2018-07

Chakra/チャクラ - 1980.07.21 Mon









[sales data]
1980年7月21日
[producer]
矢野誠
[member]
小川美潮(vo)
板倉文(g/key)
友貞一正(b)
勝俣伸吾(key)
横沢龍太郎(ds)




チャクラのデビューアルバム。
バンド紹介を簡単にしておくと1970年代後半、板倉文と友貞一正が合歓音楽院で出会い、
ヨガ体操、大地の歌や実験音楽、瞑想音楽などを試行しながらオーディションで
小川美潮を迎え(採用理由は「面白い声だったから」とか(笑)バンドとして本格始動。

chakra fukunotane

当時は「福の種」が大ヒットして、レンタルレコードを借りた記憶があるのですが
今思えば私も一般大衆消費者と同じで「チャクラ=福の種」という狭量でナンセンスな
図式で捉えていたためあまり聴き込んでなかったのですが、ようやく今さらながらですが
このアルバム全体が語るセンスの良さを再認識し反省している今日この頃です。
斬新さが奇抜なスタイルとして有名になってしまうとそのイメージがいつまでも
本来の魅力を損ねてしまうという傾向があるようで、例えばなぎらけんいちとか
モップスなどはコミックソングのレッテルがなかなか外れず人間椅子に至っては
イカ天のネズミ男のイメージが今でもつきまとうとか(笑)

現代人よカラオケのために歌を覚えるでなくたまにはじっくり音魂を磨きなされ!

ちなみにチャクラとはヒンドゥー教のヨーガでは人体の頭部、胸部、腹部で、輪または
回転する車輪のように光っているように感じられる箇所のことだそうです。

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さてこそ/チャクラ - 1981.11.21 Sat









[sales data]
1981年11月21日
[producer]
チャクラ
チャーハン細野
[member]
小川美潮(vo)
板倉文(g/key)
永田どんべい(b/key)
近藤達郎(key)
梅沢龍太郎(ds)
*****
松武秀樹(synthe/etc)
杉並児童合唱団(bvo)




板倉氏がデビュー前から一緒にやりたかった細野さんを作品プロデュースに迎えているのですが
どの程度、作品に関与したのか分からないほど、チャクラとしての独自の言葉遊びと
「楽しい音=音楽」のコラポレートという感じで、前作同様、太鼓のバランスが異常にでかく
デコボコした感じが特徴的。

ニューウェイヴ最先端と言われたり、プログレ度がアップし民族音楽的な神秘性が
増したなどマニアックな音楽評論が聴き手の敷居を高くしてしまい、
彼ら本来の魅力である「お気楽さ」が陰になってしまった気がしないでもないですが
この不思議ワールドが好きな人にはたまらないアルバムでしょう(笑)

南洋でヨイショ/チャクラ - 1983.05.21 Sat









[sales data]
1983年5月21日
[producer]
チャクラ
[member]
小川美潮(vo)
板倉文(g/key)
*****
村上"ポンタ"秀一(ds)
仙波清彦(per/etc)
久米大介(key)
古田たかし(ds)
幸田実(b)
清水一登(p/marimba/clarinet)
Ma*To(tabla)
逆瀬川健二(tabla)




同時代を生きたバンド達からも例えようのない特異な音楽性から「10年早かった」と
言われ続けるチャクラのラストアルバム。
チャクラは3枚のアルバムを残していますがアルバムごとにメンバーが代わっていて
本作はとうとう板倉文&小川美潮二人のユニットになってしまいました。
(小川美潮処女小説「ところてん透明人間」添付)

村上ポンタ秀一&仙波清彦、参加で前2作より更にリズム感を太くした感じ。
奇妙なリズム楽曲テンコ盛で美潮さんの不思議ちゃんワールドは一度はまると
抜けられなくなりますね(笑)

このアルバム発売後、美潮さんはソロ活動、板倉氏はキリングタイムをスタートし、
それぞれ別々の道を歩みますが、90年代に美潮さんがソロで再デビューし、
板倉氏をはじめとするキリングタイムのメンバーや近藤達郎氏がバックアップし、
「うずまきまずう」を結成し現在も現役バリバリで活動中!


