏と柴山氏の仲介役に
なったという流れのようです。

19730827_live_l.jpg

柴山には鮎川の上手いというよりこんなギタリストが日本にいたのかと思うほど魅力ある音を
出していたことが強烈な印象に残っていたため「ブルースを演ろう!」という3人の共通認識が合致し
柴山の萎みかけていたミュージシャン魂に再び火が点き卒業後は家業を継ぐと
親や兄弟とした約束を反古にしてバンドを結成することになり、ここにブルースマンの
エドワード・サンハウスの名前を拝借したブルースバンドが誕生します。

son house

私はこのバンドは1983年の再結成ライヴで知った口なんですが(この時の前座はA.R.B.)
ルースターズ、ロッカーズ、モッズなどに多大な影響を与えた「めんたいロック」の
総本山のデビュー盤。

日本のロックが洋楽に見下されていた時代、音もスカスカなんですが柴山俊之(菊)の
センスの良いオリジナル楽曲にからむ鮎川誠のストレートなギターがGOOD!!!

ただ未だに不思議なのは代表曲レモンティーはTrain Kept A Rollin'のモロぱくりなのに
曲クレジットの作曲=鮎川誠がまかり通るのは何故なんでしょうかね?
この曲はヤードバーズが原曲だと思っている人も多いと思いますが、
実は50年代に活躍したTiny Bradshawというブルースマンの曲で更にJohnny Burnetteの
カバーバージョンを更にヤードバーズが改定して現在のサウンドになっているのです。


Tiny Bradshaw version


Johnny Burnette version


yardbyrds version

これは推測なのですが、この曲をカバーしたヤードバーズ、エアロスミスなんかも
実は著作権はクリアにしてないのではないかと・・・
つまり原曲管理が曖昧で日本でそんなにヒットした曲でもないので
鮎川誠氏も訴えられずに済んでいるのではないかなと(笑)

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仁輪加/サンハウス - 1976.06.25 Fri









[sales data]
1976/6/25
[producer]
ジョニー野村
[member]
柴山俊之(vo)
鮎川誠(g)
篠山哲雄(g)
奈良敏博(b)
鬼平(ds)

img_0_201511222028152e9.jpg


サンハウスのオリジナルスタジオ盤は「有頂天」と「仁輪加」の2枚だけ。
このオリジナル2枚は音がスカスカでリズムもチープでもったりしているんですが
菊さんの話によると、レコーディングエンジニアが2枚とも同じ人で、
元は演歌専門の人で音作りにセンスが無かったことが災いしているようです。

又裏話としてレコーディング初日にプロデューサーのジョニー野村氏がアレンジャーとして
エディ藩氏をスタジオに連れてきて、菊さんはゴールデン・カップスが大好きだったので
「おおエディ藩だ!」とミーハーな気分になるも当時のサンハウスはメンバーが作り出した
音以外のものを受け入れる余裕も空気も無く、気まずい雰囲気がスタジオに漂いだし
エディ藩氏も頼まれ仕事で来てみたという感じでさっさと帰ってしまったそうです。
(今考えればとても失礼な事をしてしまったと思う。と反省の弁 by 菊)

もしエディ藩さんがアレンジしていたら音はもうちょっと何とかなったかもしれませんね・・・

niwaka_origin.jpg

アルバムジャケットは最初、博多の画家(原田健治氏)が描いた切腹するざんばら髪の男の背景で
トーテムポールのような男の性器や卑猥な絵がいっぱい描かれていてメンバーに大不評だったため
切腹と背景の卑猥なオブジェを外して現デザインに落ち着いたとのことです。

ドライヴ/サンハウス - 1978.03.25 Sat









[sales data]
1978/3/25
[producer]
unknown
[member]
柴山俊之(vo)
鮎川誠(g)
篠山哲雄(g)
奈良敏博(b)
鬼平(ds)

a_20151123082440653.jpg


ベスト選曲的なライヴ盤。
このライヴ盤はスタジオでかなりオーバーダブ編集されているため
本来はもっと荒々しかったであろうバンドの勢いを殺してしまっているのが残念。

本ライヴは1976年のクリスマス・イブにレコーディングされながら、ミックス・ダウンが
先延ばしされ、どうもこの頃、マネージャーとバンドの間に確執があり
とにかくリリースだけして、経費だけでも回収しようと結論にいたるまで
1年3カ月の月日を要したということらしいです。