小川美潮 - 1984.05.21 Mon









[sales data]
1984年5月21日
[producer]
白井良明
[member]
小川美潮(vo/p)
<ボーンボーンズ>
友田慎吾(ds)
中原信雄(b)
近藤達郎(key)
<パッパラパーソンズ>
水村敬一(ds)
西尾明博(ds)
幸田実(b)
平沢幸男(g)
<オフトンズ>
渋谷穀(p)
川端民生(b)
*****
白井良明(g)
増渕哲郎(ds)
小滝満(key)
清水一登(vibraphone)
田村恵(yubibue)
板倉文(g)
細野晴臣(instrumental)




チャクラ解散後初のソロ作品。
チャクラらしさを若干残していますが、ユニークな歌声の魅力の更に上をいく
美潮さんの歌詞がことさら素晴らしく、この世界に足を踏み込んだら永遠に抜けられない
ユルサです(笑)
「光の糸 金の糸」は細野さんがコシミハルさんのために提供する予定の曲でしたが
先に収録され後にコシさんのアルバムecho de MIHARUに別の歌詞を付けて「天使に寄す」という楽曲に
生まれ変わりました。

80年代のソロアルバムはこれ1枚だけで本多俊之や仙波清彦のはにわちゃんなどの
ユニットへの参加に奔走します。

Bill/キリング・タイム - 1990.06.21 Thu









[sales data]
1990/6/21
[producer]
Killing Time
[member]
板倉文(g/strings arrangement)
清水一登(key)
MA・TO(tabra/key)
斉藤ネコ(vl)
WHACHO(per)
青山純(ds)
MECKEN(b)
*****
信田昌巳(sax)
村田陽一(trombone)




帯叩
「踊るもよし 瞑(ねむ)るもよし」

チャクラのメンバーだった板倉文・Ma*To・清水一登の3人が実験的なユニットとして
「暇潰し」を意味するバンド名で1982年頃からライブ・イベントの度にメンバーを変え
流動的な形式で活動。
デビュー12"シングル「BOB・8687・PERU」の帯叩
「1887年度グラミー賞、民族・伝統音楽録音賞受賞 希望」(笑)

そのうちライヴ参加常連となってきた斉藤ネコ・MECKEN・Whacho、青山純が
レギュラーとなっての4枚目。

ミニマル的であり、ジャズ・ロックであり、民族音楽であり、POPSであり・・・

このサウンド質を言葉で説明するのは難しいのですが、板倉氏のインタビューを読むと
「今まで清水一登さんの世界が、それまであまり出てなさすぎたっていう。
僕は、矢野誠さんの言葉で言うと、色好きというか、和声なんですね。
『Bill』というのは、そういうんじゃなくて、もっとビートの面白さとか、ガシッとした、
いかにも『Bill』って感じの世界というのをやろうとね。
そのころ僕はキリング・タイムに提供する曲をあまり書かなくなってたし、
ちょうど清水さんはキリング・タイム用の曲が貯まってきたんで。」

ということでこのアルバムは板倉色よりも清水色が強いようです。

マイナーゆえなかなか入手できないのですが、初期作品も是非聴いてみたいと思います。



[おまけ]
板倉文氏が語るチャクラからキリング・タイムまで

4 to 3/小川美潮 - 1991.02.21 Thu









[sales data]
1991年2月21日
[producer]
板倉文
小川美潮
福岡知彦
[member]
小川美潮(vo)
-EUROPE-
青山純(ds)
MECKEN(b)
Ma・To(tabla)
BA NA NA(synthe)
近藤達郎(p/syunthe/etc)
板倉文(g/etc)
*****
平沢幸雄(g)
斉藤ネコ(strings)
小滝満(synthe)
AQ石井(programming)




帯叩
「いいうたいっぱいうたいたい」

前ソロ作品から約7年ぶりのソロ2nd(構想5年/制作5ヶ月)
板倉文さんとのタッグが復活しこの年、小川美潮 with EUROPEというバンド名義で
ライヴ活動を行っていました。

80年代、数多の実験音楽に借り出されたおかげでその得意な歌声はさらに磨きあげられ、
オチャラケなしの歌手美潮の「良質の癒し系ポップス」に仕上げられています。
コミカルな要素がカットされた分、チャクラ色が好きな私としては最初大いに不満でしたが
今では美潮さんの歌声は全て大きな愛で受け止めることができる自信があります(笑)

tsugumi.jpg


収録曲の「おかしな午後」は映画「つぐみ」(市川準監督)の音楽を板倉文さんが
担当したため主題歌として再レコーディングされたものが収録されていたり
このアルバムのPV集(4 to 3 pictures)は市川監督によるものです。











ウレシイノモト/小川美潮 - 1992.04.22 Wed









[sales data]
1992年4月22日
[producer]
小川美潮
青山純
近藤達郎
福岡知彦
[member]
小川美潮(vo)
板倉文(g)
成田忍(g)
Gonzalez三上(g)
渡辺等(mandolin)
鳴瀬喜博(b)
松永孝義(b)
青山純(ds/per)
近藤達郎(key/clarinet/etc)
BAnΛNA-UG(synthe)
Ma*To(synthe/etc)
Whacho(per)
梶原茂実(per)
佐藤一憲(per)
松本正士(per)
数原晋(tp/etc)
清岡太郎(trombone/etc)
斉藤ネコ(strings)
堀内繁雄(cello)




ソロ3rd。
プロデューサーの福岡知彦氏によるとこのアルバムのコンセプトは
「美潮なりのダンス・ミュージック」らしいです(笑)
ちなみに福岡知彦氏は太田裕美さんの旦那さんです。

ootahiromi.jpg


大友克洋と江口寿史がタッグを組んだアニメ「老人Z」のサントラ主題歌
「走れ自転車」収録(映画音楽担当は板倉文)

 



小川美潮さんのアルバムに漏れなく付いてくる板倉文さんはサントラ制作で
多忙だったためか、このアルバムは上記1曲のみの参加で、はにわちゃんの活動で
広がった美潮さん人脈の一癖もふた癖もありそうな演奏陣が参加しての
「小川美潮ここに極まりけり!」の内容です。

いやもうね、このアルバムで完全に美潮さんにノックアウトされました。
何か頭の中の欠けていたピースがはまった感じで聴いた後に
猛然と走り出したくなるような衝撃あり(笑)

檸檬の月/小川美潮 - 1993.06.23 Wed









[sales data]
1993年6月23日
[producer]
小川美潮
板倉文
福岡知彦
[member]
青山純(ds)
Mecken(b)
近藤達郎(synthe)
Ma*To(synthe)
Banana-UG(synthe)
板倉文(g)
高橋章(synthe)
浦山秀彦(Guit)
Whacho(per)
村田陽一(trombone)
平原まこと(fl/sax)
山根公男(clarinet)
小曽根みほ(clarinet)
及川豪(clarinet)
森田格(fagotto)
相馬充(fl)
SANDII(bvo)
福岡ユタカ(bvo)
大川俊司(synthe-b)




「日常から四次元まで」

ソロ4th。

著名人推薦コメント
「明日から小川美潮のうたでめざめたい」(中原仁)
「なんだかうれしく,元気が出てくる」(市川準)
「人に油断させる あの声 あのたたずまい」(細野晴臣)
「自然が生んだ天才児」(坂田明)
「こんな逸材はオリジナルティーを含めて他に類をみない」(仙波清彦)

他の作品と比べて、アレンジをいじりすぎてPOPな作品に仕立てているため
肝心な美潮さんの「歌」があまり頭に入ってこないのがちと不満ですが、
美潮音楽とゆるく付き合う方法は「歌」ではなく「ニュアンス」でいいのかなと。

ogawa misio

シングル曲「言えないI Love You」は再発されたリイシュー盤のボートラで
収録されましたが、何でこんな名曲がアルバム未収録だったのか分かりませんが、
まさか美潮さんの音宇宙空間をオリコンチャートで賑わせるための
戦略じゃありませんよね?(笑)