結果、サンハウスはこのアルバム発売日に解散を決定し、菊は作詞家としてルースターズや
シナロケ、UP-BEATなど福岡県北九州のバンドに詞を提供し、
鮎川誠はシーナ&ザ・ロケッツを結成します。

esdigital_4988002347902.jpg

ベースの奈良敏博氏は松田優作の信頼が厚く、脱退後は”松田優作with EX”のメンバー
として活躍したそうです。

#1/シーナ&ロケッツ - 1979.03.25 Sun









[sales data]
1979/3/25
[producer]
Shozo Kashiwagi
[member]
Sheena(vo)
Makoto Ayukawa(g/vo)
Takeshi Asada(b)
kazu Kawashima(ds)
*****
Toshihiro Nara(b)




サンハウス解散後、鮎川誠がサンハウス後期メンバーに奥さんのシーナを加え新バンドを結成。
1978年シングル「涙のハイウェイ」でデビュー。

>sheena_201602261344039e8.jpg

私は初めシナロケというのは真空パックなイメージのNEWWAVE系だと思っていたのですが
大学時代にシナロケに物凄くはまっている友人がおり、部室で良くカセットをかけていたので
それは誤認だったことに気づきました。

本作はエルボン・レコードという所からリリースされ長らく廃盤状態だったので
ファンの間でプレミア価格で取引されていたようです。
レモンティーはじめサンハウス時代のレパートリー曲が多く、まだバンドの青写真は
整ってなかったんですかね。

sheena2.jpg

最初、生で観た時、とにかくまず鮎川誠氏が異様にデカイことに驚きました(笑)

真空パック/シーナ&ザ・ロケッツ - 1979.10.25 Thu









[sales data]
1979/10/25
[producer]
細野晴臣
[member]
シーナ(vo)
鮎川誠(g/vo)
浅田孟(b)
川嶋一秀(ds)
*****
高橋ユキヒロ(ds)
坂本龍一(synthe)
細野晴臣(b)
松武秀樹(programming)




サンハウス時代に福岡でサディスティック・ミカ・バンドと対バンがあり、
ほとほどの知り合いだったユキヒロさんに挨拶するため
アルファ・レコード主催「ALFA RECORD/KYODO TOKYO PRESENT「FUSION FESTIVAL'78」の
紀伊国屋の楽屋を訪れた際、細野さんを紹介され、アルファレコードに移籍して
YMOの協力の下制作された2nd。
(YMOのライヴでも披露されていた「Radio Junk」はユキヒロさん提供曲)

「ユー・メイ・ドリーム」のインパクトがあまりに強いのでこれがデビュー盤だと
思っている方も多いのではないでしょうか(少なくとも私はそうでした(苦笑)

アルファ時代はYMOの影響というか細野さんにいいようにニュー・ウェイヴ化されて
しまったのですが、ビクターのインヴィテーション移籍後はR&R馬鹿一直線です(笑)

チャンネル・グー/シーナ&ザ・ロケッツ - 1980.10.21 Tue









[sales data]
1980/10/21
[producer]
YMO
[member]
シーナ(vo)
鮎川誠(g/vo)
浅田孟(b)
川嶋一秀(ds)
*****
高橋ユキヒロ(ds)
坂本龍一(synteh)
細野晴臣(b/key)
松武秀樹(programming)




前作「真空パック」に続きYMOとのコラボレート作品。

完全にシナロケの疾走R&R魂を押さえ込みながら、1980年代にフィットする
テクノ&ニューウェイブサウンドで別角度の新しいロックバンドの形を表現しています。

シナロケはこの後もう1枚「Pin-up baby blues」リリース後アルファからビクターに移籍して
元の鞘に収まりR&R馬鹿一代になるわけですが、この時期、演らされてる抵抗感は
強かったでしょうが、自分達の演りたい音楽とワンクッション置いたことで多くのヒット曲に恵まれ
R&Rファン以上にファン層が広がったことはプラスだったと思います。
少なくとも私のシナロケ道はここから始まりました。



「浮かびのビーチガール」は作詞:糸井重里、作曲&編曲:YMO


「ベイビー・メイビー」の作詞・作曲は高橋ユキヒロ

ストリート・ノイズ/サンハウス - 1980.10.25 Sat









[sales data]
1980/10/25
[producer]
unknown
[member]
柴山俊之(vo)
鮎川誠(g)
篠山哲雄(g)
奈良敏博(b)
鬼平(ds)