夢が眠る場所/Secret Book(宮城純子&小川美潮) - 1999.09.22 Wed









[sales data]
1999年9月22日
[producer]
青木幹夫
[member]
宮城純子(p)
小川美潮(vo)
落合徹也(vl)
樋沢達彦(b)
則竹裕之(ds)
*****
本多俊之(sax)
山本秀夫(ds)
櫻井哲夫(b)


secret book




元ザ・スクェアの宮城純子さんと小川美潮さんを中心としたユニットのライヴアルバム。
宮城さんと言えば、風の谷のナウシカ(編曲/一部作曲)の人と言えば通りが良いでしょうか。
小川さんは本多俊之氏とのお仕事関係でザ・スクェアのメンバーと交流があったので
ふと持ち上がった企画だと思いますが、このバンドのコンセプトは
「リディアン・モード(コード進行に依存しない)中心で,小難しい事をやるユニット」
だそうで、ファンは好意的に捉えているようですが、私にとっては美潮さんの作品で
一番苦手な内容です。

美潮さんの歌詞は難解で、深く読みこまないと意味は分かりません。
それと宮城さんの音と美潮さんの声のコラボにどこか噛み合わない不協和音のような
ものを感じてしまい、企画としては面白いけど、美潮さんの良さ(伸び伸びしたほんわかさ)は
このサウンドの中では窒息死してしまいそうな窮屈さを感じます。

このバンドは2ndアルバムリリース予定があったものの、2001年2月に解散してしまい
「ちっぽけな願ひ事」「幸せの条件」などライヴで演っていた曲はお蔵入りしてしまいました。

この作品以降、美潮さんの次のアルバム(宇宙人/ウズマキマズウ)が登場するまで
9年待たされることとなりますが、日常の生活では美潮さんの元気ある歌声は
そこかしこに流れ

サンクスCM・・・「すぐ、そこっ、サンクス!」
ミニストップ店内の放送・・・「ミニストップッ!」
(ファンの間ではコンビニの女王との異名あり(笑)

知らず知らず、日本人の多くは美潮さんの歌声を耳にしているのです。

宇宙人/ウズマキマズウ - 2008.02.24 Sun









[sales data]
2008年2月24日
[producer]
ウズマキマズウ
[member]
小川美潮(vo)
大川俊司(b)
板倉文(g)
Ma*To(key)
BaNaNa-UG(key)
Mac鈴木(per)
Whacho(per)
青山純(ds)
小林武文(tabla)




「次は金星に生まれたい」という小川美潮さん談
「チャクラと云ふユニークなバンドで育てられた私は、多くのミュージシャンの中で
音楽をスタディし旅をし、ソロの歌手になりました。EPICから3枚のソロアルバムを
出したのが30歳代前半です。
デビューの頃から、おかげさまで大変恵まれた音楽生活をさせてもらっていた私でしたが、
その頃になってはじめて自分と音楽の関わりを問い直す時期が来たようで、
あらためて自分自身の価値観をも見直すこととなったのでした。
そこから約10年かかりましたが、人生そのものを模索しながら音楽を続けているところに、
ひとりずつメンバーが集まってきました。それがウズマキマズウ、8人集まれば最強と
自負しています。」

今はamazonさんなどでも流通しているようですが、発売時は通販及びライブ会場限定で
通販の場合はベースの大川さんにメールして美潮さんの銀行口座に振り込むという
ハンドメイドシステムでした。

真面目に売る気があるのか?というジャケット画ですけど、
まぁこれも美潮さん一流の愛情表現ということで(笑)

美潮さんの新譜が約15年ぶりに出たということだけでも大感激なんですが、
特に星や宇宙に関するコンセプトアルバムではありませんが、
なにかと物騒で荒んだこんな世の中だからこそ心の宇宙に問いかける「私は宝」は
多くの人に聴いて欲しいと思います(板倉さんのギターが渋い)

今回、初めて全曲の英訳が載せてあるのですが、楽器としての美潮さんのボーカルの
魅力は英訳できないので外人の方にはなかなかその良さが伝わらないと思います(笑)

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