サンハウスは今では整理できないほどたくさん未発表音源がリリースされていますが
解散後に初めてリリースされた本作は10インチアナログ盤でリリースされ
セカンドの仁輪加リリース以降にステージで演奏されていた楽曲が中心で
「カラカラ」が収録されていたので人気だった未発表音源集(1991年に初CD化)

公式のスタジオアルバムの音のスカスカ加減が残念なバンドなんですが、
サンハウスこそこういう悪音質の粗いサウンドがお似合いですよね(笑)



鮎川誠が語るサンハウス

ピンナップ・ベイビー・ブルース/シーナ&ザ・ロケッツ - 1981.09.05 Sat









[sales data]
1981/9/5
[producer]
ミッキー・カーティス
[member]
シーナ(vo)
鮎川誠(g/vo)
川嶋一秀(ds)
浅田孟(b)
*****
スティーヴ・ダグラス(sax)
野島健太郎(p)




アルファ時代最後の作品は前作までのYMOテクノ路線からシンプルなR&R路線に戻った
シナロケの4枚目。

シナロケは何となくストーンズシンパなイメージがありますが、実のところシナロケが
演っていたのはロックと歌謡曲を上手い具合にブレンドさせたような小曲が多く
そうですね、多分ラモーンズあたりが手本になっているのではないでしょうか。

そんなシナロケに曲を提供したのは当時、大人気のコピーライター糸井重里さんで
タイトル曲は壁に貼られた水着のポスターの女性に2次元の恋をした男の物語で
なんというかテーマの着眼点が凄いなと(笑)



そしてこのロック歌謡を締めているのが、驚きのミッキー・カーチスさんですよ。
(私も全盛期は知りませんが、ロカビー3人衆の一人して日本中の女性をキャーキャー
言わせた御仁です)

Sheena & the Rokkets in U.S.A/シーナ&ザ・ロケッツ - 1981.09.17 Thu









[sales data]
1981/9/17
[producer]
Robin Geoffrey Cable
Haruomi Hosono
[member]
Sheena(vo)
Makoto Ayukawa(g/vo)
Takeshi Asada(b)
Kazu Kawashima(ds)




アメリカA&Mからリリースされたシナロケ音源の世界発信版。

細野さんがプロデュースしたLAZY CRAZY BLUESを除いて全て英詞で録り直しており
シーナさんのカタカナ英語がとっても可愛い(笑)

クール・ソロ(Kool Solo)/鮎川誠 - 1982.02.21 Sun









[sales data]
1982/2/21
[producer]
鮎川誠
[member]
鮎川誠(vo/g)
川嶋一秀(ds)
浅田孟(b)
野島健太郎(key)
シーナ(bvo)



シーナ&ザ・ロケッツの通算4枚目「ピンナップ・ベイビー・ブルース」の発売記念で
日比谷野音で行われた初のワンマンライヴ(1981年10月17日)の前座形式で行われた
鮎川誠さんのライヴセットです。

何故この時のメインアクト、シナロケのライヴ音源ではなくこの音源を商品化したのか
少々謎ですが、アルファとの契約を完了するために鮎川さんとシーナさんのソロアルバムを
出すことが条項として入っていて、スタジオ盤を作る余裕がなかったのでライヴ盤で
相殺したのかもしれません。

シナロケの鮎川さんのボーカル曲の他、サンハウスの曲が収録されていますが
鮎川さんの脱力系ボーカルは下手ウマの部類でサンハウスの柴山さんとは違う味わいがあり、
ソリッドなギターとのギャップが何気に良いです。

私はシナロケはあまり興味がなかったのですが、大学の後輩がいつも部室のラジカセで
シナロケを聴いていたので、いつの間にか洗脳されていたという感じで(笑)
アルバムを深く聴き込んだバンドではないのですが、日本で時代錯誤も甚だしい
ストレートな愛すべきロックン・ロール馬鹿一代なバンドとして突っ走ってきたことは
賞賛に値すると思います。

80年代頃からヨレヨレしてきたストーンズを聴いて嘆いている暇があったら
シナロケ聴いとけ!って感じです(笑)

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